B&O見つけた。Vol.6「ミニミニ大作戦」


BeoLab8000って意外とどんな環境にもマッチするが、B&Oのカタログの中にもたびたびそのようなシーンを見かけるように、天井の高い大理石張りで高級絨毯のある、ヨーロッパ調のクラシカルな部屋にも溶け込んでしまう。

忘れたころにやってくる、カルトな連載、メディアに登場するB&O製品を追いかけるコーナー、題してB&O見つけた。

今会の出演作品はカーアクション大作 「ミニミニ大作戦」にBeoLab8000が登場。


もともとは同じグループに属していた、 エドワードノートンの裏切りにより、盗んだ金塊を奪われたその道のプロの集団である、
窃盗チームが、金塊を奪い返しにいくというストーリー。


LAの街を、高度にチューニングされたホットバージョンのミニクーパーが、奪い返した数千万ドルの金塊を積んで、地下道や階段などを激走する、
かっこよくてメチャクチャなカーアクションが楽しいエンターテーメンと作品。

そんな劇中で、ひげ面のエドワードノートンが住んでいる、クラシカルな屋敷に電気技師を装ったシャーリーズセロンが侵入する場面の
応接室にBeoLab8000は登場。ちなみ50インチ前後のプラズマディスプレイのわきに設置されていた。

BeoLab8000って意外とどんな環境にもマッチするが、B&Oのカタログの中にもたびたびそのようなシーンを見かけるように、天井の高い大理石張りで高級絨毯のある、ヨーロッパ調のクラシカルな部屋にも溶け込んでしまう。アルミニウムの素材というと浮くかなと思いきや、デザインが完成されてシンプルゆえか、マッチする。

いろいろな部屋にマッチする、BL8000ということで、また次回。

当サイトはこれからも映画やメディアに登場するB&O製品をめざとく探していきます。


Posted: 月 - 3 月 26, 2007 at 05:11 午後          

B&O見つけた。Vol.6「ミニミニ大作戦」
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