var	ShowString = 'Show content &gt;&gt;';
var	HideString = '&lt;&lt; Hide content';
var	HidePlace = 'bottom';
var	HideLineFeed = 1;
var	GotoEntryOnHide = 1;
var	CategoryUUID;
var	OnUnyoOpen;
var	OnUnyoClose;

if (location.pathname.match(/\/(C\d+)\/index\.html$/)) {
	CategoryUUID = RegExp.$1;
}
else if (location.pathname.match(/\/(C\d+)\/$/)) {
	CategoryUUID = RegExp.$1;
}

function ShowLink(divID, entryUUID) {
	var	entryURL = entryUUID+'/index.html';
	var	action = 'return !ShowEntryBody(\''+divID+'\', \''+entryUUID+'\');';

	return '   <a href="'+entryURL+'" onclick="'+action+'">'+ShowString+'</a>\n';
}

function WriteUnyo(entryUUID) {
	var	divID = 'Unyo'+entryUUID;

	document.write(
		'<div id="'+divID+'">\n',
		ShowLink(divID, entryUUID),
		'</div>\n'
	);

	return true;
}

function ShowEntryBody(divID, entryUUID) {
	if (!document.getElementById) {
		return false;
	}

	var	text = '';
	var	url = '#' + entryUUID;
	var action;

	if (GotoEntryOnHide) {
		action = 'HideEntryBody(\''+divID+'\', \''+entryUUID+'\'); return  true;';
	}
	else {
		action = 'return !HideEntryBody(\''+divID+'\', \''+entryUUID+'\');';
	}

	if (HidePlace == 'top') {
		text += '<a href="'+url+'" onclick="'+action+'">'+HideString+'</a>';
		if (HideLineFeed) {
			text += '<br />\n';
		}
		else {
			text += '\n';
		}
	}
	text += EntryBody[entryUUID];
	if (HidePlace == 'bottom') {
		if (HideLineFeed) {
			text += '<br />';
		}
		text += '<a href="'+url+'" onclick="'+action+'">'+HideString+'</a>\n';
	}

	document.getElementById(divID).innerHTML = text;

	if (OnUnyoOpen) {
		OnUnyoOpen(CategoryUUID, entryUUID);
	}

	return true;
}

function HideEntryBody(divID, entryUUID) {
	if (!document.getElementById) {
		return false;
	}

	document.getElementById(divID).innerHTML = ShowLink(divID, entryUUID);

	if (OnUnyoClose) {
		OnUnyoClose(CategoryUUID, entryUUID);
	}

	return true;
}

var	EntryBody = new Array;

