1.jpg
 一番上の怡という字が重要である。昔は美味しいを怡(い)しいと書いたがこれは驚くほど感動するほど美味しいことである。怡しいが女房言葉になり「お」がついて「お怡しい」となったとの事である。(味の素の女性研究者に聞いた話)
 感動する程でなければ勉強はできないのかもしれない。