The Shimosato Band's Sounds Archive

Shimosato Bandの十数年に亘る迷演の一部をここにアーカイブ(mp3 file)として残しています。Soundを聞くには、ADSL以上の高速接続環境が必要です。

 
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Sing Sing Sing
1996年の発表会で、全員参加のアンサンブル曲特集ステージを初めてやりました。この時は「上海バンスキング特集」。その中の1曲。アレンジはYotchira。
 
Left Alone

1996年、Yasuの心のこもった歴史的名演。
 
You'd Be So Nice To Come Home To

2005年の発表会における天才Mitcheeの名演。当日の簡単なリハのみで、共演者を見事に乗せてくれました。
 

Better Than Anything
2002年の発表会でのMarikoの熱唱。3beatと4beatのチェンジがややこしい上にテンポが早いという難解な伴奏を、ベースとドラムの息でビタっと決めた奇跡?の出来栄え。

 
The Man I Love

2003年月例ライブでのTottoの熱唱と入魂のピアノ。ベースの粋で適格なサポート。バラード曲のベストプレイ。
 

Someday You'll be Sorry

2002年の発表会における名演。何度も演奏していた曲で、名曲ゆえか、全員が一体となった大変良い仕上がり。Shinsanの十八番(月例ライブでは歌も歌う)。

 
 
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