EntryBody['E20060729103853'] = '<div>\n<p>\n	2003年晩秋から <a href="http://www.lifli.com/Products/iBlog/main.htm" title="Lifli Software - iBlog Product Page">iBlog</a> で運営してきたこのサイトを <a href="http://thingamablog.sourceforge.net/">Thingamablog</a> へ移行すると同時に URL も変更します。新しい URL は次のとおりです。\n</p>\n<dl>\n	<dt>トップページ</dt>\n	<dd><a href="http://homepage.mac.com/yuji_okamura/iSawIt/index.html" title="僕は見ていた">http://homepage.mac.com/yuji_okamura/iSawIt/index.html</a></dd>\n	<dt>RSS フィード</dt>\n	<dd><a href="http://homepage.mac.com/yuji_okamura/iSawIt/rss.xml" title="僕は見ていた">http://homepage.mac.com/yuji_okamura/iSawIt/rss.xml</a></dd>\n</dl>\n<p>\n	提供 RSS は今までは RSS 2.0 と RSS 1.0 の二本立てでしたが、新サイトでは RSS 1.0 は廃止します。各エントリはこのエントリを除いて全て新サイトに移行しました。\n</p>\n<p>\n	使用するツールが換わり、各エントリの ID の付け方も変わりました。このため <a href="http://www.haloscan.com/" title="HaloScan.com - Weblog Commenting and Trackback">HaloScan</a> によるコメントとトラックバックのスレッド ID も変更になります。したがって新サイトではここで頂いたコメントとトラックバックを参照することが現在のところできません。申し訳ございません。\n</p>\n<p>\n	このサイトにある以下の機能は未実装です。気分に応じておいおい付けていきますが付けないかもしれません。\n</p>\n<dl>\n	<dt>がちゃがちゃエントリ</dt>\n	<dd>\n		言い出しっぺが外すのはもの凄く心苦しいのですが、Thingamablog でのよい実装方法をまだ考えていません。\n	</dd>\n	<dt>ブログコメント</dt>\n	<dd>\n		HaloScan による簡易掲示板です。この掲示板自体の URL は不動なので単にリンクを書き写すだけなのですが、何となくまだ付けていません。\n	</dd>\n	<dt>履歴参照機能付きお知らせ</dt>\n	<dd>\n		そもそもブログ自体が構造的にお知らせの固まりではありますが、これはこれで便利なので新サイトにも付けたい気持ちもある一方、JavaScript のみに依存した情報というのも相互運用性に欠けるので躊躇しています。\n	</dd>\n	<dt>最近のコメント</dt>\n	<dd>\n		コメントしたエントリに何か返信が来ているだろうかと思ったときにこれがあると便利なので付けているのですが、JavaScript のみに依存した情報なのでやはり躊躇しています。\n	</dd>\n	<dt>ブログローリング</dt>\n	<dd>\n		トップページやカテゴリページに付けています。これは新サイトでは付ける予定はありません。人のブログローリングはあまり見ませんし、私自身は当初から RSS リーダを使っていたので自分にも役に立ちません。\n	</dd>\n	<dt>類似エントリ</dt>\n	<dd>\n		Thingamablog での実装方法をまだ考えていません。これは僕独自の機能でしかも大人の事情で付け方をまだ公開できない状態です。是非付けたいです。\n	</dd>\n	<dt>n 年前のエントリ</dt>\n	<dd>\n		ここでは 1 年前しか表示してませんが、2 年前も 3 年前もはたまた 1 年先のエントリも表示できます。しかし Thingamablog での実装方法をまだ考えていません。長く読んでいるブログにはときどき面白い機能なのですが。\n	</dd>\n	<dt>カテゴリ限定の前後のエントリ</dt>\n	<dd>\n		これも Thingamablog での実装方法をまだ考えていません。ここは情報系のブログではないのであまり役に立たないと思いますし、Thingamablog のカテゴリは一つのエントリに複数付けることができるのでちょっと合わないような気もします。\n	</dd>\n	<dt>自分の他のサイトの更新状況</dt>\n	<dd>\n		このサイトが僕のマスターインデックスというわけではないので敢えて最近更新されたエントリの情報を載せる必要もないかと思います。しかし、ナビゲーションという意味で各サイトへのリンクは新サイトにも載せました。\n	</dd>\n	<dt>うにょうにょ Read More</dt>\n	<dd>\n		ふざけた名前ですが、冗談で書いたらそれで定着してしまった名称です。ブログページとカテゴリページに付けていて、「続きを表示/隠す」でエントリの内容全てがその場で読める仕組みです。RSS リーダの普及率も上がったのでそれほど便利さはなくなったのではないでしょうか。新サイトには付ける予定はありませんが、実装方法は考えるつもりです。\n	</dd>\n</ul></div>\n';

EntryBody['E1672343009'] = '<div>\n<p>\nこの RSS 1.0 はエントリ「<a href="http://homepage.mac.com/yuji_okamura/iblog/DotMac/Tips/C1592201073/E707256133/index.html">RSS の相互変換スクリプトを作ってみた</a>」でβ版を公開している RSS 変換コマンドと curl コマンドを組み合わせて作成しています。\n</p>\n<p>\nRSS 2.0 ではコメントの URL も記載できたりして <a href="http://www.bloglines.com/">Bloglines</a> のようにこれを利用できる RSS リーダではとても便利なのですが <a href="http://mixi.jp/home.pl" title="ソーシャル・ネットワーキングサイト [mixi(ミクシィ)]">mixi</a> の日記ように RSS 1.0 でないと利用できないサービスもあったりします。それならば両方提供すればいいというわけです。\n</p></div>\n';

