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今日は娘ちゃんの幼稚園のスイミング参観でした。同時に幼稚園の父母会の催しもあって、僕はスイミング、妻は父母会と二手に分かれました。
幼稚園にはプールがないので近くのスイミングスクールに行っています。妻がそのスイミングスクールまで車で僕を送り届けてくれました。仕事があるのであまり乗る気でなかった僕に、その車中妻がこう言います。
スイミングスクールに着くと既に子供達はプールサイドに並んで待機しています。声は聞こえませんが後ろの方で娘ちゃんがこっちに手を振っています。手を振り返して間もなく授業が始まりました。授業と言っても幼稚園ですからお遊びです。こんな具合です。
ボールを持たせるのは手を使わずに泳ぐこと、つまりバタ足で前進することの練習のようです。実に楽しそうな娘の笑顔が見られて、来てよかったです。コースのスタート地点と折り返し以降の台がないところに幼稚園の先生がいて補助しています。それぞれ今年度のヒロインのT先生と、T先生の登場で惜しくもヒロインの座から降ろされてしまったO先生です。どちらも競泳用の水着でした。ここは普通の水着にしてお父さん方の参観を増やすべきだと無言で叫びたい!
肝心の奇麗なお姉さんですが、30から40年前は奇麗なお姉さんだったかもしれない(けれど違うと思う)人ばかりでした。