朗読会



朗読という舞台を初めて観る。
森鴎外などの小説を文字通り「朗読」してるのをひたすら聞くのである。
3編朗読があった。それらは全て江戸時代を舞台にしたお話しだったので、語り部の役者さんはみな着物姿で登場。
舞台なのに演技はない。
ポエトリーリーディングとも違う。
途中、少し眠たくなったけど、こういうのをたまに観るのもなかなか勉強になる。

投稿日時: 土 - 3月 11, 2006 at 04:05 午後          


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