最愛のプレリードックちゃんが永眠に
長年に渡り我が家でいっしょに暮らしていたプレリードックちゃんが永い眠りにつきました。
我が家では、2匹のプレリードックちゃんといっしょに暮らしていたのですが、そのうちの1匹が昨晩、病気で衰弱して永い眠りにつきました。生まれた直後からいっしょに暮らしていまして、5年強、泣き笑いをともに過ごしてきたことになります。以前いっしょに暮らしていたプレリーさんは事故死だったので、今回のように、女房の腕のなかで健やかな顔で、すーっと眠りについてくれたのが何より。
このプレリードックちゃんは、小さい頃からちょっと個性的でいろいろ苦労したところはあったわけですが、ま、その分、女房ともども一杯の愛情を注いでいただけに、とっても悲しい。最後の半年ぐらいは、プレリー特有の病気で、病院に行ったりきたりを繰り返していたので本人も大変な苦痛だったはず。でも、最後の数週間は、我が家のベットでゆっくりと過ごしてくれたので、それは何よりの救いだったかも。いずれにしても、長年いっしょに暮らしてきたので、とっても悲しい。残りの1匹に2匹分の愛情を、と思っています。
Posted: 水 - 3 月 26, 2008 at 06:18 午前