5月、4月、3月、 1月〜2月、Tonfa TOPへ
2004年6月28日 マキセ
ikbの本日の足どり。
川越「小江戸」散策

2004年6月27日 マキセ
ikbの本日の足どり。
柴又→銀座「アップルストア」→渋谷センター街→新橋→
そして赤坂見附で、私と「ろけっとらいど」のnozomuと合流。
音楽スタジオと韓国家庭料理の店に行く。

スタジオでは、nozomuが持ってきたカズーという楽器を
フィーチャーした曲を試してみた。

2004年6月26日 マキセ
ikbの本日の足どり。
川崎「電気史料館」→横浜「コーヒー問屋」→
中華街→代官山→目黒「東京都庭園美術館」

2004年6月25日 マキセ
ikbが上京。本日より4日間の日程で行動。
東京駅、丸の内北口で待ち合わせ。
何故か、おまわりさんがとても多く、特別厳戒体制?。
そんな中、ikbよりスタビライザー(マキセ用)を受け取る。
みるからに怪しい形なので職務質問が気掛かり。
ちなみにこの後ikbは、南千住、東向島へ撮影に向かう。

昨年、ikbと一緒に「風船おじさん」の撮影をしていたところ、職務質問された。
怪しい撮影機材と、赤い風船、そして男2人組。

2004年6月20日 ikb
左右バランサーの採用で完成したかに見えた、スタビライザーですが
思いついてハンディ扇風機(200円)をジャイロとして付けてみました。
この1本棒スタイルはカメラの重量に負けるだろうと、最初から実験しなかったのですが
扇風機を付けると適当な重量になり、バランスがとれました。

さらに、扇風機回転のジャイロ効果でより安定。
撮影サンプルはこちら
ビデオ専門誌によるスタビライザーの記事。撮影例もあります。
そして業務用移動撮影装置の製品カタログ。「HandyMan」という名で出ています。
現在行われているサッカーの「EURO2004」の試合会場で
スタビライザー撮影している方をみつけました。(テレビに映っていました)
形状は身体に装着って感じですが‥
ヨーロッパでは、あの撮影ヴァ−ジョンも流れているのでしょう。(マキセ)

2004年6月16日 ikb
倉庫作業中にラジオ箱で聞いているのですが
韓国の放送が国内並に感度良好なのでそのまま流していました。
コールサインからKBS第2ラジオハッピーFMのようです。
自分の耳には「ケピエス、テイラチオイムニダ。ヘピエフエム。」
としか聞こえませんが、毎日強制的に流していると、なんだか言葉に聞こえてきます。
音楽はほとんど韓国のもので、日本の演歌歌謡曲そっくりです。
バックの演奏が日本よりシンプルで、
日本の若者向けナルシストソングに辟易した耳には聴き疲れしません。
演歌に定番の和楽器の代わりに、韓国の伝統楽器が使われてはいないのが、意外。

2004年6月9日 ikb
マキセ氏から「ムーグの音源なんてあるんですか?」とメールが来たので
ソフトシンセのデモ版を入れていたのを思いだし、起動しました。

YMOの曲で使用した音がプリセットバンクで入っています。
1981年のバンド譜を掘り出して、「Behind the mask」を
久しぶりに打ち込んでみました。
(著作権除けのため一瞬mp3)
なるほど、そのまんまの音です。
ボコーダーはVocalWriterのデモ版。
ドラムはマキセ氏の叩いたサンプリング(2年前に録音)。

Tonfa TOPへ