| | シドニーのブルーマウンテンで撮った写真です。蝶の形をした花を咲かせ、昆虫がとまるとおしべ持ち上がり?花粉をつけるのだそうです。何という蘭でしょうか? | |
| | | 茨城ではもうウメが咲いているのです。ところで一輪だけ6枚の花びらのものを発見してビックリ!念のため咲いている花を全てチェックしましたが、みな5枚でした。ガクも6枚でした。これは珍しいことなんでしょうか? | |
| | | ドラゴンフルーツ(沖縄の名産)の茎から根が出てきました。なぜでしょうか?水をあまりやっていないというわけではありません。 | |
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| 台風並の低気圧がやってきたときもしぶとく残っていたガマの穂です。 今日の穏やかな風に乗って種が飛んでいました。夕方にはすっかり裸に。 | |
| | | 光るオタマジャクシです。オワンクラゲという光るクラゲの遺伝子をアフリカツメガエルの卵に注射して作りました。最近ニュースに出た光るメダカと同じ作り方です。この個体は全身が光るようになっていますが、「脳だけ」のように特定の場所だけを光らせることもできます。色も緑以外に赤や青色にもできます。 | |
| | | 1000番の書き込みをゲットしていたのは栃内さんでした。自分で発見してしまいました。賞品はサツマイモの種!? | |
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| | アフリカツメガエルの透明骨格標本です。軟骨は青色、硬骨は赤色に染色しています。オタマジャクシで同じように標本を作製すると青色ばかりになるので、硬骨は変態とともに作られるのだと思います。 | |
| | | フランスのグルノーブル市に行ったときの写真です。変な日本料理店のカンバンです。何が変かわかりますよね。元は横書きだったのでしょうか? | |
| | | 電灯のまわりに虹をつくりました。何を通してカメラで撮ったのでしょう? 答えは、Wisdom96のwebページの実験バトルのところにある、透明なCDごしにカメラで撮ると、こんな写真になります。一度、夜景をCDごしに見てみたいなと思っています。 | |
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| | 変な看板シリーズ!川湯温泉で見た「カエル焼き」の文字!本当にカエルを食べられるのか、カエル風の何かが食べられるのかは謎です。店に突入しなかったことを悔やんでいます。 | |
| | | カワシンジュガイのメスは産卵すると、エラの中で一ヶ月ほどその卵を育てます。それがグロキジウム幼生になって、水中に放出されます。その幼生はヤマメのエラにとりついて1〜2ヶ月間寄生生活をするのです。そしてその後脱落し、底生生活をはじめるのです。つまり、ヤマメが昇らない川にはカワシンジュガイが生きていけないことになります。 | |
| | | カイメンの標本をもらいました。何も考えずに手にもったら「イテ」ってことで顕微鏡で見てみると、こんなに鋭い骨片がたくさん手に刺さりました。大きくても1mmほどですがすごいですね。二酸化珪素らしいです。 | |
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| | 今朝、職場の構内道路上で「立っている枯れ葉」を発見。何だろうと近寄ってみたら、例の「エグリバ」でした。気温は4度くらい。寒いだろうに日陰でじっとしていました。こんな季節にもいるんですね。4時間後の昼時(気温12度くらい)に、まだ同じ場所で同じポーズでした。 | |
| | | うちの水槽内には緑藻類が共生している緑色のヒドラが大量にいます。なかなかおもしろいのですが、緑色のものは大きくならないので育てるのは結構大変です。 | |
| | | ペットボトルの中のヒドラ(ノーマル版)です。ミジンコをどんどんやっているので殖えないかな〜?育てはじめるとはまります。 | |
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| | サンフランシスコの湾内には、定住生活をしている奴らがいます。写真右下のひっくり返って寝ているのは幸せそうですね。このアシカはサンフランシスコ空港の沖合から滑走路に登り、セキュリティの網をくぐり抜けて建物に侵入したことがあるそうです。誰も気が付かなかったらしい。 | |
| | | ミジンコとヒドラの写真です。このヒドラは触手に触れたミジンコを手当たり次第に食べていたので、観察していたところ結局吐き出してしまいました。 | |
| | | ヒドラのすべての触手の交わるあたりのちょっと左下のところに、少しだけ色の抜けた場所、ここが口です。からだの太さの何倍も開きます。 下の方には出芽中の緑色のヒドラが出芽で殖えているところです。でかい方はミジンコを食べたので下の方がふくらんでいます。 | |
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| | 共生しているヒドラの大きさがいかに小さいのかこれでわかるでしょうか?1mm方眼のグラフ用紙上です。非常に見にくいですがどうぞご覧ください。 | |
| | | パピルスの新しい芽の先にこんな結晶がついています。はじめにもらったときの切り口にもこんな結晶がついています。これがしょっぱい原因です。明らかに塩ですよね。 | |
| | | ジャンボを改造した貨物機の1.2倍の収容量といわれている輸送機です。輸送するものの問題は大いに感じていますが、機械としてみたらすごいな〜と思います。車輪を一番撮りたかったのですが、北海道警察の機動隊に阻止されました。 | |
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| | 昨日の(2/23/04)吹雪は私の学校で968hpと、気圧も低く風がものすごく強く、校庭の松が3本折れました。その風の強さの証明のつららです! | |
| | | つらら同様に風紋もまた荒れた天気を記録していました。朝、自宅の裏のベランダから(2階ですが、落雪が積もっているので)出ようとしたら予想以上にゆるんでいて、はまりました。危うく脱出不可能になるところでした。 | |
| | | グレープフルーツを食べようと思ってみてみたら、ハモグリのあとがありました。これも成長の跡がよくわかります。アメリカの果物はポストハーベストと言って、収穫後に農薬をかけるからハモグリがここまで成長できたのでしょうか? | |
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| | ダチョウの生卵です。子どもが持ってきて見せてくれました。重たいですね。有精卵なのに、残念ながらなかなか孵化はしないようです。まあ、孵化しても大変なのですが…。 | |
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