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2004年5月30日 ikb
現役高校生とOBの合同演奏会の記録をDVDにする作業に入りました。
オープニングに凝ってみたくて、映画のような映像ロゴを考えました。
【手順】
・同窓会名簿の校章図をデジカメで撮る。
・それをiShadeで開いて、トレースして立体化。
・PhotoShopのKTPプラグインで、金色の放射と渦巻きをつくる。
・FinalCut Expressで光線の回転のモーションをつける。

そして出来上がりはコレ。

2004年5月29日 マキセ
LiFE* with Photocinemaでつくった「スマイル」では
かなりの数の写真にスマイルマークをつけました。
これは、その一部。


2004年5月25日 ikb
新型スタビライザーです。Y字型。
試行錯誤のノウハウの結果、異様に単純な形態となりました。
イレクターのパーツを組み合わせただけで、
ほとんど工作らしい工作もしていません。
ウェイトはメタルジョイントを流用。
左右に広がったウェイトにより、水平バランスがアップ。
接着していないので、ずらすことでバランス微調整。

マジおすすめ。

2004年5月24日 マキセ
頭に浮かぶアイデアを、なんとかFLASHで表現したいと思うのですが
トレーニング本を見ても、やり方がわからずストップします。
そんな時、友人のデザイナー内田くんが気軽に教えてくれます。

助かるぜ!内田くん。

2004年5月21日 ikb
母が教員だったころの学級ビデオ(昭和時代のノーマルエイト)を
DVDで焼き増しするため、FinalCut Expressで編集しました。
当初の予定は、単純にDVDにコピーするだけだったのですが
色補正で濁りの中にかくれていた画像があらわれて、
驚くべき効果なので全編これで修正しました。
色を修正してみると、今までほとんど何も見えていなかったのだとわかりました。

50分ほどのビデオで、レンダリングに3時間。

2004年5月16日 ikb
マキセ氏用の棒状スタビライザー(コードネーム:ポール牧せ)の
バランスウェイトを単一電池に替えました。
500グラムダンベルでは重すぎでした。

自分用やじろべースタビライザーのハンドルに、バネをつけました。
上下振動吸収用。


2004年5月4日 ikb
先に制作したスタビライザー・マキセモデルは
長ネジがわずかに歪んでいてベアリングの回転が悪かったので
再制作しました。

マキセ氏、ついにビデオカメラ買ったそうで、その重量が600グラム。
単一電池4個をガムテープで包んだ重りが600グラムでした。
それをマキセモデルに載せてみました。
うーん、100円ダンベル500グラム重りでは重すぎるようです。

2004年5月3日 ikb
スタビライザー完成しましたが、やはり重すぎて実用になりません。
カメラを載せた全重量は5キロです。
カメラは2キロ。バランスウェイトは1キロ。
これをハンドル一本片手で持ち上げるのですが、
腕が震えて振動防止になりません。
やはりヤジロベエ型を極めるしかないか。


2004年5月1日 マキセ
FLASH MXを使って、ムービーとアニメの合成が出来上がったのだが
何故か「swfファイル」や「Quicktime」での書き出しがうまくいかない。
原因は、データを軽くするために
読み込む前にムービー素材にかけた圧縮ソフト「DivX」だと思う。
そもそも、FLASHというソフトはムービーを取り込む際に
「Sorenson Spark」という圧縮を自動的にかけてしまうのだ。
あらかじめ圧縮されたムービーを取り込むと、問題が生じるらしい。

と、いう事で圧縮のかかっていない素のムービーで
再度チャレンジしたい。

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