 | | | 今年最初の投稿写真です。お正月らしく、めでたい色をしたブルーベリーの冬芽です。紅葉しながらも、なかなか葉が落ちないのが特徴ですね。 | |
| | | 滋賀県で赤トウガラシ(?)を見つけました。大きくて赤いことに単純に関心してシャッターを押しました。 もしかしたら、シシトウの赤くなったやつかも!? | |
| | | 北陸地方(福井県)の冬はいつもど〜んてん。曇っているのです。だけど、今日は珍しく雲一つない晴れ!月の下に見える星は土星です。ふたご座のど真ん中に位置しています。右に見えるはオリオン座。月の光に照らされて、山や雪がいい雰囲気を醸し出しています。 | |
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 | | | 金星も撮りました。夕方7時ちょうどぐらい。夜景の光に対抗できそうな金星です。地平線近くなので火星のように赤く見えるなあ。金星は−4.0等級。話題になった火星の大接近のときのは−2.9等級だったそうで、この金星は大接近火星2.5個分の明るさな訳です。 | |
| | | 1/7 PM4:30頃 秋田発千歳行きの機内から雲海と月を撮影しました。 | |
| | | 屋久島での写真です。これは江戸時代に材として使えなかった下の部分(といっても2mとか高さ)の切り株の上に、次世代のスギなどの植物が着生した切り株更新です。ほかに倒木更新というのも活発に行われていました。屋久島ならではの風景です。 | |
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 | | | 左右関節Xray写真〜ストレスありです。捻挫で病院へ行くと、左の足首の外側の腱がもう駄目だそうです。関節の開きがよくわかりますよね・・・ | |
| | | 屋久島で撮ったハモグリの写真です。口之永良部島ではゴマのような犯人をみんなで取り出したりしながら観察しました。この写真であれば、入った場所からの成長の跡がよくわかります。 | |
| | | 絞め殺し屋という異名を持つヤマグルマ。屋久杉の幹をおおうように根をからませて着生しています。中には幹を絞めつけて屋久杉を枯らしてしまう例もあるようです。生きる場所を求めてさまざまな樹木が着生によってからみあっています。しかもこれが何世代にも渡ってくり広げられているのです。 | |
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 | | 200円ガチャガチャの中身です。 こどもの事典(スケルトンフィギュアキーチェーン)のシリーズです。 皮膚に書かれているのは「経絡(けいらく)」と「つぼ」ですね。 | |
| | | 円山をスノウシュウで散歩しているときに、立ち枯れのオオウバユリを発見しました。たねの残っているのも少なくなかったので、芽が出るかな〜と採取しました。 | |
| | | カリフォルニア州のモデスト市に出張することが多いのですが、よく帰りにYOSEMITEに立ち寄ります。この写真は6月にInspiration Pointから撮影し | |
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 | | | Glacier PointからみたYosemite Fallです。とてもスケールの大きな写真ですね!パラグライダーで飛んでみたいです! | |
| | | アルビノ・ハカラメの結末。白いハカラメが枯れ始めていました。親の葉が完全に朽ち果てて中央に見えると思いますが、手前の3つの子が枯れてきています。真ん中のものは完全に枯れ切っていますね。どれも比較的早く出てきた「古い」芽です。やっぱり、葉緑体がないとダメということでしょうか。 | |
| | この針で羊毛をつつくと、フェルトになります。フェルトの上に毛糸を置いて、上からつつくと毛糸がフェルトにはりつきます。フェルト玉をいくつか作ってつなげたりができるので、かなり自由な工作ができそうです。針はいくつかのささくれがある程度の簡単なつくりにみえます。 これでフェルトができてしまうのが不思議です。 | |
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 | | ハワイのオアフ島で撮影したモンキーポッドの木です。 某大手電機メーカーのCMに出てくる木そのものです。マメ科で一般名もなんと「アメリカネムノキ」だそうです! | |
| | | 英国のバッキンガム宮殿の公園を歩いたときに撮影しました。大きなペリカンが公園にいるんですね〜! | |
| | | 北大の「先端科学技術共同研究センター研究支援室実験生物棟」のパピルスです。背の高い草に子どももびっくり! | |
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 | | | 03年夏の白糠大会へ行く途中に寄った、丹頂鶴自然公園での一こまです。親鶴が川底をくちばしで漁ってとったドジョウを、子どもに与えているところです。ずっと見ていましたが、親鳥はほとんど自分で食べずに、とれた分を子どもに与えていました。 | |
| | こちらは、同日のタンチョウ観察センターで撮影。飼育員と一緒に散歩しているところで、カエルを見つけ、2羽の幼鳥が争ってつついているところです。 飼育員によると、食べるためではなく、おもちゃのようにつついて、遊んでいるそうです。こうやって、えさの取り方を学ぶようです。 | |
