Journalについて
Cheetah3Dのまとめ
Cheetah3Dで、ここ何日間か室内のレンダリングテストを試みて、いまのところ使えないかなという感じで、残念。

1)照明のセッティングが今一自由にならない。きちっとした絵にするには、かなりの労力を必要とする。

2)昼光でもガラスを通してでは、HDRIの効果が得られず、結局ダミーの光源を設定しないと自然な感じにならない。
これでは、ArchiCADのレイトレースによるレンダリングの方が手間をかけずに空間の確認が出来、プレゼンのフィニッシュまで持って行けそうです。
外観については、HDRIによる自然な感じを手軽に得られるので、Cheetha3Dでのレンダリングを使ってみようと思います。
モデリングについてはもう少し研究が必要かな。
|