EntryBody['E348633134'] = '<div><p>数日前から喉が痛く、今日になって本格的に風邪をひいてしまったので最後まで完遂できませんでした。というのはこういうことです。<a href="http://homepage.mac.com/yuji_okamura/iblog/DotMac/Tips/" target="NewWindow"> .Mac Tips</a> のテンプレートを自身が最近提供したサンプルテンプレートをベースにしたものに置き換えると同時にアクセスキーとタブインデックスの整理、アクセスキーの表示などをししました。そのせいで、向こうの方が web アクセシビリティが高くなってしまったのです。こっちは <a href="http://www.aao.ne.jp/" target="NewWindow">A.A.O.</a> の検査などをやったりして自慢げに web アクセシビリティを標榜していたにもかかわらず。悔しいじゃないですか。アクセスキーとタブインデックスの整理はずっと前にやっていたのでアクセスキーの表示をしてやればよいのですが、それでは同じレベルに到達するだけです。そこで、前からレイアウトのための table タグを廃止したいと考えていたので挑戦してみたのです。</p><p>なぜレイアウトのための table タグを廃止したいかというと、table タグは表を作るためのものでレイアウトのためのものではないからです。(X)HTML は本来、文書の構造を記述するものですから、嘘をついているってことになります。</p><p>これが例えばどんな弊害があるのかということですが、真ん中のエントリ達より左側の自サイトナビゲーションが HTML 的には先に来ます。ですから読み上げブラウザなどではまずこっちが先に読み上げられることでしょう。そうするとなかなか肝心のところにやってきません。読み上げブラウザを使っている人にはかなりのストレスを与えてしまうことでしょう。</p><p>もし Mac版 Internet Explorer 5 を持っていたら試しにそれで見て下さい。Mac版 Internet Explorer 5 はスタイルシートの扱いに<a href="http://cgi2.html.ne.jp/~n_1_2_3/ie5cssbugsj.html" title="Mac版 Internet Explorer 5 の CSS バグと回避方法" target="NewWindow">バグ</a>があります。このため僕が意図した (X)HTML による文書構成で CSS だけで三段カラムをびしっと実現することができませんでした。しかたがないので Mac版 Internet Explorer 5 のバグを逆手に取った手法で三段カラム部分を Mac版 Internet Explorer 5 に読み込ませないようにしてあります。ですから文書構成は Mac版 Internet Explorer 5 で見ると視覚的にわかります。</p><p>確認したブラウザとその状態を列挙してみます。</p><dl><dt>Mac OS X 版 FireFox 0.9.3<dt><dd>全く意図通り。</dd><dt>Mac OS X 版 Opera 7.54</dt><dd>意図通り。<br />ただし、JavaScript が提供されるサービスの表示で日本語が化けているところがある。これは以前からそうだった。Opera のバグ?</dd><dt>Safari 1.2.3</dt><dd>全く意図通り</dd><dt>Mac OS X 版 Internet Explorer 5</dt><dd>意図通り。<br />ただし三段カラム構成ではない。</dd><dt>Windows 版 Internet Explorer 6</dt><dd>意図通り。<br />ただしバナー部分の底のボーダー線が表示されません。</dd></dl><p>残っているのはアクセスキーを表示することと、背景画像などを入れ替えることです。この画像も少々飽きてきました。</p><p>大きく変えたので本当は <a href="http://www.aao.ne.jp/" target="NewWindow">A.A.O.</a> で再度検査してそれからでないとバナーを貼ってはいけないのですが、実験ということでそのままにさせてもらいます。駄目だったら元に戻すかバナーをとるかします。</p></div>\n';

