●FMラジオ番組(FMうらら 83.6Mhz)
♪シューベルトまつだの 
うちな〜たいむ!PART5
<毎週水曜夜9時〜放送中!>

<沖縄ツーリストサイトはこちら>

2008年度〜番組紹介分より
(*2007年度紹介分はこちら
放送日 ●各種ツアー紹介コーナー
03/26 個性あふれる酒場が密集した夜遊び上手ご用達エリア
「桜坂」裏道を覗き見しにお散歩!
080326.oki.tour.jpg
メインストリート国際通りから一歩入った地元の若者が集う人気のストリート。カフェやディープなバーなど昼と夜のスポットをこっそりご案内しましょう。桜坂の賑わう時間が始まるのは日が暮れてからがいよいよ本番です。特に週末になると若者たちで賑わう人気のナイトスポットとなります。ディープ度はかなり高いが行ってみる価値は大!

オススメのお店は「BRATTO BAR KARACARA(ぶらっとばー からから)」
お店に入ると泡盛の瓶がズラリと並んでいます。全酒造所の泡盛を揃えており、ショットが500円からと気軽に泡盛を楽しめます。料理にもこだわりがあり、塩分濃度にまでこだわった特性スーチカー700円。豆腐チキアギー500円など素材を活かした沖縄料理が人気。
場所は牧志駅から520m。 営業時間 18:00〜1:00 日休

次にオススメなお店は「料理酒場maru」
決まったメニューはなく、その日仕入れた食材を見て作るオリジナル料理が自慢です。
マグロや牛肉などを使ってグラスに料理を盛り付けるなどユニークな前菜風三品800円などお酒に合う品を中心に味わえます。
カウンター席でしっとりとお酒を味わうのもオススメです。
場所は牧志駅から530m。 営業時間18:00〜1:00 日休

最後にオススメするのが「別館セルロイド」
通りに目立った看板はなく、入口の下にかけられた行灯が目印です。バーテンは全て女性と言うこともあり、和をイメージした店内はスタイリッシュな雰囲気を醸しだしています。マスカットを浮かべた四季のシャンパンカクテル1000円がオススメです。
店奥のラウンジではライブイベントを開催することもあります。
場所は牧志駅から500m。 営業時間21:00〜3:30 水休

さて、今週は裏道を覗き見で夜遊び上手ご用達エリア「桜坂」をご紹介いたしましたが、ほかにも「ニューパラダイス通り」や「浮島通り」などオススメな通りもあります。
そんな「裏道を覗き見」に行きたいと思ったら沖縄ツーリスト「美ら島沖縄自由旅行」がおすすめ!
格安で沖縄に行けるプランがあります!

旅行のお問い合わせは沖縄ツーリスト東京支店 電話(03)3509-6311
日曜・祭日も空いている銀座わした旅行センターは  電話(03)3562-6455

ホームページ http://www.ranrantour.jp/
お電話お待ちしております。
03/19 ノスタルジックな焼き物の街を歩こう「壺屋やちむん通り」
071017.oki-tour.jpg

やちむんとは?焼き物のことです。1682年王府の命により各地の陶工が現在の壺屋に集められ、琉球王国時代から続くやちむんの街、「壺屋焼き」はじめ、やちむんの大生産地として知られています。壺屋の中心を貫く約400mのやちむん通りには工房が軒を連ね「陶芸の街」の風情を今に伝えてます。今週は「陶芸の街〜やちむん通り」をご案内!

「やちむんの歴史」はここでチェック!「那覇市立壺屋焼物博物館」
作品展示のほか映像シアターなどで壺屋焼の歴史をわかりやすく紹介。壺屋焼の制作技術も知ることができます。
発掘された古窯の現存展示は必見! 入館315円、10〜18時、月曜休み。1階では焼物の歴史を流れに沿って学べます。

王国時代から存在していたといわれ300年も前に作られた石垣が残されている「いしまち通り」や、
陶工のオーナーが制作したやちむんでティーブレイクが楽しめる「陶器と喫茶 南窯(ふぇーぬかま)」
(10時〜19時、休みなし。魚紋が描かれたカップ&ソーサー3000円、ブレンドコーヒーは600円)

文化財もチェック!「陶器と喫茶 南窯」裏には戦渦を逃れたため貴重な遺構が現存します。
(完全な状態で残っている東ヌ窯(あがりぬかま)は国の重要文化財ですが私有地のため外からの見学となります。)

「誰でも気軽にやちむん作り」陶芸体験が出来る「育陶園 陶芸道場」
人気のやちむんシーサー作りにも挑戦できます!料金3000円(所要約90分)

他にも見所は満載!!そんな「壺屋やちむん通り」に行きたいと思ったら
沖縄ツーリスト「美ら島沖縄自由旅行」がおすすめ!
格安で沖縄に行けるプランがあります!

