捏造情報 このたび、一部地域で知る人ぞ知るブログの情報捏造問題に関して、原因解明・検証するために調査委員会が設けられ、「open
minded
情報捏造調査委員会」として、ブログ「open
minded」の制作現場を調査し、その結果、計154ページにわたる調査報告書が公表されました。
この調査委員会は痴的な有色者で構成され、情報を捏造したブロガー当人とされている人物や、制作現場スタッフなどにインタビューを試みつつ、情報捏造の原因究明と再発防止策を提案するという目的で活動しています。 ところが、何しろ委員会のメンバーが痴的な有色者で、つまり、飲み屋街で昼間っから赤い顔をして千鳥足で歩く顔グロの黄色人種や、場末の日焼けサロンに通っている泥レスラーといった人種であり、しらふでいる時間が一日のうちでほんのわずか。赤、黄、青、黒と顔色が変化する彼ら有色者たちは、じっくり集中してブログを検証する時間がなかなか取れず、思うように事が進みません。 案の定、某TV局の捏造問題に取り組む本物の調査委員会を構成するホントに知的な有識者たちから、ニセモノの痴的な有色者全員が抗議される始末。世間のマスコミはこぞって、有識者による有色者への抗議を話題に取り上げようとしますが、当のマスコミ自体が捏造疑惑を恐れ、キレの良い突っ込みもままなりません。 ようやく出来上がった痴的な調査報告書には、制作現場スタッフへのインタビューも掲載されています。一部抜粋。
--自分のことを丸ごと棚に上げて。
--やはり、捏造は日常的に行なわれていたのか。彼女の鼻も整形、つまり捏造だった。
--視聴者をゴミ扱い、つぅか、そもそも視聴者って誰だ。それに、現場には迷惑お便りを作成した痕跡、証拠も残されていて、詐欺罪、偽証罪の疑いもある。つぅか、ィヤン・股痛ぅって誰だ。「ペロン・メールにご注意(2005/10/7)」を参照。
--「Come Together(2005/10/21)」「Hello Goodbye(2005/10/24)」「ヤマタツさん呼び出されるの巻(2005/10/28)」などが該当すると思われる。
--もはや開き直りか。
--辞任だけでは無責任とも言える。「open minded」はエントリ打ち切り、yamatatz は二度とブログが書けないように、全国民間ブログ連盟から除名するべきである。 Posted: 金 - 4 月 6, 2007 at 01:16 午前 |