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Macのプリンタポートにシリアルケーブルの一端を接続。 |
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そのシリアルケーブルの他端はPIPPINのプリンタポートに接続。 |
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Mac側には、フリーになったLocalTalk Bridgeをインストールしてあります。
このため、直接接続されたMacとだけでなく、このMacとEthernetで接続されている他のMacに接続することが可能になります。 |
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LocalTalk Bridgeの設定。 |
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Mac側の設定1(所有者の名前消してあります)。 |
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Mac側の設定2(所有者の名前消してあります)。
共有中なので、アイコンに顔のマークが付いてます。 |
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Mac側の共有状況。
共有中なので、利用者にPEASEが表示されてます。 |
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Finder起動CDで起動して、マウンタを立ち上げたところ。
CD-ROM、フラッシュ、外付けHDD、フロッピー、ゴミ箱(不要なファイルを捨てたので、ふくらんでます)のアイコンが見えます。
Mac側はEthernetでLANを構築してあるので、全て起動しておけば、全て表示されます。
しかし、接続できるのは一度に一台だけです。
また、Mac側からPIPPIN側には接続できません。
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接続するMacを選択してネットワークボタンを押すと
ダイアログが出るので、パスワードをいれてOK。 |
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無事接続。
アイコンが増えてます(切断時はゴミ箱に捨てるだけです)。
接続したマック側の@PEase Serverフォルダの中の@Applicationsフォルダを開いてます。
Finder起動CDを利用する場合、@Applicationsフォルダは作る必要はないです。
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DiskFirstAidを起動。
正常に起動します。 |
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外付けHDDを検証。
正常に検証できます。 |
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今度はドライブ設定を起動。
正常に起動します。
外付けHDDもちゃんと認識してます。 |
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外付けHDDを初期化してみました。
正常に初期化できました。 |
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ドライブ設定などを初期化した外付けHDDにコピー。
問題なくコピーできます。 |
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検証中のPIPPINです。 |