| -狛犬1- 宇治上神社の狛犬さん。阿形。天保十年といいますから、今から165年前のものですか。 | |
| | -狛犬2- 宇治上神社の狛犬さん。吽形。鼻や眉(?)など典型的な機内型のお顔をしているようです。 | |
|
| |
| | -嵯峨八体地蔵- 嵯峨野の常寂光寺から嵐山方面へ戻る途中の辻にある八体地蔵。右へ行くと嵐山方面。や祇王寺がある。左へ行くと清凉寺(嵯峨釈迦堂)がある。 | |
|
| 石仏1 愛宕(おだぎ)念仏寺の山門前の石仏。そんなに古いものではないようです。 | |
| | 石仏2 愛宕(おだぎ)念仏寺の山門前の石仏。苔生していますが、これもそれほど古くはないようです。 | |
|
| |
| 石仏5 愛宕(おだぎ)念仏寺の山門前の石仏。仁王様でしょうか。吽形。 | |
| | 石仏6 愛宕(おだぎ)念仏寺の山門前の石仏。阿形の仁王様。 | |
|
| 石仏7 清凉寺(嵯峨釈迦堂)の庭の片隅にあった石仏。 | |
| | 寝地蔵 愛宕(おだぎ)念仏寺の山門前のお地蔵さん。寝姿です。 | |
|
| 地蔵1 宇治、三室戸寺の参道にあったお地蔵さんたち。 | |
| | 地蔵2 愛宕念仏寺から化野念仏寺へ至る道端のお地蔵さん。 | |
|
| 地蔵3 これも愛宕念仏寺から化野念仏寺へ至る道端のお地蔵さん。 | |
| | 地蔵4 化野念仏寺から常寂光寺への途中の道端のお地蔵さん。 | |
|
| 羅漢1 愛宕念仏寺の羅漢さま。珍しく三面の羅漢さまです。 | |
| | 羅漢2 愛宕念仏寺の羅漢さま。時々こんなユニークなお顔の羅漢さまが。 | |
|
| 羅漢3 愛宕念仏寺の羅漢さま。唇に紅が塗られているので、女性でしょうか。 | |
| | 羅漢? 山門をくぐって、登っていく階段の途中に顔が…。これも羅漢さまなのでしょうか。 | |
|
| 羅漢群1 愛宕念仏寺の羅漢さまたち。境内から裏山までこのような羅漢さまがいっぱい並んでいます。 | |
| | 羅漢群2 愛宕念仏寺の羅漢さまたち。湿気が多いのでしょうか。多くは苔がいっぱいです。 | |
|
| 羅漢群3 愛宕念仏寺の羅漢さまたち。裏山の上のほうまで羅漢さまが。 | |
| | 羅漢群4 愛宕念仏寺の羅漢さまたち。後方の塔には観音様が安置されています。じつはこの観音様がまたユニークなお顔をしていらっしゃる。 | |
|
| 羅漢群5 愛宕念仏寺の羅漢さまたち。同じようなお顔が並んでいるようでいて、よく見るとひとつひとつ違っています。 | |
| | 羅漢群6 愛宕念仏寺の羅漢さまたち。全体としてはわりあい新しいものが多いようです。 | |
|
| 羅漢群7 愛宕念仏寺の羅漢さまたち。怒ったような顔、泣いているような顔、笑った顔…。じつにさまざまです。 | |
| | 冥界に通じる井戸 六道珍皇寺の奥には、小野篁が冥界と現世とを行き来したという井戸が残っています。 | |
|