| - Technasia Custom Model No.47&48 - |
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当初は余ったパーツ(電磁で余ったA1フレームと電動ユニット)で組み立てるのみの予定だったが、ここ最近のハイサイクルマシンに感化され気がつけばその仕様に。 サイクルは30発/秒と、余裕を持たせて製作。 バッテリーはセオリー通りの9.6VのRC2400。ただし、そのままではA1ストックには入らないのでストック内部をギリギリまで加工。 A2シリーズと違い、A1シリーズは軽量のため、サイレンサーを装着。 サイレンサーは消音特性の高いエスコート製をチョイス。 純正の極めてリアルではないハンドガードはJACのものに変更。 予想以上に早い仕上がりを見せた。
ちょっと速めのサイクルレートと弾道、発射音、そして何よりA1の使い心地は好きな者にはたまらないマシンである。 同時製作としてA1モデルの兄弟機としてアダルト部のA1もチューン。それがNo.48のものである。
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