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| 休憩 | | 作成日時: Feb 02, 2005, 10:44 PM |
一つの覚え書きとして「杏飴、そして大嘘」を書き上げ、少し気力が落ちる。たんなるプロットのメモのつもりが故、あまり手を入れていない。雑なところは承知の上。
もう一つのネタの仕上げもしてみたく、下書き中。本当は、飲みながら話す方が手っ取り早く、後腐れもないのだけど。
「源氏物語」、読み進めているが、単なるあらすじを書くだけではつまらない。当時の貴族社会における男と女のかわす「歌」。これがわたしの「源氏物語」解釈の基本であり、理解するための本質。
週末、筆を再度とる見込み。 |
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