日 - 10 月 28, 2007

BeoSound2に変わる携帯プレイヤー(BeoSound6)が投入予定


2002年の発売開始以来、このてのデジタルミュージックプレイヤーとしては異例のライフサイクルを保ちつづけたBeoSound2だが、いよいよそれに取って代わる新製品が発表されたようだ。  新製品はBeoSound6 。でもこれが何か味気ないデザインなのでちょっと拍子抜けしてしまったのは私だけだろうか。

Posted at 11:48 午後     ...続きを読む>>    

金 - 8 月 24, 2007

BeoSound 3に不具合発生


とてもコンパクトで素敵なデザインと素朴かつ深みあるサウンドがトレードマークである、BeoSound3だが、最近、このモデルの一部にトラブルが発生いている模様。

Posted at 08:42 午後     ...続きを読む>>    

火 - 5 月 22, 2007

AppleStoreにBeoLab4PCが登場。


つまり、元々のB&Oユーザー以外がアップルストアでそれらアクササリーを購入し、故障した時の事。 アップルストアには集客力があるので販売台数もそれなりに大きいはずだが、なぜか修理はB&Oディーラーに持ち込まれる事が多い。

...たしかにユーザーから見れば、各地にあるB&Oディーラーに修理のために製品が持ち込まれるのは極当然だろうが、逆に考えてみれば、各地のB&Oディーラーで購入したBeoLab4PCがもしも修理のためアップルストアに持ち込まれたりした際に、アップルストアはB&Oディーラーと同等に正しく対処してくれるのかに関しては気になるところ。

Posted at 05:20 午後     ...続きを読む>>    

金 - 4 月 13, 2007

EMIのDRMフリー宣言はB&Oのコーデックポリシーを変えることができるか?


先日、英国の大手レコード会社、EMIが,世界中を席巻した、今をときめく携帯音楽デバイス、iPodを擁する、No1音楽j配信ストアiTtunesMusicStore(以下iTMS)にて、なんとDRMフリーの楽曲を提供するというニュースが伝わってきた。

Posted at 12:40 午前     ...続きを読む>>    

月 - 3 月 26, 2007

B&O見つけた。Vol.6「ミニミニ大作戦」


BeoLab8000って意外とどんな環境にもマッチするが、B&Oのカタログの中にもたびたびそのようなシーンを見かけるように、天井の高い大理石張りで高級絨毯のある、ヨーロッパ調のクラシカルな部屋にも溶け込んでしまう。

Posted at 05:11 午後     ...続きを読む>>    

日 - 3 月 25, 2007

BeoSound 2で少数派を楽しもう。


ちなみにBS2はiTunesで標準コーデックの地位を占める、AACには対応していないが、MP3でも、192K位のレートででエンコードした楽曲の場合、オーケストレーションにおける内声の繊細なフレーズの描き方などにおいては、BeoSound2の再生音の方が遥かに自然に表現されているようだ。

Posted at 03:14 午後     ...続きを読む>>    

木 - 1 月 25, 2007

Beolab9登場近し?


日本で最も強力な知識を持つB&O販売店、B&O表参道において、07年中に投入されるであろう、BeoLab1の抜けた穴をカバーする製品(アクティブスピーカー)である、BeoLab9の試作品展示が行われた模様。

Posted at 11:06 午後     ...続きを読む>>    

火 - 1 月 2, 2007

B&Oは2007年どこへ向かうのか? 投入されそうな製品たち


ただし、BEOLAB5,3とALT採用スピーカーのデザインを見て来たが、どうしてもあの特殊な形状のレンズ部分のデザインを取り入れる必要があるので、”機能先にありき”という制約からか、いささかエレガントさにはかけているという嫌いもある。

Posted at 01:04 午前     ...続きを読む>>    

土 - 11 月 4, 2006

B&O新製品、ノイズキャンセル搭載EarSet2は07初頭に登場。


最近はマイクで外部の騒音をモニタリングして逆相を発せさせ騒音を打ち消すノイズキャンセリング技術を採用した製品が徐々に増えて来ている中で、なかなかよく考えられているのは、B&Oが高音質電話製品などで培った、通話の最適化ための技術が使われているであろう点だ。。

Posted at 04:02 午後     ...続きを読む>>    

土 - 10 月 21, 2006

いまBeoSound2を選ぶ理由?


例えば、AAC対応、バッテリー再生時間の改善(現状では8時間前後)、付属のドッキングステーションのインターフェースがUSB1.1仕様である事、iPodに搭載されたような、MP3のギャプレス再生機能が無い、SDHC仕様のSDカード未対応など。

Posted at 02:04 午前     ...続きを読む>>    

木 - 10 月 12, 2006

エポックメーキングなiPod搭載ギャップレス再生機能。


MP3をはじめとするデジタルミュージックへとエンコード(録音)した場合、曲と曲の間において一瞬プツッという非常に聞き苦しい切れ目を感じるノイズが耳につく。 これはMP3などの楽曲データが、CDのトラックのような連続性のある音楽データの中にチャプターを打ち込むのでトラックごとの頭出しを行うのではなく、それぞれのトラックを別々のファイルとして扱われている。
...B&Oのコラムであるにも関わらず、iPodを賞賛する無いように終始したが、この機能、B&Oだけでなく、今後もデジタルミュージックに取り組む必要のある伝統的オーディオメーカーも見習う必要があると思う。

Posted at 05:44 午後     ...続きを読む>>    

火 - 8 月 8, 2006

NIKITA掲載から考えるBeoSound3のエロチックな振る舞い


BeoSound3の持つ魅力とは、実際に手で触れて感じてみないと解らない世界、写真からはわからない、意外な重さを感じるアルミ製のボディを纏った、スペックより感性を重視した繊細でセクシーなオーディオという事だと思う。

Posted at 10:49 午前     ...続きを読む>>    

月 - 7 月 24, 2006

B&Oのコーデック戦略 消えたAACサポート


B&Oは製品開発にあたり標準技術を採用する努力を続けて来ているが、このコーデックに関して沈黙を守り一切言及しないのは何故か...MP3で録りなおしが必要最近ではAACがメジャー化しているのにB&Oがサポートしていない事によって起こりうる不利益もあると思う。

Posted at 06:40 午後     ...続きを読む>>    

水 - 7 月 19, 2006

遂に薄型テレビ、BeoVision 4がやってくる。


液晶/プラズマの両薄型テレビが低価格化している中にあって、軽く200万以上というプライスタグは実に強力で、筆者には到底手の届かないこの製品、パッと見の美しさは誰でも理解出来るが、値段だけを見れば高嶺の花、しかし実際はよくよく調べると、工業製品としての秀逸なデザインの他にも、値段に見合ったような映像を届けてくれる真の実力や独自性のある製品だという事がわかって来た。

Posted at 01:44 午後     ...続きを読む>>    

月 - 7 月 10, 2006

B&O映像製品戦略の行方 BeoCenter2はどうなる?


とにかく、今までテレビ製品の投入を控えて来たB&Oが、せっかく重い腰を上げて(実際には十分なプランニング/研究が成されたのであろうが)日本市場に本気になり、BeoVion4というテレビ大国日本のマーケットにおいての試金石となるであろう製品が投入される今、B&Oブランドによる囲い込みを完成させるためにもDVD/プレーヤーも遠からずアップグレードが必要だと思う。

Posted at 03:35 午後     ...続きを読む>>    

















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