Sep 2006
Artlantis Studio vs Cheetha3D


左がCheetha3Dで右がArtlantis Studioのレンダリング画像。但し、Cheetha3Dの方はレンダリング途中で最終仕上げ未了。
パース作成の依頼を受けていて、当初はCheetha3Dでレンダリングしてみたのだが、就寝の前にレンダリングをスタートさせ朝起きて確認をすると、まだ終了しておらず、この時点で諦めた。
Artlantis Studioの30日間トライアルバージョンが手もとにあったので、試しにレンダリングをしてみた。同じ画像サイズをレンダリングするのに1時間程度、早い。
マテリアル設定もArtlantis Studioは部分レンダリングが出来るが、Cheetha3Dはまだ実装されておらずArtlantis Studioの方が効率がよい。
最終の画像の上がり具合は、Cheetha3Dの方が好みに合うのだけれど、仕事で使うのにはArtlantis Studioか。でも10万円の出費は痛いなあ。
■Artlantis Studio
■Cheetah3D
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ArchiCAD10 Add-on
ArchiCAD10のAdd-onが、インターナショナル版ですが、下記リンクから入手できます。
グラフィソフト・ジャパン社からスマートアップ会員用に、そのうち出るでしょうが、Mac版はローカライズされずにそのままで提供されることが多いので、どちらでも同じだと思います。
■Graphisoft - INT
グラフィソフト・ジャパン社からスマートアップ会員用に、そのうち出るでしょうが、Mac版はローカライズされずにそのままで提供されることが多いので、どちらでも同じだと思います。
■Graphisoft - INT
ArchiCAD10到着

9月1日に正式に発表されていたArchiCAD10が、ようやく手元に届きました。インターナショナル版発表から後れること3ヶ月でローカライズ版が出たことになります。
アイコンも新しくなり、早速インストールし以前のデータを開いたら、異常終了してしまい開けない。もっともネットからダウンロードしてきたものを色々組み込んでいるのでしかたがないか。で、オリジナルのもの以外全て削除して何とか開けました。
色々新しくなっていて、とまどうことが多い。まあ習うよりは慣れろで、そのうち以前のように考えなくても自動的に手が動くようになるでしょう。
10/09/2006追記
しかし、相変わらずアイコンのセンスがまるでないですね、グラフィソフト社は。
RapidWeaver3.5
プロッターを修理
07/09/06 16:42 |Permalink
本日は、以前から依頼をしてあったプロッター(HP DeaignJet 500PS)の訪問修理を受けた。インクヘッドの駆動ベルトを交換して、部品代が¥9,800-に技術料その他が¥50,000-なり。小一時間の作業でこの金額は高くないか?
AppleからIntel Core 2 Duo搭載のiMacが発表された。Cheetha3Dのフォーラムでも一時期IntelMacのスピードが話題になっていて、やはり早いらしい。
ArchiCADも新バージョンになって(当方にはまだ届いていないが)IntelMac専用版が出てIntelMacに移行する環境が整ってきているのだが、HP DeaignJet 500PSのドライバーがどうもIntelMacに対応しそうもない。
そうなるとIntelMacに移行するためには大判プリンターも同時に買い換えとなり、当分無理。残念!
AppleからIntel Core 2 Duo搭載のiMacが発表された。Cheetha3Dのフォーラムでも一時期IntelMacのスピードが話題になっていて、やはり早いらしい。
ArchiCADも新バージョンになって(当方にはまだ届いていないが)IntelMac専用版が出てIntelMacに移行する環境が整ってきているのだが、HP DeaignJet 500PSのドライバーがどうもIntelMacに対応しそうもない。
そうなるとIntelMacに移行するためには大判プリンターも同時に買い換えとなり、当分無理。残念!
