The Soul Sessions / Joss Stone
昨年暮れのリリースです。悔しい。これしか言えないです。デビュー作とは思えない深みのある声とタイトル通りソウルフルな歌唱。これで16歳だという。凄いというより、空恐ろしい。それがなぜ悔しいのか...このJossさん(16)は、「英国人」で、「白人」の、女の子だそうです。私の中では「US」「黒人」のR&Bがずっと絶対で、「UK」も「Blue-Eyed」も回避すべきキーワードでした。それだけに、このCDを視聴して心を掴まれてしまった自分が...悔しいのです。
ちなみに、このCDの国内盤はCCCDの様です。手出しをしない方が無難。輸入版でどうぞ。
Posted: 日 - 2月 8, 2004 at 01:26 PM