寄本学会
ほぼ全部power pointでみられます。
2008.1.4に新たに2つ追加しました
ALSにおける呼吸理学療法
サイズ: 8 MB
ALSにおける呼吸リハビリの有効性について発表しました
ALSはいつ呼吸器をつける?
サイズ: 1 MB
実際は、どのような状態になったら気管切開、呼吸器を装着しているのだろうか?について調査しました
ALS気管切開後の各機能
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ALSでの歩行、嚥下、発語は気管切開・人工呼吸器装着では失われないという内容です
ヘッドマスターカラー
サイズ: 51 MB
ALSの頸下がりに対する装具です
気管切開後の離床
サイズ: 1.8 MB
気管切開後の人生を離床させていこうという内容
ALSの転倒
サイズ: 2.5 MB
なぜ独歩が出来なくなるのか。その原因を考えました.
ダイナミックパラポディアム
サイズ: 1.7 MB
立位保持装置(パラポディアム)はかなり有効に使えたという内容
ADL維持因子
サイズ: 1.2 MB
ALS患者が日常生活(ADL)を維持するために必要なこととは?
難治性肺炎対策
サイズ: 19.6 MB
絶対に肺炎を良くする,作らせないわモットーに積極的なリハビリを実施
脳卒中予後
サイズ: 140 KB
急性期よりCVAの予後を見極め,効果的なリハビリを実施する必要がある.
体外式人工呼吸器RTX
サイズ: 56 MB
新しい呼吸器、NIPPV(BiPAP)より将来性を感じるものであるのだが・・・
いつ胃ろうをつくるか?
サイズ: 370 KB
実際にいつの時期に胃ろうを造っているのか?
急性期脳血管障害の肺合併症
サイズ: 175 KB
早期離床がなによりも大切なのね.
ALS患者への喉頭全摘術後のリハ
サイズ: 29.3 MB
喉頭全摘術後のリハビリについて、再び経口摂取して欲しいと念じながら・・・
慢性硬膜下血腫のリハ
サイズ: 2.4 MB
CSHに対して、リハビリの役割を明確にしました.
特発性正常圧水頭症のリハ
サイズ: 5.7 MB
iNPHのリハの役割を明確にしました.
大腿骨頚部骨折後のリハ
サイズ: 18.6 MB
予後不良・予後予測困難症例である重篤な既往症、精神疾患、神経疾患・・・.でも予測はできるのよね.
くも膜下出血のリハ
サイズ: 188.3 MB
急性期こそPTはリスク管理をし、離床していかなければ意味がない.しかし、SAHは一筋縄にはいかないのよね.
臥床性肺炎への挑戦
サイズ: 41.3 MB
日々、起こしまくる。絶対に寝かせきりをつくらない。PTのプライドみたいな論文です.
サーモフォーカス
サイズ: 1.4 MB
世の中、どんどん進化しています.理学療法士がこの機器を武器に使って臨床をこなしていく姿が簡易に想像つきます.
脳血管障害リスクファクター
サイズ: 1.2 MB
障害のみにとらわれずリスクファクターにもアプローチするからこそPTの存在価値がある.
HFCWO
サイズ: 77.6 MB
排痰機器The Vestについてまとめた論文です.換気量が増えることはかなり新しい発見!!!
寝たままはかれる体脂肪計
サイズ: 1.5 MB
この機器はタニタの未発売品を先取りして臨床で使ったものです。