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[Si:Dz]では年1回のペースでレギュラーイベントを開催しています。レギュラーイベントではダンスもさることながら、映像、写真といったメディアとのコラボレーションによって全く新しいエンターテイメントを創造し、好評を得ています。レギュラーイベント以外にもTV番組、各種イベントへの出演など積極的に活動中です。これからの[Si:Dz]の活躍に是非期待してください。最新のイベント情報をチェック!

up coming events

Coming Soon!





 




past events

《LIVE!CHANNEL1!》Jan 15,2005
@FAB omotesandou


[Si:Dz]がはじめて挑戦したLIVEイベント。バンドにMUSIAM PIECE ,DJにはFantastic(ABU),UESHI,ボーカルに児玉マリちゃん,ゲストダンサーにREGISTA,ノクチといった超強力ユニットからなる究極のエンターテインメント!



《UNITY》Aug 8,2004
@CHAOS


水戸市のクラブ"CHAOS"で開催されたイベントUNITY。ゲストとして[Si:Dz](クラブ?でのユニット名は[Ash])はたくみ、ロコ、香織の3名で出演。JAZZ、Lindyの構成で得意のPlay。それにしてもお客さんの熱気がすごかった。。。水戸おそるべし!



Stadio ROOTS Third Performance CARNIVALMay 7, 2004
@
ひたちなか文化会館大ホール


[Si:Dz]メンバー香織がインストラクターのスタジオ"ROOTS"。昨年に引き続きゲストとして参加しました。"Dragon Road"、"はなもげら"など豪華ゲストも。



シイズ第六回レビューショウ
《幻燈列車舞夢紀行》Jun 14,15 2003
@
北沢タウンホール


「大亜門」
(振付:大塚奈々絵)



「カーテンコール」
(振付:石田顕司)


4月の作品をもう一度メンバーで最初から練り直し、新たなメンバーと新たなナンバー、わずか一ヶ月あまりで全く違うもう一つの『幻燈列車舞夢紀行』ができあがりました。
今回の舞台は特にメンバー1人1人がいい意味で[自分]を出して演じることができたのではないでしょうか?
[踊ってる自分が一番自分らしい]そんな当たり前のことを実際に舞台の上で肌で感じることができる幸せ。でも意外と難しい、踊りが好きだから踊っていることを改めて確認することって。お客さまに入場料を支払っていただく舞台=公演にした時に自分が自分らしく踊ることとお客さまに楽しんでもうらうこと=演出との関係がいつも良好なわけではないのです。
時には不本意にも作品のためにやらなくちゃいけないことも当然あるのです。良い作品になれば、お客さんも喜んでくれるから、それだけを祈って無理しちゃうこともあるのです。
『幻燈列車舞夢紀行』見逃してしまった人は是非ビデオを!幸せを噛み締めて踊る[Si:Dz]17人がそこにいます。




movie
ライフゴートウーザパーティー
大亜門
火の川


シイズ第六回レビューショウ
《幻燈列車舞夢紀行》Apr 28, 2003
@
北沢タウンホール


「ライフゴウズトウザパーテイ」
(振付:大塚奈々絵)



「火の川」
(振付:加藤奈々)


幻燈列車にのって[Si:Dz]と不思議な旅へでよう。。。映像とダンスが織り成す不思議な世界。
JAZZ,LOCKING,Lindy-Hop,既存のダンスジャンルにはとても収まりきらないダンスナンバーが一つになった時、得もいわれぬ心地よい空間がそこに生まれました。
ダンス好きには見ごたえがあり、ダンスを初めて見る人にも自然に心に感じてもらえる、そんな舞台を目指しました。




《NEXTREAM21》May 6, 2002
@
六行会ホール


六行会主催のダンスコンテスト『NEXTREAM21』にて見事優秀賞を獲得しました。
今後の活動の大きなステップになるイベントとなりました。




[Si:Dz]5《プラネットサーフィン》Mar 2/3, 2002
@六行会ホール


「ofshore」
(振付:中西裕子)
構想1年‥‥[Si:Dz]の総力を結集して創り上げた、超ダンスパフォーマンス。どこか懐かしい、どこか新しい‥‥そんな世界を、箱庭ならぬ「箱惑星」にしてしまった。言わば、[Si:Dz]流・入れ子式ダンスパフォーマンス。 生まれたときからそこにいて、常に直面している人生の縮図。次から次へと押し寄せる、困難や苦悩、様々な問題を乗り越えて生きていく。それはまるで波乗りのごとく、良い波がくれば突き進み、悪い波がくれば板から落ちる。人生はサーフィン。どんな波も怖くない。波がなければ先に進めないのだから‥すわっているのは箱の中、目の前の世界は無限大。そんなミニマルアートを自由な感性で、自由に感じてほしい。[Si:Dz]からの提案です。


《FUTURISM》Jul 19, 2001
@HAREM

  Live: トリカブト, spark, Dance: [Si:Dz]という豪華なプログラムであの渋谷ハーレムで開催されました。 深夜にもかかわらず、会場内はすごい熱気で包まれSi:Dz]のダンスも絶好調!初出演ながら好評を得ました。


《ViVa Senyori-ta!》Mar 3, 2001
@横浜ベイホール


「Viva! Senyori-ta!」
(振付:黒田百合)

[Si:Dz]雛祭り特別企画。女性をターゲットにした爽快・爆裂エンターテイメントをDazzle(Hip-Hop), KENZZY(Free Style),鈴木徹さん(Jazz)をゲストに迎え、横浜ベイホールで開催しました。ステージ上で踊っているダンサーをリアルタイムでビデオ撮影して舞台スクリーンへ投射するなど、実験的な試みも行ないました。