EntryBody['E1514724398'] = '<div>本文の下にある前後のエントリへのリンクを変更しました。<br /><ul>\n	<li>同一カテゴリに絞った前後のエントリが付いています。<br />\n		これは既に実現して iBlog ユーザ(<a href="http://homepage.mac.com/yuji_okamura/iblog/DotMac/Tips/C1592201073/E1898506484/index.html" title="iblogPatcher-1.3.1" target="NewWindow">iblogPatcher</a> は不要)向けに<a href="http://homepage.mac.com/yuji_okamura/iblog/DotMac/Tips/C1592201073/E752084221/index.html" title="iBlog 1.3.8 用カスタム CommonLib.js" target="NewWindow">配布しています</a>。\n	</li>\n	<li>ブログ名とカテゴリ名を付けてそれぞれにリンクを貼っています。<br />\n		これもテンプレートファイルをいじればできます。実際やっている人を何人も見かけます。\n	</li>\n</ul>\nここまでは <a href="http://homepage.mac.com/yuji_okamura/iblog/DotMac/Tips/C1592201073/E1898506484/index.html" title="iblogPatcher-1.3.1" target="NewWindow">iblogPatcher</a> なしでも既に実現できていることですが、ここからが違います。前後のエントリへのリンクの上にマウスポインタを持ってきてクリックせずにマウスポインタを止めてみてください。\n<ul>\n	<li><strong>その前後のエントリのタイトルがポップアップ(ツールヒント)で表示されます。</strong><br />\n		これはそのエントリのタイトルを a タグの title 要素の値にしているからです。\n	</li>\n</ul>\n残念ながら <a href="http://homepage.mac.com/yuji_okamura/iblog/DotMac/Tips/C1592201073/E1898506484/index.html" title="iblogPatcher-1.3.1" target="NewWindow">iblogPatcher</a> によるエントリ一覧に使用される entries.js というファイルがないとできません。<br />\n# もちろん手作りで作ったり、<br />\n# 他のツール(同等のことができるツールは僕が知る限りありません)で作ったりすればできます。\n<p>\n	タイトルをリンクの文字列にせず title 属性の値にしたのにはわけがあります。タイトルの長さは不定なので左右に長いタイトルが来て折り返されてしまうことがあり得るからです。表示されるリンクの文字列はを今表示されているエントリとの関係を表す文字列(「前のエントリ」とか「次のエントリ」)にしておいて固定して表示の崩れを防ぎ、そのリンク先のページのタイトルを title 属性の値にすることで、事前に何が書いてあるのかも知らせることができるというアイデアです。\n</p><br />仕事で連絡メールがあるかもしれないと夜更かしをしていて暇だった(というかもう今夜はやる気なしだった)のでやってみました。欲しい人がいらしたらコメントください。これ用の\nJavaScript\nファイルを公開して設置方法の解説エントリを<a\nhref="http://homepage.mac.com/yuji_okamura/iblog/DotMac/Tips/" title=",Mac Tips"\ntarget="NewWindow">いつものところ</a>でアップします。</div>\n';

EntryBody['E2003048109'] = '<div>更新内容は次のとおり。<br /><h4 style="text-decoration: underline;">「最近のコメント」の文字化け修正</h4>\n<p>\n	<a href="http://nakayoshikoyoshi.main.jp/mt/" title="なかよしこよし" target="NewWindow">こだるまさん</a> がコメントをくださったのに、こだるまさんの名前が文字化けしていました。&lt;(_ _)&gt;\n</p>\n<h4 style="text-decoration: underline;">僕の他のサイトの RSS を 表示</h4>\n<p>\n	<a href="http://www.piyosystems.com/kuki/B1356262698/" title="my cheep blog" target=NewWindow">くきさん</a> の <a href="http://www.piyosystems.com/kuki/B1356262698/C1168111347/E1551869770/index.html">PiyoFeeds</a> の方が高性能なのですが、高性能が故にもっと面白いことに使って <a href="http://www.piyosystems.com/kuki/B1356262698/" title="my cheep blog" target=NewWindow">くきさん</a> に喜んでもらいたいなぁと思っています。でも今のところアイデアが浮かんでません。誰かアイデアください。\n</p>\n<h4 style="text-decoration: underline;">下のタイトルだけのエントリ達の行間隔を詰めた</h4>\n<p>\n	これは自らが<a href="http://homepage.mac.com/yuji_okamura/iblog/DotMac/Tips/C1592201073/E1303017101/index.html" title="iBlog-1.3.7 B1 でタイトルのみのエントリ一覧を整形するには" target="NewWindow">こうすればいいよ</a>ってエントリしていたにも関わらずほったらかしにしていたのを修正しました。\n</p><br />そんなこんなをちんたらやっているうちに「最近のコメント」の設置方法に問題発見かも。これは他所でエントリします。</div>\n';

EntryBody['E412645738'] = '<div>この「がちゃがちゃフレンド」は、<a\nhref="http://member.blogpeople.net/" targert="NewWindow">BlogPeople</a>\nのがちゃがちゃブログの友達限定版という感じの機能です。<br /><p>\n表示している BlogPeople のリンクリストのリンク先からランダムに一つサイトを選んでジャンプする機能なのです。リンクリストを複数表示しているページの場合デフォルトではその全体から選びますが、ページにちょっと細工をすることでジャンプ候補のリンクリストを一つ指定することもできます。\n</p>\n<p>\nBlogPeople のリンクリストを利用してグループを作っている人やそのメンバーの間で使用すると、相互の交流に役立つと思います。\n</p></div>\n';

