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2008年04月25日

2006年09月30日

公開しても更新 ping したりしなかったりするには

既に書いた記事の誤字脱字を直して公開したときわざわざ更新 ping を送信したくないですよね。でも、新しくエントリして公開したときは更新 ping を送信したいですよね。

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2006年08月03日

2006年07月28日

iBlog のようにブラウザでプレビュー

Thingamablog は FTP や SFTP のサーバに直接コンテンツをアップロードするが、iBlog のようにローカルに一旦出力してブラウザでプレビューすることもできる。

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2006年07月10日

2006年07月09日

HaloScan のコメント数を全部表示する

このブログで採用しているより障害に強い HaloScan 利用方法(参照「Thingamablog にコメントとトラックバックを付ける」)を、他のブログのエントリ「HaloScan のコメント数が改善されました」で述べた HaloScan の仕様変更に対応させてみた。

これに伴いテンプレートセット Mac_Stripe-XHTML_Strict-ja をアップデートした。

追記1
やっぱりこの試みは失敗でしたね。害はないので改良版を出すまでこのままにしておきます。
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2005年12月10日

Hypertext タグの置換設定の使い方

1.0.4 から Hypertext テンプレートタグで置換設定ができるようになったのはエントリ「1.0.4 がもう出た」で述べた。What's New でも簡単に解説されているが、Thingamablog で所謂「Read More」を実現する方法も交えて突っ込んだ使い方を説明する。

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2005年10月30日

Custom Tags の便利な使い方

ご存知のとおり Thingamablog にはブログのプリファレンスから設定できる Custom Tags という機能がある。これは名前とその値を設定しておくとテンプレートファイルの中で <$名前$> と書いたところをその値に置き換えてくれる機能だ。

この Custom Tags はちょっとした文字列の置き換えだけではなく、HTML コードをごそっと入れることもできるのだ。テンプレートファイルを変更するのもよいがこの Custom Tags に HTML コードを入れてテンプレートで使うというのもよい。というか積極的にこちらを使った方がよいと思う。

複数種類のページに同じ固定された HTML コードを入れたいとき、それを Custam Tag にして <$名前$> をテンプレートファイル達に書いておけば、一カ所に HTML コードを書くだけでその HTML コードが複製されるからだ。後から変更したくなったりしても一カ所の変更で済む。

例えば現在このブログではサイドの "Powerd by" という項目の前に "関連リンク" という項目を表示している。この項目はテンプレートでは <$NavigationItems$> となっている。"NavigationItems" という名前の Custom Tag で追加のサイド項目を書くことにしている。例えばブログローリングとかアフィリエイト商品とかブログペットとか入れるといいだろう。

欠点はテンプレートタグが使えないことだ。