[Si:Dz]4 《D.D.D"(Dramatic Dance Design》Aug 13, 2000
@天王洲スフィアメックス


「BLACK」
(振付:黒田百合)

 

「D.D.D」 Dramatic/Dance/Design(ドラマチック・ダンス・デザイン)とのタイトルを掲げ、今回はじめてメンバーの「Yuri」が演出・振り付けを全面的 に取り組んだ意欲策。振付はもちろん舞台、小道具の細部にまで「Desing(デザイン)」にこだわり、[Si:Dz]の新しい方向性を確立できた。今回はRAVE2001で共に戦った 「DAZZLE」ハウスチームSHUFFLEのリーダー「KENZZY」そしてカポエラジャポンの「DAMO」など多彩な出演者とのコラボレイトが目玉の一つ。


《Playstation Award 2000》Jun 13, 2000
@新高輪プリンスホテル


「プレステ」
(振付:黒田百合)
Playstation Award 2000参加。舞台、イベント、TVとはまた一味違う「ビジネスショー」という未開拓のフィールドについに飛び出しました。 「クライアントの意向にいかに沿うか?。。。」そんな今までにない新しい壁にあたり、メンバーで議論を重ねるなど試行錯誤しながら創り上げた作品となりました。 PlayStation Awardはその年に販売されたPlayStationソフトの頂点を決める大イベントで、ゲーム業界関係者が一同に介する中、堂々と踊りきりました。


《RAVE2001(TV TOKYO)》Mar 24, 2000
@六本木ヴェルファーレ


「4thステージグラチャン決勝」
(振付:黒田百合)

テレビ東京毎週金曜日23:55〜24:30 オンエアー(2001年放映終了)。3thステージウィークリーチャンピオンを獲得し、4thステージではグランドチャンピオンを獲得しました。3th Stage 初出場ながらウィークリーチャンピオンを獲得し、1999.7.23(sat) 六本木ヴェルファーレで行われた3th Stageのグランドチャンピオン大会では好評を得たものの初戦で敗退、再挑戦を強く誓いました。 4th Stageは、Lindy Hopを取り入れた振付"manbo No.5"で3th Stageに続きWEEKYチャンピオンを獲得、2000.3.24(sat) 六本木ヴェルファーレで行われたグランドチャンピオン大会の出場権を獲得しました。 グランドチャンピオン大会では"manbo No.5"で見事初戦を突破、決勝へと駒を進めました。稀に見る強豪チームの中"天空に浮かぶ大樹"をイメージした振付で決勝へ臨み、グランドチャンピオンを優勝を勝ち取りました。


[Si:Dz]3《OVER FLOW》Aug 29, 1999
@三鷹市芸術文化センタ-


「火の川」
(振付:加藤奈々)

OVERFLOW=「溢れ出るもの」をメインテーマに様々なメディアをミックスし舞台を構成[Si:Dz]の新しい可能性を見つけるこのができた。初めて昼と夜の 2ステージに挑戦しました。カンパニー発足から3年間、様々な舞台やイベントに参加して多くのエキスを吸った[Si:Dz]が、満を持して放った舞台。 今回は、ゲストにBE-BOPチームの"manjaLATINO"を向かえ更にパワーアップしたパフォーマンスを繰り広げました。映像とダンスを融合した3部は、 特に大変高い評価を受け今後の[Si:Dz]の舞台の新しい可能性を示すこととなりました。


STスポットダンスシリーズラボ20 《THRD-EYE》Jan 10, 1999
@横浜STスポット


「THRD EYE」
「触」「味」「嗅」「聴」「求vいわゆる人が備える5つの感覚(5感)、そしてもう1つ人の3番目の瞳(”THERD-EYE”)と表される第6感、 全7つのパフォーマンスを通し、この第6感を含めた人間の感覚を表現し伝えることを目指しました。作り手、演じ手、そしてお客様、全てが今までとは全てが未経験で違う価値観の中、色々な疑問を感じながらそれでも最後まで[Si:Dz]らしく踊り抜きました。 「井の中の蛙」ではいけない!個々の踊りの幅を広げ、[Si:Dz]の良いステップとなったイベントでした。


[Si:Dz]2《Style》Aug 29, 1998
@三鷹市芸術文化センタ-


「Go!Go! Lindy Hoppers」
(振付:黒田百合)
僕らの今までやってきたダンスをもう1度振返り原点に戻ってみよう!そんコンセプトからはじまった。 [Si:Dz]が最も得意とするダンスジャンルを詰め込んでみました。「一粒で2度美味しい」そんなお得感をもってもらえる舞台を目指しました。 前回とは一味違ってダンスメドレー形式の舞台構成でよりスピード感のある舞台造りを心がけました。JAZZ, HIPHOP, LOCKIG, HOUSE, AFRICAN, etc,,, . 多ジャンルにわたるダンスナンバーでお客様をあきさせない舞台構成を目指しました。[Si:Dz]の得意分野を凝縮したエンターテイメント性の高い舞台となりました。


[Si:Dz]1《煉瓦の幻想》Dec 27, 1997
@三鷹市芸術文化センタ-


「日常の信徒」
(振付:木内眞奈美/島浦理)
煉瓦=近代文明社会の象徴。私達は現代社会の中で何の疑いもなしにいつも快適に暮らしている。 でもそれって実はいつ崩れるか分からないとてもあやふやな存在(幻想)ではないのか?日常に流されて人はどこまで行ってしまうのだろう? (現在)を振り返る余裕もない中、”文明”という渦に翻弄されながら、ただがむしゃらに生活している人々へ[Si:Dz]からのメッセージです。


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