SEWING TABLE COFFEE 9月10月のお知らせです。
となりのベランダに冒険して叱られましたわん。草より。
10月の「大釜走り 風呂敷小包」 青あお
青さんによる、美味しいお昼ご飯の企画です。 10/19(日) *受付開始します。

ソーイングテーブルの裏手に、大っきな大っきなそれは大っきな、古びた鉄釜があります。
これは風呂ですか?と聞かれることもしばしです。
今回ケータリングの青さんが、月に1度のお昼時に、
大っきい鉄釜と一緒に、美味しい季節のごはんを風呂敷小包にして、ご用意致します。
メニューは、当日のお楽しみです。どうぞお腹をぺこぺこにして、青さんのご飯を食べに来て下さい。
ソーイングテーブル内、また草原にてお食事いただけます。
料金 1000円 お渡しは、ソーイングテーブル裏庭の鉄釜の所にて、11時半〜14時くらいまでにお越し下さい。
15食限定 (完全予約制です。必ずご予約お願い致します。)
お問い合わせ、ご予約
SEWING TABLE COFFEE メール tamaken@mac.com 又はTEL 090−2045−6821
又は、青 京都市伏見区深草野手町42番地 中西ゆうこ宛 郵便にて承り致します。
青 ケータリング問い合わせも上記住所へ手紙にてお問い合わせ下さい。

天然酵母クールさんによる、草原でのパンの販売です 9/21 10/26 11/30 12/21(日)11時〜
SEWING TABLE COFFEE 店内でも、お召し上がり頂けます。(売り切れ次第終了いたしますので、ご了承下さいませ。)
クール:こころという名の天然酵母のパン屋さんです。
天然酵母クールHP http://coeurpain.petit.cc/pineapple1/
九月のNOBUうどん夜話 ーNOBUうどんのお父上様の巻きー *終了しました。
第3回 『うどん一族の襲来』
陽が傾いた納屋の中、つるりうどんを楽しみながらステキな先輩たちのお話を伺いたいと思います。
テーブルを囲んで楽しいざっくばらんなおしゃべりの一夜を一緒に過ごしましょ。
第三夜のお客様は77歳で現役うどん研究家、うちのお父上様。 電電公社の公務員からある日突然うどん屋さんに転身。
お客さんが増えてやっと一息つけるようになったと思うたら、「これからは生パスタや」。 30年前ですよ、それ。
よう流行ってたうどん屋を閉めて今度はパスタ屋。 さんざん苦労して、ちょっとは知られるようになったと思うたら
「これからは自給自足や」 と白馬の山麓に引っ越してしまいました。 岩をおこし、雪を掻いて、畑を拓く山暮らし。
ようやく落ち着いたなと思てたら、いつの間にか 「豚マン屋」 さんをプロデュースしたり、レストランのシェフと
コラボで新作パスタを開発したり。 最近、こっちに戻ってきたんですが、いつの間にか新しい製麺機が増えてて、
新作麺開発に拍車がかかってます。 うどんやパスタに目を輝かす77歳。 おもろいですよ〜。
うどんの茹で方、お出汁のとり方、楽しみ方、一族の基礎知識もばっちり伝授いたしましょう(笑)
開催日時:9月13日(土) 18:15 - 20:30
場所 :SEWING TABLE COFFEE
募集人員:8名
料 金:¥2,000
内 容:『うどん一族の襲来』 1ドリンク+ちょっとしたおつまみ付き
問い合わせ tamaken@mac.com 090-2045-6821
*襲来(しゅうらい)辞書で調べますと、襲い来る又は不意に攻めてくる、とありました、、
七月のNOBUうどん夜話 ースエばあちゃんの巻きー *終了しました。

陽が傾いた納屋の中、つるりうどんを楽しみながらステキな先輩たちのお話を伺いたいと思います。
テーブルを囲んで楽しいざっくばらんなおしゃべりの一夜を一緒に過ごしましょ。
第ニ夜のお客様は88歳のスエばあちゃん。
子供のころから畑と共に暮らしてきはったスエさんは今でも畑が大好き。
毎日畑にでかけて野菜のお世話をしたはります。
いっぱい野菜を詰めこんだカートを押して、ゆっくりゆっくり届けてくれはるスエさん。
丹精込めはったお野菜やからと、不精なオレでも自然と手をかけるようになってきたんがすごい。
スエさんは、ええ先生やな。
「美味しかったわー、ありがとう」て言うたら、
陽に焼けた顔をクシャッと崩してうれしそうに笑うてくれはるのが可愛い。
スエさんのうどんやから、“楽しい畑”
のイメージで仕上げよかな。
もちろんスエさんの夏野菜でね。
開催日時:7月20日(日) 18:30
- 20:30
場所 :SEWING TABLE COFFEE
募集人員:8名
料 金:¥2,000
内 容:『スエさんのうどん』 1ドリンク+ちょっとしたおつまみ付き
問い合わせ tamaken@mac.com 090-2045-6821
六月のNOBUうどん夜話 ー太陽の陽子さんの巻きー *終了しました。

陽が傾いた納屋の中、つるりうどんを楽しみながらステキな先輩た
ちのお話を伺いたいと思います。 よくよく見渡すといたはるんで
す、案外近くにね。 せっかくやから肩肘張らずに一緒にテーブル
を囲んで楽しいざっくばらんなおしゃべりの一夜を一緒に過ごしましょう。
毎回、その夜のゲストのイメージをうどんで作らせていただきます。
第一夜のお客様は太陽の陽子さん。 ある日突然さっそうと現れて
みんなに元気を届けてくれはります。 陽子さんが帰らはった後、
気がついたらいつもほっぺたに笑顔のかけらが残ってるんですよ。
なんか明日はええことがあるかも知れんなーと思えるから。 長年
教育者として子供達を育み、退職後は染色を勉強するためにご自分
が学生になってしまわはりました。 染色を通じて自分と向き合い、
大病を克服(共存)して、卒業制作を完成させた陽子さん。
最近、笑顔にまた深みが増したような。
陽子さん、何が陽子さんを動かしてるんですか。
何がその笑顔をつくるんですか。
さー、陽子さんのうどん、どんなんがええかな〜♪
開催日時:6月21日(土) 18:30 - 20:30
場所 :SEWING TABLE COFFEE
募集人員:8名
料 金:\2,000
内 容:『陽子さんのうどん』 1ドリンク+ちょっとしたおつまみ付き
問い合わせ tamaken@mac.com 090-2045-6821