Jun 2006
ArchiCAD10発表
いよいよ日本でもArchiCAD10がリリースされるようです。

3DS形状をArchiCADに取り込んだときに、やたらデータ量が多くなるのが改善されるとよいのですが。3次元言語の中でGDLは相当ローカルな言語なので無理なのでしょうね。その分、新バージョンでは自由な形状が、より扱いやすくなっているそうなので楽しみです。
■Graphisoft JP

3DS形状をArchiCADに取り込んだときに、やたらデータ量が多くなるのが改善されるとよいのですが。3次元言語の中でGDLは相当ローカルな言語なので無理なのでしょうね。その分、新バージョンでは自由な形状が、より扱いやすくなっているそうなので楽しみです。
■Graphisoft JP
|
夏

このところ数日間は夏の暑さになってきました。
基本的に仕事中の夏は嫌いです(遊びの時は別ですが)。真夏に生まれたのに暑さに弱い根性無しです。
暑さに加えて、数日前まで朝から晩までMacの前に座り続け、図面職人になって書き続けた後遺症で肩の痛みは取れず、Macの前に座る気力が沸きません。写真のような、スカッと抜けた感じのところに行って一日中ボーッとしたい。
上記の写真は、ここ、からダウンロードしたものです。
一段落
前回の記事から、だいぶ時間が経ってしまいました。
いつの間にか、サッカー日本代表も世界の舞台から消え、次期代表監督の噂でもちきり。熱しやすく冷めやすいとはこのことか?
仕事に追われて、ストレス発散に日本代表に勝ってもらいたかったのだが、今回のワールドカップでは、日本人のひ弱さだけが目立ってしまい、益々ストレスが.....。
そんなストレス満載の日々の中で、癒しを与えてくれた写真サイトが有ります。
凛とした山の写真が気持ちをリフレッシュ。
■気が向いたとき登山&写真
ほのぼのした感じが暖かい。
■photoseason's blog
気持ちをほぐしてくれる両サイトに感謝!
いつの間にか、サッカー日本代表も世界の舞台から消え、次期代表監督の噂でもちきり。熱しやすく冷めやすいとはこのことか?
仕事に追われて、ストレス発散に日本代表に勝ってもらいたかったのだが、今回のワールドカップでは、日本人のひ弱さだけが目立ってしまい、益々ストレスが.....。
そんなストレス満載の日々の中で、癒しを与えてくれた写真サイトが有ります。
凛とした山の写真が気持ちをリフレッシュ。
■気が向いたとき登山&写真
ほのぼのした感じが暖かい。
■photoseason's blog
気持ちをほぐしてくれる両サイトに感謝!
引きこもり

最近は、仕事に追われて、ここ何日間は一日中外出せず(たばこを買いに行く以外は)アトリエに籠もりきりの生活です。なにからなにまで全てを一人でこなさなければならない一人事務所の辛いところです。
先日、気分転換に髪を切りに行ったのですが、開店キャンペーンでなんと500円、我が家のワンコのトリミング代が数千円ですから、ご主人様の数倍の金額です。
新聞に出ていたサラリーマン川柳
「散髪代 俺は千円 犬一万」
ストレス解消、気分転換が散髪ぐらいしかない状態が続いていて、ここ数日間が山、このブログも更新が出来ません。
ブログの作成に使っているRapidWeaverが近々3.5になるようです。上の付箋風画像のアイデアはRapidWeaverのホームページから拝借しました。
■Realmac Software
Cheetah3Dのまとめの訂正
TG BLOGさんにガラス越しでHDRIの効果を得る方法が記されていました。
Cheetha3Dでの建築室内のレンダリングは諦めていたので、TG BLOGさんの記事は参考になりました。もう少しまともな空間を作って再度レンダリングのテストをしてみたいと思います。
■TG BLOG-Renderings with Cheetah3D-
普通に HDRI + Radiosity で設定すると、HDRI の光は透過オブジェクトを通過しません。これを回避するには多分2つほど方法が。
1.Radiosity タグで type を radiosity に、specular scattering を 0 以上に設定する(透過させたいポリゴンの枚数分)。当然レンダリング時間は増加します。
2.Radiosity タグの type はどちらでも可。透過オブジェクトに Render タグを設定し、visible in radiosity のチェックを外す。ガラス越しに環境光として HDRI を使いたい場合はこれの方がいいと思います。
Cheetha3Dでの建築室内のレンダリングは諦めていたので、TG BLOGさんの記事は参考になりました。もう少しまともな空間を作って再度レンダリングのテストをしてみたいと思います。
■TG BLOG-Renderings with Cheetah3D-