iBook初期不良続報6
もう書く方も飽きてきた。
入荷の可能性があると言われた1/9(金)の17:00頃、約束の通り担当TさんからTEL。
「本日は入荷しなかった。火曜《以降》になるので、火曜日に再度連絡する」とのこと。
「ちょっと待って 火曜に入荷は確定だったでしょう?」
「いえ、火曜日以降です。もう《暫く》お待ちいただきます」
「話が違うでしょう? 《暫く》じゃなくて、せめて日にちを言ってくれ」
以下、いつもと同じ不毛な30分あまりの独り相撲。
(これまでの電話応対の感じと私の通話時間履歴からして、どうも30分程度で一度話をまとめて電話を切る方針があるように思える。)
こっちももう、意固地になってきた、
「1ヶ月経っても何時になるか分からない交換機はもうどうでも良い。返金以外は受けたくない。」
「《即戦力》を期待して買ったのに、納品が1ヶ月後という現状。十分返金の理由になると思うが、出来ないなら納得できる理由を説明してくれ。」
と伝えて次の連絡待ちとなった。
恐らく火曜には交換機が届くのだろう。
こうなったら、それでもあくまで返金を狙って交渉してみようと思う。
コールセンターは所詮、下請けでしかない限界もあるだろうし、したくないけどアップル本社の人間を引っ張り出す要求をしないとならないかも知れない。
ついでと言っちゃなんだが、これまでコールセンター担当に受けた、今回の納期撤回を含む不快な対応をTell
USに投書した。あくまでサポートの改善を期待して、だ。
Posted: 日 - 1月 11, 2004 at 10:09 PM