3月1月〜2月Tonfa TOP

2004年4月29日 ikb
100円ダンベルでスタビライザーのバランスウェイト作りました。1キロ。
厚いベニヤでダンベルをサンドイッチして、ボルト固定。
鉄むき出しでは危険なので、スポンジ紙粘土で包みました。
付けてみるとカメラ乗せてないのに、すでに重い。

サイズと重さを試すために
ダンベルを片方ずつ数種類買い込んだので
怪しまれたかも(死体沈め用とか)
片方ずつなんて、明らかに実用的ではない買い方ではありませんか。

2004年4月25日 ikb
マキセ氏向けのスタビライザー作りました。
パイプ内部にベアリング内臓です。上下振動をバネで吸収します。
天板はスライド式でバランスが微調整できます。
といっても、まだビデオカメラ買ってないそうなので、
取り付け穴が開けられません。


2004年4月22日 ikb
現在、新しいスタビライザー制作中で、
“ひとりプロジェクトX”状態です。


2004年4月20日 マキセ
iMovie 4.0で、とりあえず形になったムービーだが、何かが足りない。
そこでFLASH MXに持ち込んで、簡単なアニメーションを上に乗せようと考えた。
実はこのFLASH、過去になんどもチャレンジしているのですが
どうも使えこなせていません。(勘で動かせるiMovieとは違う)
で、トレーニング本片手にコツコツとやっています。

実写とアニメの合成は昔からやってみたかった。
ディズニー映画の「メリーポピンズ ('64)」を
小さい時に観た記憶からなのだろう。

2004年4月18日 マキセ
引き続きiMovie 4.0の話。
使っていて思ったのですが、以前使っていたバージョン2.0よりも
処理が早くなっています。(OSのバージョンアップも理由か?)
特に場面繋ぎの「オーバーラップ」等を使用した時に強く感じます。
加えて、サウンドの波形が見れるようになったので
場面切り替えの勘がつかみやすくなった。


2004年4月7日 マキセ
iBookに「iLife'04」をインストール。
で、その中の「Movie 4.0」を試しに使ってみる。
材料はikbが上京時に撮影してくれたもの。
場面の繋ぎは「オーバーラップ」等を使用。
いい感じの作品が出来上がったらアップしたい。


2004年4月4日 ikb
九州新幹線乗車ビデオ(4月3日参照)は、
揺れの軽減にヤジロベエ原理のスタビライザーに乗せて撮りました。
素人工作のガラクタですが、そこそこ効果があります。
とはいえ旅行荷物持ちながらの撮影では、不本意に揺れてしまいます。

自作スタビライザーのサイトも参考にどうぞ。

2004年4月3日 ikb
九州新幹線乗ってきました。片道3500円くらい。
ウワサの内装はすばらしい。
照明も暗めでほとんどトンネルなので、
薄暗いラウンジで安楽に座っている‥というイメージです。
東海道/山陽新幹線で体験するような、
トンネル突入の衝撃や列車すれ違いの衝撃も感じません。
新幹線とはいえ乗客は南九州人。
ゆっくり歩くし、エスカレーターの片側も空けません。
エスカレーター駆け上がる人もいないし。
ま、とりあえずムービーを見て下さい。
サイズ軽量化のため紙芝居形式。
高画質高フレームDivx版(13.4MB、重いですよ)もあります。

ちなみにikbは熊本に住んでいるので
熊本から鹿児島へのルートです。(マキセ)

2004年4月2日 ikb
ある朝、メールを受信すると(2月26日参照)
マキセ氏からデータが添付されていました。 「マキセからの音源.midi
これをアレンジしました。

【手順】
・Xxの機能を駆使して、パターンのバリエーションを作る。「ikbのアレンジ.midi
・メタシンセに移動して、さらに音にする。
・あるいは、Cubaseに持ち込んでソフトシンセの適合する音を捜す。
・最後に、それらの音片をCubaseで組み立てる。
で、出来上がりがこれ。「ikbの編曲完成版.mp3

ドラムパターンはソフトシンセXphaseのデモ版。
声はソフトシンセCUBEのデモ版。
ベースはソフトサンプラーPlugSoundのフリー版。
フルートはフリーソフトのdmiFlute。
ドラムパターン導入部分はdfxのBuffer Overrideを使用。これもフリーソフト。

アイデアを送ったら、ほとんどikbにおまかせなので
こんな事してたの!と、驚き。(マキセ)

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