シュトックハウゼン講習会 2002
 
(写真をクリックすると大きくなります)
 

   


この講習会の行われるキュルテンはこんな田舎です。
こちらは私が去年、今年と泊まったホテル。
講習会のフレンドリーなスタッフです。
受講生(左)とスタッフ(右)が楽しそうに話してます。
個性的な受講生も多いです
こちらはまた別の受講生。
日本人も多少います。
Stockhausen Verlagの楽譜やCDなどの売店です
売店担当のマリア「お姉さま」です
もちろんCDは全種類揃ってます。
ファックスで直接注文もできます。
左上、右下のCDとも25ユーロですね。
(右下のシールの数字が価格です)
どちらのCDも19ユーロ
2枚組は45ユーロ、奥のピアノ曲(3枚組)は62ユーロ
4枚組の「ヒュムネン」でも71ユーロ
他レーベルですが作曲者監修の「マントラ」新録。
非常に美しい演奏と録音です。
日本のCD店にはおそらく入ってないでしょう。
「光」関係の楽譜がずらり
Universalのスコアも取り扱ってます。
プンクテの超巨大スコアがたったの103ユーロ
右側の本には「少年の歌」のスケッチ満載です。
左は「来るべき時のために」のスコア
もちろん、シュトックハウゼン関係の書籍も取り扱ってます。
Texteも全巻あります。
下には過去の講習会のテキストがあります。
サウンド・プロジェクションのアシスタントのブライアンです。
「あの」数年前のポリーニ来日時について行ったそうです。