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Pluto
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気分転換にTheme(サイトの見た目)を替えました。
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O邸
記事が更新できない間に、計画案を3つとリフォームの計画を1つ、それから以前にやった実施設計図の訂正を行った。これらはお手伝い仕事(下請けともいう)。今日も友人から住宅の実施設計の手助けをして欲しいとの依頼で打合せの予定が、先方の都合でキャンセル。
これらは自身の責任が発生する仕事ではないけれど、その建物にとって設計という業務が決定的な役割をするのでいい加減なことは出来ない。

以前相談を受けていたO邸の計画をやっと着手することにした。正式な依頼ではないので後回しになりずいぶんと時間が経ってしまった。
合間を見てエスキースはしていたのだが、敷地条件が厳しく構造設計者と相談しながら進めないとプラン上の最適解を見つけるのも難しい感じ。

うまく仕事に結びついたら、進行状況をUPしていきます。
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終戦記念日
ブッシュ政権は、イラクやイラン敵視などの中東民主化戦略が、中東の人々の反米感情とイスラム過激派支持を強めるだけの戦略であるのに、この姿勢を貫いている。小泉首相は近隣諸国の憎悪を増幅するかのように、靖国参拝を今日という日に行った。

久しぶりにBaghdad Burningの日本語サイトを訪ねてみた。
7月11日の記事に

この地区の人びとはみな家に留まっている。だれもあえてこの地区に足を踏み入れようとしない。そのため、虐殺された人びとのための弔いの儀式はまだ始まってもいない。私はまだ彼の家族に会っていない。お悔やみを言えるだけの勇気とエネルギーが自分にあるかどうか、自信がない。この数ヶ月に、伝統的なお悔やみの言葉を1000回も言ったような気がする。「バキーヤ イブ ハヤトゥクム…アーヒル イル アフザン…」、「これがあなたの最後の悲しみになりますように」。けれど、これは空しい言葉。口ではこう言いつつも、私たちは、いまのイラクでは、いかなる悲しみも—どんなに大きな悲しみでも—これでお終いとはならないと知っているからだ。



イスラエルとヒズボラの戦争にやっと停戦が実現した。
世界の紛争地域でのむなしいお悔やみの言葉が繰り返されないよう、平和がもたらされるよう、日本の終戦記念日に願わずにいられない。

■Baghdad Burning
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RapidWeaver3.5 Public Beta 3
RW3.5.jpg
更新がままならず、ずいぶんと時間が経ってしまいました。
お盆休みですね、自分は世の中の時間の流れとは無関係でお盆休みの喧噪をニュースで見るばかり。
しばらく前にRapidWeaver3.5のPublik Bataが3に上がっていて、だいぶバグも取れているようなのでこの記事からBata3を使って更新して行きます。
Blog関連で言えば固定リンク(permaLink)の機能が追加されました。

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