LANCIA THEMA 8.32 @ 司法代 

フェラーリ生活@355 


1999年6月26日に、スバル・アルシオーネ・SVXを手放して、ランチア・テーマ・8.32(Phase 2)を購入いたしました。車検と整備で手元に来たのは、
1999年7月8日でした。早速、大阪と和歌山の県境にある、泉南と言うところまでドライブとしゃれ込みました。1990年3月登録の10年目の車です。
色はネロ・メタ(黒)で、内装はタバコ・リーフ、走行距離は78555kmとかなり走ってました。これだけ走ったのは、その間故障が無かったモノである
と想像できます。年式の割に、走行距離が少なければ、逆に故障が多かったモノと想像できます。だから、走行距離が多いのは今まで健康であった証拠と
良いように考えて購入に踏み切りました。その後も順調?で、107,000kmに突入しました(2003年10月20日現在)。



控えめなリア・スポイラーと星形アルミ・ホイールだけがただ
モンでない事を、主張しています。最近のエアロてんこもりの
車と比較して 凄くおとなしいセダンに見えます。この写真で
は、窓ガラスに黒いフィルムが貼ってあります。これがあると
涼しくて良いんですが、 夜間は後ろが見にくいので、バックで
きないのです。購入した直後は前の窓ガラス以外は全部真っ黒
で、ナイト・ライダー状態でした。 リアの熱線が切れないよう
に綺麗に剥がして戴きまして、現在は透明のガラスになっており
ます。その為、一見すると黒塗りのタクシー の様に見えたりし
ます。
Lancia乗りの方からは、この8.32に、
「タクシーの皮を被ったF−1」
と言う称号を頂いておりますです。 これは言い得て妙であります。
後ろにニュッと生えているリア・スポイラーは、運転席で出した
り格納したり出来ます。そのため、後ろにうるさい車がへばり付
いた ような場合、ウィーン・バッタンとスポイラーを生やし
て、後ろの車がびっくりしている隙に、アクセル空けて前に進ん
でしまうと言う 遊びも出来ます。驚いたことにこの格納箱
(トランクの上部が犠牲になっている)には、排水用のドレーン
が作ってありました。 昨日洗車をしていて発見しました。
両サイドにビニールパイプを取り付けて、そのまま両サイドから
抜いてます。恐るベシ、イタリアの工芸品!。



近畿自動車道の岸和田パーキングで休憩したときのショットで
す。回りには大型のトラックが駐車していて、雰囲気はチョット
太陽道をイメージさせてくれました。 高速道路では水を得た魚
の如く、機嫌良くエンジンが回ります。
ナンバーは、希望して8.32と言う数字にこだわりました。ナン
バー見て、「オッ」と気が付いていただけるイタ車ファンは何人
いるでしょうかねえ。 後ろから見れば、何処にも8.32を示す
バッジやエンブレムはありません。前のラジエーター・グリルが
フェラーリ一族のアルミニウム製の格子模様になることと、 黄
色の8.32と言う小さなバッジだけが、この車がただモンじゃ無
いことを知る手がかりとなります。でも、走ってるとうるさいの
で、 ヤンキーが改造した車のように思われたりします。その割
に左ハンドルなので、おや?と考えている顔を見ながら横を通り
過ぎていくのも、 この車を運転する楽しみの一つです。このフ
ロントマスク、日産の前のローレルに似てません?。日産がコ
ピーしたんですよー。本当に日産は、悪いですねー。