| | | 一昨日の大変な暴風雪でできた『ふきだまり』です。これはまだ小さいですが、車がうまるほどのものも・・・う〜ん、さすが北海道! | |
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 | | これは大晦日から新年にかけての夜に撮った木星と土星です。関東はこの時期晴れ間が多くて星もきれいなんですが、空気の乱れが激しすぎて星々がきれいな「点」になりません。でもこの夜はビックリするほど安定していました。 それぞれ拡大率を同じにしていますので、大きさ比べができますネ。明るさは土星の方がずっと暗いです。 | |
| | | 同じくYOSEMITEのハーフドームの写真です。 植物がすごいですね。全くビックリです。樹から判断してもとてつもないスケールの風景ということになりますね。 | |
| | | Glacier Pointのところにある岩。これいつか落ちるんじゃないだろうか。YOSEMITEの浮遊岩と、私が勝手に名付けました。 | |
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 | | カイナマヒラとはハワイ語です。写真の岬がカイマナヒラです。英語ではダイアヤモンドヘッドといいます。 手前の浜はワイキキの外れの方です。左側のビル(ホテル)が あるところから向こう側がワイキキの中心。 | |
| | | エアープランツです。根がありません。この状態で、もう一年くらい寝転がっています。たま〜に、水に沈めてやってます。植物は葉緑体がないとかなり苦しいみたいですが、根はなくてもいいのかな?ちなみに、光にはたっぷり当てています。 | |
| | | 画像合成についての簡単な説明です。土星は上段と中段が撮影そのままの写真です。環の隙間や土星の模様が微妙に違いますね。大気の揺らぎで位置分解能が低下したのです。これを5枚ぶん算術平均した下段のサンプルはいかがですか?文字画像+大量ノイズのサンプルも載せておきます。上・中段はほとんど文字と分かりませんが、5枚平均すると「おおっ!」というわけです。 | |
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 | | 去年、千歳サケのふるさと館に行った時の一枚です。たぶんオショロコマだと思います。 オショロコマの語源は、もちろんアイヌ語で「オソル・コ・オマ (特殊な岩魚)」だ | |
| | | 今朝、学校に行く途中に樽前山が随分きれいに見えていましたので撮影しました。これを見ると登りたくなりますね。冠雪がきれいです! | |
| | | 雪の結晶が意外ととうまく写ったので掲示板にあげてみました。結晶の花がきれいに咲いています。中央の結晶は板状結晶の正規六花でしょうか?粒かついているから、雲粒付き結晶かな? | |
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 | | | 昨日、ほぼ快晴だったためか放射冷却現象で劇的に寒い朝でした。それでこんな樹氷になっていました。非常に美しいですね。地面の雪を隠したら、満開の桜に見えますね。ピンクに見えるのは朝日のせいでしょうか。 | |
| | | 寒い中、耐えるトチノキ。近くで見ると、どうやって氷が付いたのかがよくわかります。風向きなんでしょうね。この芽に樹脂のようなものが付いていました。それが耐寒のための一方策なんだとおもいます。 | |
| | | 冬休み中に沖縄に行った小学生からもらいました。ベンケイソウの花だそうです。前冬休みに沖縄にいったときも咲いていました。理科室の咲かないかな〜と楽しみにしているのですが。 | |
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 | | アジサイの冬芽です。アジサイは葉がほとんど落ちませんね。落葉するのとしないののちがいは何なのでしょうかね。 枯れてしまうと特に何のはたらきもないと思うのですがなぜとれないのでしょうか? | |
| | | レンギョウの芽は花芽がかたまりになっています。これがいっせいに黄色い花になるんですね。 | |
| | | エゾムラサキツツジではないようなのですが、名前はわかりません。早春に咲く紫のツツジです。 | |
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 | | 昨日の朝、非常に寒い中、2匹のエゾリスがエサを取っていました。木の幹をガサゴソやっていたのできっと何かを隠していたのではないかと思います。ちがうかな〜? フィールドスコープで見なきゃわかりませんね。 | |
| | | アルビノ・ハカラメ実験を終了いたします。葉緑体を持たなかった芽は、すべて枯死してしまいました。中央に白くかびているのがもとの葉です。葉緑体なしの芽はたとえ根があっても生きていけないということが証明されたと思います。 | |
| | | 葉緑体はなくとも、葉緑体のある部分とつながってさえいれば生きていけるということも、この写真からわかります。唯一生き残ったハカラメには、まっ白な葉もあります。 | |
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