EntryBody['E1698840161'] = '<div>で、このエントリのタイトルがどうして「来訪者ちゃん見た計画」かっていう話です。<br /><p>\n	まず <a href="http://tenukimichi.com/" title="手抜き道" target="NewWindow">m_i_さん</a> の「<a href="http://tenukimichi.com/C440703555/E1335407382/index.html" target="NewWindow"> 妖怪『ぼくちゃんは見ていた』</a>」を見てください。\n</p>\n<p>\n	というわけでその後しばらく「ちゃん見た」を名乗っていたのですが、この「がちゃがちゃエントリ」をつければここに来た人が誰でも「ちゃん見た」になれるっていう寸法です。<span style="font-size: smaller;">おばかなもの作っちまったぜぃ。</span>\n</p></div>\n';

EntryBody['E2044033404'] = '<div> </div>\n';

EntryBody['E1255640043'] = '<div> </div>\n';

EntryBody['E805540980'] = '<div>今回の新装の経緯を書き残しておきます。<br /><div>\n<ol>\n<li>配色や背景画像をオリジナルにした。\n	<p>\n	背景画像はバナーにもある <a href="http://mk-box.com/" target="NewWindow">M+KBOX さん</a>から頂きました。どうもありがとうございます。\n	</p>\n	<p>\n	あちこち物色していて M+KBOX さんをみつけたわけですが、ここの「もののけ君」が気に入ったのでした。一部ではときどき妖怪「ちゃん見た」というハンドルを使っていること、トップページの左上のアニメーション gif がこのサイトの名前にしっくりくることから採用決定です。「もののけ君」の背景画像にはピンク系統と水色系統の二種類があったのですが、このサイトのメインコンテンツの一つ「<a href="http://homepage.mac.com/yuji_okamura/iblog/iSawIt/C356101421/">娘ちゃん</a>」を念頭にピンク系統を選択しました。\n	</p>\n	<p>\n	ナビゲーションアイテムに何があるか分かりやすいように、ピンクとは系統の異なる色をアイテムのタイトル部分に付けポイントとしました。これに対してメインの部分は明度に差を付けることで焦点がはっきりするかなと思い、現在御覧のような配色になりました。\n	</p>\n	<p>\n	デザインに関して素養がないので、あまり自信はありませんが、一つだけこだわっていることがあります。それは装飾用の画像は使わないということです。自分がナローバンドユーザでブロードバンドへの以降を躊躇している事情があるのですが、同じようにナローバンドユーザの人にとってはあまり嬉しくないからです。なるべく多くの人にストレスを与えない構成のサイトにしたいのです。\n	</p>\n</li>\n<li>三段カラム構成にした。\n	<p>\n	以前は <a href="http://underdone.visithp.jp/B846637169/" target="NewWindow">UnderDone さん</a>の「うにゅうにゅナビゲーション」を BlogPeople とカレンダーに利用していたのですが、折角リンクしてくださった方々を隠してしまうのも申し訳ないですし、カレンダーは殆ど必要ありません。それでカレンダーは廃止し、BlogPeople や iBlog People は右サイドにまとめ、左には自サイトの案内にまとめました。つまり三段カラム構成にしたわけです。\n	</p>\n</li>\n<li>無駄なものを省いた。\n	<p>\n	<a href="http://homepage.mac.com/yuji_okamura/iblog/DotMac/Tips/" target="NewWindow">別 blog</a> に付けているアクセス解析によると、ArchivePage, YearPage, DayPage など iBlog が用意しているアーカイブ系統のページは殆どアクセスがありません。自分で開いてみても日付から探しているエントリを見つけだすには何度も DayPage を開かないと到底見つけられませんし、日付からエントリを探すという動機が殆どありません。使われないページやそれへのリンクはあるだけ邪魔です。\n	</p>\n	<p>\n	また RSS Feed のアイテムも内容がたったの一行です。RSS の小さいアイコンから辿るようにすれば好きなところにちょこっと置けば済みます。"Syndicate this site" という文言も日本人の私には目立ちません。いつも他所の blog の RSS Feed を探すときにどこかなぁと探してしまうのです。RSS Feed をこれから購読してくださる方のために一発でわかりそうなところに置きたいと思っていました。しかし RSS Feed は人が直接読むためのものではありませんから、出しゃばってもいけません。