流石、フェラーリ・エンジン(フェラーリ308に積まれていた
エンジンのディチューン版です)は、高回転になればなるほど
音が官能的になります。 しかしながら、走っている状態を想定
して全てを設計している車のようで、渋滞は大変苦手です。
真夏日の渋滞では、ジリジリ水温が上昇してそれに伴って、
油温も上昇します。水温は110℃くらいまでなら大丈夫です。
水温が上昇するときには、エアコンのスイッチをoffにして、
窓を開けて走ります。窓を開けるとエンジンルームからの凄い
熱気が室内にも侵入して来ます。でも、エアコンさえ切れば水
温は、100℃〜105℃まで落ちます。 少し走り出して、ラジ
エーターに風を当ててやれば水温は安定して来ますので、また
エアコンをつけて走ることが出来ます。窓を開けて走るのは暑
さにおいては、 耐え難いものがありますが、その分エギゾース
ト・ノートを楽しむことが出来ます。後ろから聞こえてくる
フェラーリ・サウンドは、 低回転域でも獰猛な肉食獣の様な
「ゴロゴロ」した音を発しています。しかしながらやっぱり、
フェラーリ・エンジンを楽しむのはやはり高速走行です。 帰り
の近畿自動車道は、国道26号線の渋滞からは想像できないよう
に、まるでヨーロッパの速度無制限の高速道路の様に空いてお
り、120km/h位で巡航すれば、 水温は直ちに90℃まで下がり
ました。エンジンも3500rpm位でおとなしく回っている時は、
てなずけられたサーカスの猛獣の様な感じですが、料金所で一
時停止して、 発進するときにフル加速を試みると、牙をむき出
しにします。エンジンの許容回転数を6750rpmに抑える様に回し
ていましたが、 まだまだ回転を上げてくれとエンジンは要求します
ので、それをお断りするのには強靭な精神力が必要でした。
そのため、普通の声で会話を楽しむことは、うるさくて出来ません。



もう一つの美点は、この美しい皮と木の内装です。この本皮
の内装を手がけたのは、Portrona Frauと言う知る人ぞ知る、
イタリアの名門インテリア・メーカー(主にソファー等の椅子
を手がけています。)です。イタリアの美術工芸品のような趣
のある、素晴らしい内装で、大変気に入っています。ただし、
本皮だけあって、直射日光には弱くて、ダッシュボードの皮は
紫外線障害で縮んでしまっていますので、これは改善が必要で
す。ステアリングの革も色が剥げてきていますので、これも要
改善です。家の中で大切に使われる用途で作られる作品と、ク
ルマの中に貼られて、直射日光の紫外線障害を受けることを十
分考えないで作られた差が出ています。まさか、ここまで直射
日光で革が縮むとはポルトローナ・フラウ社の職人は考えてい
なかったと思えます。どの8.32も程度の差こそあれ、ダッシュ
ボードの革は縮んでいます。
しかしながら、同じ時間が経った国産の車と比較すると、断然
綺麗です。この事から、前のオーナーは、この車を溺愛してい
たようです。今後も動態保存を考えた、整備を加えていって、
ずっと乗り続けようと思っています。






普段、この車をメインテナンスして下さっている、車のドクターを紹介します。
ALFA SERVICEと言うショップの龍野玲二朗(タツノ レイジロウ)さんです。元、大沢のメカニック(工場長)で、現在独立されており、
東大阪でご自分の会社を経営されておられます。1階がリフトが2台ある修理工場で、2階が広々としたヨーロッパ調の事務所です。代車も出せます。

ホームページも最近作成されました。



住所は、東大阪市今米2-5-17
電話は、0729-63-4152
e-mailは、alfaserv@de.mbn.or.jpです。


イタリア車でも、特にAlfa Romeoの164が得意ですが、他のイタリア車は勿論、どんなヨーロッパ車も整備できます。イタリア車のメインテナンスでお困
りの方、ディーラーの対応が悪くて、今一、納得する修理をしてもらえない方は、一度ご相談下さい。大変親切に、しかも良心的な値段で、綺麗に迅速に、
整備と修理をしていただけます。私、Dr.Holidayが、自信を持ってお勧めいたします。直接電話をされるか、e-mailでお尋ね下さい。


Lancia Thema Owners Club (LTOC)に入会すれば、ランチア・テーマの事なら何でも相談出来る先輩方がおられます。みんな、壊れる所は一緒ですから
1人で悩むよりも数段早く解決することが出来ます。またオフ会も盛んに行われており、ランチアを通して、色々な世界の方達と友人になれまして、大変
嬉しく思っております。もし少しでもテーマの事が気になるなら、すぐにLTOCのホームページに行って見て下さい。上の写真はLTOCの事務局をされている
おおやまさんから頂戴しました。8.32の全色が揃っています。


