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選手&スタッフ募集中!
ワイルドギースは、アメフト好きなメンバーを随時募集しています。
各自、仕事や学生生活、家庭と両立しつつ、一人一人が協力してチームを作り上げています。 ですので、練習は9時〜13時限定で効率的ですし、 ビデオミーティング等はすべてWeb上で行うことで時間をかけずに情報共有しています。 普段は温厚なメンバーですが、遊びは激しく楽しく、アメフトは真面目に!!! 秋シーズンはスカウティングもガッツリして試合に臨んでいます。 2008年度も日本一を目指し、チーム一同頑張っています!! (実績) 2005年度 関東 準優勝 2006年度 関東 ベスト4 2007年度 日本一 多忙でXリーグにいけない方! 仕事や学業もしっかりこなしながら、アメフトで頂点を極めたい方!! プレーしたくてたまらないけど、なかなか時間の取れない方! 高校までプレーしていて、今はアメフトから離れている方! 大学では根を詰めすぎてアメフトを楽しさを忘れてしまった方! Xリーグに入れない大学5,6年生! そして、少しでも気になった方!! ワイルドギースで一緒にプレーしませんか!? アメフト未経験者の方も歓迎です! 基礎から始めなければならなく苦労すると思いますが、 ワイルドギースでアメフトを始めた者も、試合に出場しています。 東京と神奈川の境にある多摩川・丸子橋(川崎側)の河川敷で週1回練習しています。 連絡先 mail to: wildgeese_web@mac.com
各々が仕事・家庭を持ち、その責務を果たしながらも
純粋にアメリカンフットボールを楽しむ集団 チームが個人を管理するのではなく、個人がチームを形成する集団 果たして、この言葉の意味する事とは?? ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
ただし、仕事、家庭が第一です。なぜなら、その責務を果たすことが我々社会人の使命なので。 ただ、アメフトが好きだからこそ、その責務の中でアメフトをする時間を作り、その時間は一生懸命に過ごす。。。 そんなチームを創りたいと思っています。 だからこそ、 試合は、練習の出席重視!(プレーオフ除く) 練習に来ているアメフト好きの男達は、必ず試合に出します! 新人もベテランも関係ありません。全員参加で、その結果弱いポジションもできるかもしれないが、 そこを周囲がカバーし、その状態でも勝つチーム、これを目指しています。 これがXリーグではなく、プライベートフットボールリーグにいるチームの意義とも思っています。 強いチームほどコーチの指示を受けて動く機会が多いと思います。 ただ、本チームはチームが個人を管理するのではなく、 個人の内なるパワー=モチベーションを武器にしていきたいとおもっています。 すなわち個人がチームを形成する集団です。 だからこそ、最終的には幹部が収束させる必要がありますが、 各自がやっていきたいことを言い合って実施する風土を築きたいと思っています。 IT革命! たとえば、IT関連の仕事をしている部員が、その能力を発揮し、 自ら動いてチームのIT化を促進してくれました。 これまでは時間の無い社会人、練習後にビデオを見る時間など作れなかったのですが、 現在はインターナルサイト上に練習のときに撮ったビデオがアップデートされており そのビデオを各自が好きな時間に見て確認することができるようになりました。 その結果、これまでメージでプレーするだけの体制から、フィードバックして改良していくことが可能となり、 チームとしての総合力が高まりつつあります。まさにIT革命です。 コンサルティング! また、ある部員は仕事がコンサル関係なのですが、その能力をいかんなく発揮して チームの課題を明確化し、その解決策を述べたプレゼンを行ってくれました。 現在はその解決策をひとつひとつ具体的に行いながら進めています。 またあるい部員は49歳という自分の父とも劣らない年齢ながらも練習最後のランをひーひー言いながら走り、 逆に我々がもっとがんばらねばというモチベーションを受けます。 ある部員はスペチーに新しいプレーを次々と考えてきて、スペチーが我々の武器になってきています。 そしてこのHPを書いている部員も、自分のマーケティング職という能力を発揮し、 このようにきれいなHPを作成しています。 すべて無報酬、動く理由は己のモチベーションのみ。 全員がこの部の理念に共鳴しそれぞれの能力を発揮して、このチームを盛り上げています。 そしてさらに人を巻き込みチーム力のインフレスパイラルが始まっています。 当部は、このモチベーション第一に全員参加型でチームを作っていきたいと思っています。 アメフトはトップダウン型とよく言われます。 当部も最終的にトップダウンにはなりますがそこにいたるまでの過程は常にボトムアップです。 ぜひ、自分がかかわれるチームを作りたいと思っている人は当部へ! あなたがチームを強くしたいと思い、それを行動にだせば、貴方の力で強くなっている過程を感じることができます。 「チーム」から「プログラム」へ 英語で「チーム」は実際にプレーする人のことをいい、 「プログラム」はそのプレーをする人をフォローする人たちも含めた言葉だそうです。
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