\n	</p>\n	<p>\n	統計情報は、自分を観察していると割と参照しています。この blog はどれくらい蓄積があるのだろうとか、どのカテゴリに力を入れているのだろうとか思ったときに見ているのです。RSS Feed もこのサイトに初めて来た人とかそれに準ずる人が参照するものだと考えました。ならばページの内部に埋もれさせるのではなく、開いてすぐに見つかるところに置いておいたほうがいいだろう、そう考えてヘッダー部の右端に置いたのです。\n	</p>\n	<p>\n	一方でカテゴリ毎のエントリ数では、カテゴリが一覧されますよね。カテゴリの一覧は既に各カテゴリへのリンクとして存在しています。エントリ数を出すためにカテゴリの一覧を出すのは無駄です。そこで JavaScript を工夫してこれらをまとめてしまいました。\n	</p>\n	<p>\n	水平型のカテゴリ一覧と普通のカテゴリ一覧は情報も機能も重複しますが、普通のカテゴリ一覧はナビゲーション項目に埋もれて多少目立ちません。初めて来た方にとってはヘッダーのところにある水平型のカテゴリ一覧でこのサイトにどんなコンテンツがあるのかすぐに伝えられそうです。ですから水平型のカテゴリ一覧は敢えて残しました。\n	</p>\n</li>\n<li>テンプレートも CSS も一から書き起こした。\n	<p>\n	順序が前後しますが、目立たないので実はこれが一番書きたかったんです。\n	</p>\n	<p>\n	<a href="E805540980/http;//homepage.mac.com/yuji_okamura/iblog/iSawIt/C957330442/E1072151574/index.html" target="NewWIndow">前回</a>、Web アクセシビリティ向上のためアンカーの配色をいじったのですが、これが大変でした。取り敢えず検査に OK となったのですが、Netscape 7.1 では CSS 上は同じものでもスタイルが異なるときがあって、満足いくようにできませんでした。複雑過ぎたのです。CSS もテンプレートも MT ライクな構成になっていて、恐らく色々なカスタマイズのために工夫されたものなのでしょうが、細かくできる分複雑です。しかしやりたいことはそんなに複雑ではないのです。どうにも我慢がならなくなりました。\n	</p>\n	<p>\n	そこで、まずモックのページを作成しました。XHTML の構成を必要最小限に簡素化(構成をです、一つ一つの内容はお作法に気を付けて複雑です)し、それに合わせてスタイルを付けたい部分に CSS でクラスを作成してスタイルを付けていきました。クラス名もオリジナルに捕われずに付けたのです。\n	</p>\n	<p>\n	アンカーの配色が前回うまく行かなかったし、リンクであることの示し方が場所によってことなるのもインストラクションとしては今一です。今回は多くのブラウザでデフォルトのアンカーのスタイルに多少手を加えただけにしたかったので、この手作りは成功でした。自分で構成したのでスタイルを付けたいものの CSS での指定の仕方も自分にとってとてもわかりやすくなりました。\n	</p>\n	<p>\n	自分で書いた <a href="E805540980/http;//homepage.mac.com/yuji_okamura/iblog/customize.html" target="NewWIndow">iBlog カスタマイズガイド</a> から大きく外れたテンプレートと CSS になり、内容的には iBlog サイトとは思えないものになりました。しかし、自分でわかりやすくなったのですからドキュメントから外れていても問題ではありません。\n	</p>\n</li>\n</ol>\n</div>\n<p>\n一つ未決のことが残っています。それは「今月の音楽」をどう表示するかです。今月は時期を逸したのでお休みですが、以前はこのサイトに来ると必ず表示されていました。ナローバンドには辛過ぎる構成です。そこで「今月の音楽」のカテゴリもしくはそのエントリのページを開いたときだけ表示するか、iblogPatcher の「うにょうにょ Read More」のように、隠してある内容から参照されるアタッチされたオブジェクト(画像やムービーや楽曲)は表示されるまで読み込まれないようにしようと考えています。どちらにせよ JavaScript によるプログラミングが必要なので、面倒になって保留です。\n</p>\n<p>\nカテゴリ unfiled の名前が一部文字化けしていますが、これは iblogPatcher のプラグイン SJIS_BNAME.plugin にまだバグが残っているためです。これの方が「今月の音楽」より先です。\n</p></div>\n';

EntryBody['E816351324'] = '<div>HTML\nのフォームでトラックバックする方法は「<a\nhref="http://homepage.mac.com/yuji_okamura/iblog/DotMac/Tips/C1752069179/E278927694/index.html"\ntarget="NewWindow">すみませんここへのトラックバックは\nUTF-8\nでお願いします</a>」に書いておきました。お手数ですがよろしくお願いします。</div>\n';