今までの履歴

1999年8月23日、めでたく、前後のストラット・タワー・バーを、アルファサービスで組み込んでいただきました。装着後は、メルセデスみたいな感じになってしまいました。剛性感を出すと、ドイツ車みたいになるんだなあと、変に感心しています。きしみ音もだいぶ減りました。剛性感が出たことにより操縦性に安心感が得られたので、一層車に愛着が湧きました。前は、空飛ぶ絨毯の様な接地感でしたが、今はビブラム・ソールの靴でウォーキングしているが如くに感じます。その分、へたったショックが気になり出しました。

1999年8月26日、突然油温計が死にました。アルファ・サービスの見立てでは、油温センサーが死んでるそうです。アルファ・ロメオ164でも同様の故障が良く起こるそうでして、この油温センサーは常備しています。ただ、アルファ・ロメオ164用のセンサーは、配線が真っ直ぐに入ってくるのに対して、8.32は、下から90度曲がって配線が入ってきます。これは、ラジエターシュラウドとの干渉を避けるためのものと思います。ネジの口が合えば、アルファ・ロメオ用のものが流用できるので、取り付けが無事に終われば、また報告させていただきます。

1999年9月02日、この結果が出ました。センサーは生きていて、配線が途中で断線していたそうです。また、上記に記載がある油温センサーと言う表現のところは、実は油圧センサーの間違いでした。間違った情報を書いてしまいまして、お詫び申し上げます。油圧センサーのアルファ・ロメオからの流用は、ランチアの方が故障してなかった為に、やっておりません。悪しからず、ご了承下さい。
また本日、ポリマー・シーク加工というボディーの表面を加工する作業をしました。表面の塗装が薄いので、余り突っ込んで研磨出来なかったそうです。それでも、新車のような輝きが甦りました。ピカピカに光ってます。嬉しい。

1999年9月19日、伊勢志摩であった、第10回日本緑内障学会に、ランチアで参加してきました。その時のドライブの模様と、Phase 1の8.32のミーティングも行いましたので、少し写真を加えて楽しく説明しています。

1999年10月01日、当初の計画通り、サスペンションを治療しました。組み合わせは、SACHSのショックと、EIBACHのスプリングコイルを選択しました。ノーマルの乗り心地はそのままに、運動性能だけが上がりました。ただし、ストロークは短くなっているため、フルボトムするとアッパー・マウントに直接力が伝わるため、大きめのバンプストッパーを入れています。

1999年11月07日、アルファ・ロメオ164、サーブ9000、フィアット・クロマと、我がランチア・テーマはプラット・フォームを共有する4兄弟です。その中でも一番成功した車が、アルファ・ロメオ164です。最近アルファ・ロメオ166が発売されて、いよいよ旧車となってしまいましたが、まだまだ現役の164は多く、この164の根強いファンも多いことが知られています。このアルファ・ロメオ164オーナーズ・クラブ主催のミーティングに、ランチア・テーマ・オーナーズ・クラブのメンバーが合流して、広島のニュージーランド村で、盛大なミーティングが開催されました。この様子を写真で紹介しています。

2000年1月9日、エンジンの修理が完了しまして、その様子を写真を交えて紹介しています。結構大きな修理となりました。購入時から気になっていたダッシュボードの革の縮みの修理、ステアリングの革の色落ち、フロント・ボンネットの凹みと塗装の劣化も気になりましたので、今回全部修理してしまいました。1月15日に追加の写真を掲載しました。

2000年3月27日、10年前のF-1フェラーリと、8.32について似たところがあります。でも、今年のF-1フェラーリは、何かやってくれそうな気配がします。

2000年7月13日、購入後1年経ったので、ボディーのポリマー加工を施しました。ポリマー加工の前に、デント・マジックと言う、凹みの修理も同時に行いました。隣のクルマがドアーを開けたときにぶつけて、凹みを作るのですが、この凹みが沢山出来ていました。これを全て治しました。帰ってきた時点で、本当に新車の様に、光輝いておりました。

