日 - 2 月 3, 2008

臺灣燈會


ところで臺灣燈會が今年は台南で実施される。
平溪天燈祭も台湾のCMでだいぶ有名になった。
いつかは長期滞在でもして見に行きたい。



台湾ランタンフェスティバル(臺灣燈會)

Posted at 01:37 午後     Read More   |

土 - 2 月 2, 2008

天后宮と夜市(旗津その2)


台南の夜は華やか。

Posted at 05:34 午後     Read More   |

日 - 1 月 20, 2008

渡輪と砲台と電台と燈塔(旗津その1)


片倉佳史氏のガイドブック一押しの港町旗津。大都市高雄に近いにもかかわらず昔ながらの町並みが残っているという。また、昼と夜の顔の違いが旅情満点とのこと。初めての高雄なのに滞在期間が短いので、メジャーな観光地ではなくディープさを求めて。
高雄の鼓山から旗津半島の旗津へはフェリーは、ほんの10分足らずの乗船であるが香港の天星小輪(スターフェリー)を思い起こさせる。

Posted at 05:33 午後     Read More   |

月 - 1 月 14, 2008

夢時代購物中心(高雄その3)


行き方をまとめておきます

Google Mapへ

Posted at 10:08 午前     Read More   |

夢時代購物中心(高雄その2)


アートっぽいアンテナショップもある。

Posted at 02:52 午前     Read More   |

日 - 1 月 13, 2008

夢時代購物中心(高雄その1)


夢時代購物中心 昨年の夏に完成したばかりの大型ショッピングセンター。日本企業グループの統一阪急百貨 が、台南で最大規模を誇る売り場面積のモールをオープンさせた。
日式美食街、北海道テーマパークや摩天輪(観覧車)があるという。まだまだ情報も少ないが、何かあたらしものがあるのではと期待。。

Posted at 05:39 午後     Read More   |

火 - 1 月 1, 2008

癒しの台湾(今年もやっぱり。。)


フォルモサ(麗しの)台湾ならぬ癒しの台湾。年頭に爽やかなフラッシュを。
来年はここに行ってみたいなあ。是非とも屏東黒鮪文化観光季に。。

大鵬湾国家風景区 (音付きフラッシュ)

Posted at 10:24 午前     Read More   |

月 - 12 月 24, 2007

まずは台南へ(台灣高鐵)


今回の旅は直前に決めたこともあって台北市内の土日の宿が取れない。
そこで宿の取りやすい台南から攻めることとした。
当然、それなら!と(我が家としては出遅れ気味であるが)台灣高鐵を利用した旅程となった。
それではこれから高鐵を利用しようとしている方のために簡単なレポートを。


Posted at 10:14 午前     Read More   |

台湾バス時刻表(台南車站→台南市方面)


参考に台湾バス時刻表(台南車站→台南市方面)をアップしました。

Posted at 12:00 午前     Read More   |

日 - 12 月 2, 2007

台湾の台湾を求めて


性懲りもなくまた台湾に行って来た。今回は台南高雄まで足を伸ばした。
清涼化する台北に失われつつある熱気を求めて。(初めて台湾を訪れたときに抱いたような。。)
そして、昨年に引き続きその期待に応じるかのような季節外れかつ無茶苦茶なルートを描く台風の応酬。
役立たずだが、ガイドにはあまり載っていないレポートを少しずつアップしたい。


Posted at 03:46 午後     Read More   |

土 - 9 月 16, 2006

時代を象徴する建築(台北) ★★☆


なぜか心惹かれる台湾の日本建築。総統府のガイドから何もない土地に忽然とそびえる巨大な赤煉瓦の建物、権力象徴としての建造物の説明を受けた。日清戦争の勝利に沸く植民政策のもと、都市政策、建築技術において技術者達は帝都と同じく理想都市を目指したに違いない。これらが今現在も時代の変遷、戦火を潜り抜け、それぞれが未だ国の中心機能を担い続けているのは興味深い。


Posted at 10:40 午前     Read More   |

日 - 8 月 13, 2006

台北光點 映画主題館/台北之家(中山) ★★☆


「悲情城市」の侯孝賢が関係している映画関連の文化サロン。ミニシアター、カフェ、バー、書店が併設されている。映画好きにはたまらないスポットらしい。



ここは旧アメリカ大使館を改築したものである。(台湾で官邸などの歴史的建造物をカフェにしたものは多い。) なかなか魅力的な邸宅である。1925年建造、米国との国交断絶後20年以上も廃墟同然で放置されていた建造物だそうだ。それが数年前にリニューアルされたのだそうだ。前にバターシー発電所のコメントで廃墟徒然草氏の言われた一言から1920、30年代の建築の素晴らしさを改めて痛感したのだが、この建物もその時代。なぜかピンポイントで琴線に触れるのだ。




Posted at 06:01 午後     Read More   |

呪縛の建築


台湾で撮影したスナップを見ていて、あらためて僕は廃墟的なものを求めているのではなくて、時間の呪縛に耐えて陰りある光を放つような風景を期待しているのだと思った。別のコメントにも書いたのだが、台湾という国の混沌を許容する貪欲さが見えてくる風景がとても力強く興味深いのだ。



Posted at 02:53 午前     Read More   |

日 - 7 月 30, 2006

台北101のショップ


台北101のチケットやお土産のデザイン監修は誰がやったのだろう。なかなか素敵に統一されていた。。
↓ポストカード

Posted at 02:45 午前     Read More   |

台北101の意匠


世界一の高層ビル、台北101。いくら観光地が嫌いといっても、この巨大建造物は見ないわけには行かない。そして、我が家の家訓「高いところには登れ」を実行しないわけにはいかない。



李祖原の作品である台北101には伝統的造形を意識した装飾が施されている。日本にはない造形なので違和感を覚えたが、見慣れてくるとだんだん心地よくなってくる。

Posted at 01:57 午前     Read More   |










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