ABOUT _ GT-FOUR

セリカの仕様。
製作中です。

Version 1
エンジン ノーマル/ヘッドOH/腰下洗浄/リビルドタービン ブースト0.4k<175PS(実測)>
軽量化 エアコン/リアシート/アンダーコート/バンパー/バッテリー <1250kg(実測)>
補強 TRDエンジンマウント(シリコン注入)/デフマウント強化/メンバーカラー/リアタワーバー
冷却系 アールズオイルクーラー/タービンオイルライン変更/電動ファン移設
吸気系 HKSパワーフロー/遮熱板/ダクト
排気系 HKSリーガル→柿本改レーシング/触○レス
足周り 純正バネカット→YZ車高調(F,R:8K)/Fピロアッパー
駆動系 ST185トルセン→TRDリアLSD
ブレーキ アペックスN1パッド/不明メッシュブレーキライン
メータ 大森(水温、油温デュアル)/HKSブースト
その他 サベルト4点→ウィランズ4点ベルト/不明クイックシフト/不明シフトノブ/オイルキャッチタンク

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毎月、走行会へ出撃してました。桶川スポーツランドにてドリフト練習。 毎年、スキーへも出動しました。

Version 3Version 1に追加して)
エンジン ノーマル(汗)ブースト0.6k<190ps(推定)>  次期エンジンーーーーーーー→準備中
軽量化 全内装パネル(ドア以外)/ヒーターユニット/アクリルリアウィンドー/リアスポイラー/軽量助手席/
小型燃料タンク/ハーネス間引き  <1100kg台(推定)>
冷却系 空冷前置きIC/エアクリレイアウト最適化/アンダーディフューザーダクト
吸気系 エアクリダクト
重量配分 リアラジエーター/センタータンク/ドラポジ・低後化/バッテリー移動
メータ エンジンルーム温度
その他 スパルコフルバケ/不明ステアリング/シフトノブ、ペダル、ステアリングボス延長/ECU移動
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arakawa_GT-FOUR

2台、乗り継いでいるクルマ。

初年度登録:昭和62年

形式:E-ST165-BLMVZ

エンジン形式:3S-GTE

車両重量:1350kg

流面型と呼ばれた初代FFセリカに追加された4駆ターボモデル,WRCでも活躍し日本車初のチャンピオンマシーンに。

私のは2台ともセンターデフがフリータイプの前期型、4駆にもかかわらず非常にオーバーステアな楽しい?クルマ。

about_my_GT-FOUR

赤いマッドフラップとセリカステッカー付きのがNo.1カー。

埼玉の中古車屋より9万5千円で購入、正直かなり程度が悪かった...。なのでNo.1カーは走り込み専用に徹することに決め、暇さえあれば雨でも雪でもいつもの峠へ出撃していた。

一切、手を(お金)をかけずガソリンだけを給油して走り続けた、前のカリーナは全然、曲がってくれなかったがこのクルマは良く曲がると言うより簡単にテールが出る!非常に狭い峠だったので頻繁にスピンしてあちこちぶつける事に...。

結局、約1年で廃車になってしまう。しかし、No.2カーの準備も整いつつあった。

白いホイールのNo.2カー。

2001年1月、個人売買にて10万円で購入。No.1カーの終わりが近い事を悟り次期マシーンを物色していた。ST185,ST205,FC3S等も検討したがまだST 165で走り足らないと思い、同じ前期型ST165にした。

1月のある寒い日、仮ナンバーを持って栃木までクルマを受け取りに行った。前オーナーは半年以上乗っていないと言う事で受け取ってすぐにオイル交換をした。帰り道は大雪でセンターデフロックが重宝したのを記憶している。

購入時はホイールも含めてフルノーマルで前オーナが大事にしてた様子でピカピカだった。

当初、ST165でダートトライアルに出たらウケるだろうと思い、本気でダートラ車を作るつもりだったが、購入したクルマは程度が良すぎてもったいなくなってしまいジムカーナ等のターマック仕様に...。

一応、本格的に走るつもりだったのでナンバーを付けるまえに可能な限りバラしてブレーキ、エンジン等をオーバーホールし、リアシート、アンダーコート、内装をとっぱらった。

色々、手をかけていたので結局、半年以上砂利の駐車場でバラバラになったままでナンバーが付いたのは暑い7月になってからだった、この時2名乗車に登録変更している。