2000年8月2日、WAKOのヒートブロックという、レース用のラジエター冷却液を入れました。これで、オーバーヒートを起こしにくくなりました。大変優れモノですが、不凍効果は無いので、冬には不凍液を注入しなければなりません。

2001年1月20日、ブレーキローターをTAROXの40本スリット入りのローターに、パッドもTAROXの強化パッドに交換しました。また、ブレーキホースも、ブレンボ社製のステンレス・メッシュのブレーキホースに交換して、ブレーキ関係はバッチリとなりました。タイヤもレグノGR-7000に交換して足回りは完璧になりました。しっとりとした乗り心地に、強力なブレーキ性能を得たわけです。

2001年7月9日、後輪のブレーキローターもTAROXのスリット入りのローターに交換しました。パッドもTAROXの強化パッドにしました。ショックのアッパーマウントも、純正の新品に交換しました。エンジンオイルに、HKS社製のADD-1と言うオイル添加剤を入れました。Quick Silver社製のオール・ステンレス製のマフラーに、純正の触媒を移植しました。これで、かなり環境に優しい8.32に変わりました。

2001年7月14日、初めて深刻なオーバーヒートを経験しました。オーバーヒート対策は万全だったつもりでしたから、一寸ショックです。ワンオフのコア増しアルミニウム製ラジエターに交換、シュラウドワンオフの2機掛け電動ファン装着、エンジンルーム内熱気抜きの為の電動ファン一機掛け追加、冷却水をWAKO'Sのヒートブロックに交換しています。これ以上オーバーヒート対策はすることが無いので、気温が35℃を超える暑い日には乗らないことにします。

2003年2月12日、長らく更新していませんでしたこのページも、少しLinkの張り直しとか書き足しとかします。2001年7月14日以降ずっと健康であった訳では無くて、長期の入院(2001年10月から2002年9月)を行っておりました。それは、2000年1月9日に交換した国産のベアリングをインサートしていたフロントカバー自体に被害が出たため、前回と同じ様な異音がエンジンから鳴り出したのです。その為、今度は新品のフロントカバーを取り寄せて、純正のベアリングをもう一度入れ直すという作業を行いました。このフロント・カバーを本国から取り寄せたりしておりましたので、約1年間ガレージ(アルファ・サービス)に入ったままでした。最初は一番良い方法だと思って、国産のオーバーサイズの高精度ベアリングを購入して、フロントカバーを少し削って入れたのですが、削ったフロント・カバーの最初の何ミクロンかの偏心が、1万km走行後に何十ミクロン、何百ミクロンの偏心と言う歪みとなって徐々に出てきたようです。その為、前回エンジンを降ろした時と同じ様なディーゼリングするような嫌な音が発生して来たのです。結果として、長期に渡る使用によってフロント・カバーとベアリングの正規の位置が微妙にずれて来たのが原因と思います。そこで、エンジンの重要部品を削ったり純正部品以外に交換したりすると言うことはいけない事だと思った次第であります。

2003年10月6日、4年間、些細なトラブルでも、トラブルというトラブルは全て、アルファ・サービスさんで全て修理を行ってきました。7月には、クラッチのマスター・シリンダーの調子が悪くなって、シリンダー交換とクラッチペダルのオーバーホールをしました。最近アルファ・ロメオ156を購入してから、8.32に乗る機会が少なくなった途端、故障が減りました。でも、クルマは動かさなければ、鉄くずと同じですから、週末に一回は乗るようにしております。羅天車2台体制になって、近所に屋根付き、シャッター付きのガレージを借りて、大切に保管しております。ポルトローナ・フラウ社の革は、太陽光線に滅法弱いので屋根付きガレージと言えども、フロントガラスには紫外線よけのアルミニウムの内張を立てて、さらにダッシュボードの上には毛布を敷いて革を保護し、サイドの窓ガラスには黒いサンシェードを吸盤で留めて、ウッドパネルを紫外線や赤外線の攻撃から守っております。勿論、最初から着いているリアのサンシェードで光線を遮断するのは言うには及びません。
ランチア・テーマ8.32も良いのですが、今度発売されたランチア・テーシス3.2は、大変興味をそそります(高いが…)。私は出来れば、8.32を売って、テーシスに行きたいと思っております。もしも、この8.32が欲しいと思われる方で、長く大切に乗って戴ける方であれば、お譲りしても良いと思っております。

