| -黄昏迄_01- ある公園にいたねこさん。ベンチの上で夕日を眺めていた。 | |
| | -黄昏迄_02- 隣に座った私のことはまったく気にしない様子で身繕いを始める。 | |
|
| -黄昏迄_03- 身繕いが終わると、私の隣にちょこんと座る。 | |
| |
| -黄昏迄_05- 私のひざの上に上ってくる。目がとても印象的。 | |
| | -黄昏迄_06- とうとう私のひざを枕に寝始めてしまった。 | |
|
| -迎える- 秩父札所十一番南石山常楽寺のねこさん。札所巡りの人びとを迎えてくれる。 | |
| | -狛犬に抱かれて- 京都八坂神社の狛犬の懐で昼寝中のねこさん。 | |
|
| -門前のねこ- 京都大徳寺の塔頭高桐院の門前にはいつ行ってもこのねこさんがいる。とてもひとなつっこい。 | |
| | -睨む- 近づいていく不審者を睨んでいるねこさん。原宿の裏通り。 | |
|
| -押さえる- 折り重なるようにしている二匹のねこさん。下敷きになったほうがもがいて、もう一方の頭の上に前脚が…。 | |
| | -覗く- 民家のサッシがわずかに開いており、そこから二匹のねこさんが覗いていました。何か気になるものであったのでしょうか? | |
|
| |