ワックスの棒を鉄枠に立ててゆく。これが穴になる。
その周りを枠で囲み、キャスタブルを流す。
キャスター乾燥後、電気炉等で温めて、ワックスを流しだす。バーナー一号完成。
今回はドラム缶。三分の一切って使いました。
残りの三分の一は・・スチールドラムにちょうどいい!
穴切って、ブランケット詰めて、ファイバーキャスト塗ったとこ。
配管部分。バーナーはけっこう前寄り。
点火してみたところ。初めは逆火ばかりして・・・
ドアつけたとこ。
こんな開き方。
バーナー本体にステンレスたわし詰めたらこんな素晴らしい燃え方になりました。
上記のグローリー作る前におためしで作って(使って)みたベンチュリーバーナー仕様のやつです。ブロアー要らないですが、空気を取り入れると意外とうるさい。バーナーと径があってれば、結構いい感じの温度で使えます。
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