F-1 Grand Prix in Suzuka を観戦してまいりました。目の前で、フェラーリが優勝するのを見ることが出来ました。130RのFerrari F-2003 GAの生音を聞くことが出来ます。ココココです。

2003年10月19日、20日に、Lancia Thema Owners Club (LTOC) の全国ミーティングに参加してまいりました。全国からランチア・テーマが、浜松に約50台のテーマが集まりました。中でも8.32が20台集まったのは、圧巻でした。宿泊地のホテルを後にして、浜名湖から三ヶ日ICを目指し、さらにオレンジ・ロードを気持ち良く駆け抜けてきました。今回の全国ミーティングの模様は、UCG(二玄社)取材も受けましたのでUCG12月号の紙面を飾りました。クラブイベントの取り上げでは異例の豪華4頁カラーの紙面です。どうぞ、ご覧になってください。残念ながらUCGの8.32号は、足回りのトラブルのためこのミーティングには参加出来ませんでした。このクラブ・ミーティングの模様を詳しく報告しましたので、どうぞご覧下さい。下記の写真の如く多くのテーマが一同に集結しました。是非LTOCのホームページにアクセスしてみて下さいね。特典いっぱいのLTOCのご入会をお待ちいたします。

2004年2月9日、現在このクルマを大切にして下さる里親を捜しております。1月にオリジナル・ステアリングは、プロダインと言う会社で修理して、ナルディー・ウッド・ステアリングから戻しております。

2004年3月24日、今月の20日、21日に和歌山県の産湯でクエ鍋ミーティングを関西、特に和歌山ならではクエを食べ尽くすという企画に、食いしん坊のLTOCメンバーさん達は、大いに盛りあがりました。クエ鍋の後は、和歌山県の濃い所をドライブしてきました。この模様をアップしました。

2004年7月19日、先月とうとう8.32の次のオーナーさんが見つかりました。娘を嫁に出すような気持ちで一杯でした。しかし、次のオーナーさんが8.32を可愛がってくれていることを知り、安心して嫁に出すことが出来たと喜んでおります。また、取引もスムースに行えまして、嬉しく思っております。今回の更新で、このLancia Thema 8.32の更新は最終回となります。

2004年7月26日、今度のオーナーさんは、数々のDeepなクルマを乗り継いでおられる方ですので、8.32との付き合いも分かっておられると思います。彼も自分のHPをお持ちですので、ここにLINKさせて頂きます。Lancia Thema 8.32が無くなってからは、Alfa Romeo 156の1台体制になって、やっぱりLanciaが恋しくなってしまいました。次期FXはLancia Thesisと決めておりますので、今後はLancia Thesisについての頁も書いていきます。取り敢えず5年弱のLancia Thema 8.32とのお付き合いの頁は終止符を打つ事にします。永らく、この頁を見て頂きありがとうございました。



1999年7月21日に作製しました

2004年7月26日に更新しました

伊勢でのミニ・ミーティングに行く(1999年09月03日)

アルファ・ロメオとの合同ミーティングに行く(1999年11月07日)

潰れた、エンジンの修理記録に行く(1999年11月07日)

関西・お祓いミーティングに行く(2000年03月18日)

関西2000年・LTOCミーティングに行く(2000年04月16日)

イタ車でイタ飯ミーティングに行く(2000年06月11日)

もみじ饅頭紅作戦 2000 に行く(2000年11月12日)

2000年LTOC全国ミーティングに行く(2000年11月25日)

一息入れるために、F-1フェラーリ2003年バージョンに行く(2003年4月21日)

2003年LTOC全国ミーティングに行く(2003年10月22日)

2004年LTOC関西 クエ鍋ミーティング(2004年1月n日

Lancia Thesisの頁に行く(2004年7月26日)

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