EntryBody['E411480447'] = '<div>一見文言の変更に見えますが、実は次のように変更されています。<br /><ul>\n<li>最近 3 か月ではなくこの blog が始まってからに変更した。</li>\n<li>カテゴリやエントリのページでは、そのカテゴリに限定した一覧が表示されるように変更した。</li>\n</ul>\n<p>\n同機能の詳細については例によって <a href="http://homepage.mac.com/yuji_okamura/iblog/DotMac/Tips/" target="NewWindow">.Mac Tips</a> の方で別途書きます。取り敢えず今は、娘とミニストップでアイスクリームを食べて凧上げをしにいく約束があるので後回しです。\n</p></div>\n';

EntryBody['E319983282'] = '<div>この機能(うにょうにょRead\nMore)は、エントリの内容のページを用意した\niframe\nを利用した実装、JavaScript\nオンリーの実装を経て、エントリの内容を含んだ\nJavaScript\nファイルを用意した\nJavaScript\nによる実装に落ち着きました。多分これが最適解だと思います。<br /><p>\n詳しくは後ほど <a href="http://homepage.mac.com/yuji_okamura/iblog/DotMac/Tips/" target="NewWindow">.Mac Tips</a> の方で発表します。\n</p></div>\n';

EntryBody['E276678968'] = '<div>この変更は <a\nhref="http://homepage.mac.com/yuji_okamura/iblog/DotMac/Tips/C1592201073/E1818008156/index.html"\ntarget="NewWindow">iblogPatcher</a>\nの新プラグイン <a\nhref="http://homepage.mac.com/yuji_okamura/iblog/DotMac/Tips/C1592201073/E1843218018/index.html"\ntarget="NewWindow">CHANGE_ENCODE.plugin</a>\nを導入したことにより\nrss.utf8.xml\nを作成する必要がなくなったために行いました。</div>\n';

EntryBody['E935013689'] = '<div>コメントを御覧下さる方々にはご不便をおかけすることになって本当に申し訳ありません。可能ならば時間を見つけて過去に頂いたコメントも\nShift_JIS から UTF-8\nに変換していきたいと思っていますが、全く見られなくなるわけではないので、ひょっとすると面倒くさがってしないかもしれません。m(_\n_)m<br /><p>\nこの変更は HaloScan のコメントが RSS で閲覧できることがわかったために行いました。自分の都合でご迷惑をおかけするのは大変心苦しく思っています。お詫びのしるしとして、RSS でコメントを見る方法を説明しておきます。\n</p>\n<ol>\n<li>その Blog のオーナの HaloScan におけるユーザ ID を調べる。<br />\n	自分のコメントを RSS で見る場合は既に知っているはずですのでここは省略です。<br />\n	ページのソースを参照して次のような箇所を見つけてください。head 要素の中にある場合がほとんどだと思います。\n	<blockquote>\n		&lt;scriptscript type=&quot;text/javascript&quot; language=&quot;JavaScript&quot; src=&quot;http://www.haloscan.com/load.php?user=<var style="color: red;">yujiokamura</var>&quot;&gt; &lt;/script&gt;\n	</blockquote>\n	この赤字のところが HaloScan のユーザ ID です。\n</li>\n<li>RSS リーダーに指定する RSS の URL を次のようにする。<br />\n	<blockquote>\n		http://www.haloscan.com/members/rss.php?user=<var style="color: red;">yujiokamura</var>\n	</blockquote>\n	赤字の部分は 1 で調べた HaloScan のユーザ ID です。\n</li>\n</ol>\n<p>\nRSS リーダーで色々な Blog を巡回するのと一緒に、自分の Blog に付いた最近のコメントも巡回できてとても便利です。ただし、そのユーザが Shift_JIS など国際的に通用しないエンコードを設定していると RSS リーダーで読めない可能性が高いでしょう。少なくとも iBlog のリーダーモードや NetNewsWire Lite などでは見れませんでした。\n</p>\n<p>\n(追記)<br />\nUTF-8 に設定してあってもコメントの中身は NetNewsWire Lite でも見られません。新しいコメントがあったことだけがわかります。iBlog のリーダーモードでは UTF-8 に設定してあっても取り込むこともできませんでした。やっぱりちょっと不便です。\n</p>\n<p>\n(またまた追記)<br />\nUTF-8 に設定してから付いた新しいコメント群だけになったら OK でした。iBlog のリーダーモードも NetNewsWire Lite もです。\n</p></div>\n';