旅行のお問い合わせは沖縄ツーリスト東京支店 電話(03)3509-6311
日曜・祭日も空いている銀座わした旅行センターは  電話(03)3562-6455

ホームページ http://www.ranrantour.jp/
お電話お待ちしております。
03/12 沖縄に来たら絶対ココがおすすめ!
さあ一緒に食の迷路へ行きましょう!
「第一牧志公設市場」
kousetsu.jpg
1階は食材の宝庫。肉、魚、乾物などの食材に分かれており、それぞれ店先にはものすごい量の食材がずらり!特に鮮魚コーナーでは買った魚をプラス500円で、2階の食堂で調理してくれるうれしいサービスがおすすめ!
食べたい魚があったら、店側に予算を伝え魚を購入しましょう!箸、醤油もサービスなので、場内に設置されたベンチにて食事ができます!悩んだ時は、ぜひお店の、おば〜・・・じゃなくて、ね〜ね〜に相談して魚をチョイスしてみよう〜!!
新鮮は刺身をぱくっと、う〜ん幸せの気分さあ!!おば〜との会話も楽しいです!!散策するだけでもおもしろい!!
さて、そんな「牧志公設市場」に行きたいと思った方は、
沖縄ツーリスト「美ら島沖縄自由旅行」がおすすめ!
格安で沖縄に行けるプランがあります!

旅行のお問い合わせは沖縄ツーリスト東京支店 電話(03)3509-6311
日曜・祭日も空いている銀座わした旅行センターは  電話(03)3562-6455

ホームページ http://www.ranrantour.jp/
お電話お待ちしております。
03/05 沖縄に来たら絶対ココがおすすめ!懐かしい沖縄の原風景があります。古琉球を体験!
身の心もウチナーンチュに!
「琉球村」
ryukyumura.jpg

100年以上の古民家を移築し昔の沖縄の村を再現。各民家では工芸教室などが実施され、おばぁとふれあえる民家も。
おすすめは琉装の本格着付け体験。華やかな衣装に身を包んで園内散策が楽しめます。
「作る!語る!学ぶ!」が、テーマ!
作る!沖縄の伝統工芸が、琉球村園内の各民家で、体験出来るようになっております。
紅型教室、陶芸教室などが体験できます。

語る!せっかくの沖縄、ならば生うちなー方言を聞いてみては? 琉球村には方言マスターのおじぃやおばぁがおりますので、ぜひ声をかけてみましょう!

学ぶ!学びながら体験する教室。おじぃやおばぁはたまに方言を使うので言っている意味が分からないという事もしばしば。サンシン教室や舞踊教室などが学べます。

その他 道ジュネー
沖縄では古くから数々の神祭行事が残されております。今でも年中行事として各地で行なわれております。
琉球村ではその年中行事を凝縮しまして、道ジュネー(沖縄パレード)として皆様に毎日ご紹介しております。
毎日10:00と16:00開催!!

琉球村アトラクション(エイサー・芸能ショー・道ジュネー・3Dハブショー)
体験教室(紅型教室・藍染教室・花織り教室・サンシン教室・陶芸(絵付け・ロクロ・手びねり)教室・舞踊教室・サンバ教室・健康講座)食事(レストラン琉華・ポーポー屋・ヤシの実HOUSE)その他(琉球貸し衣装)

体験教室によっては、事前予約が必要な物もございます。予めご確認下さい。
また、平成19年5月に園内民家が国の登録有形文化財に指定されました。

営業/年中無休 駐車場/200台 料金/大人840円・中人730円・小人420円(沖縄ツーリストでは割引があります)
時間/8時30分〜17時30分(最終受付17時)場所は沖縄県恩納村(沖縄自動車道石川I.Cより約15分)

さて、そんな「琉球村」に行きたいと思った方は、
沖縄ツーリスト「美ら島沖縄自由旅行」がおすすめ!
格安で沖縄に行けるプランがあります!

旅行のお問い合わせは沖縄ツーリスト東京支店 電話(03)3509-6311
日曜・祭日も空いている銀座わした旅行センターは  電話(03)3562-6455

ホームページ http://www.ranrantour.jp/
お電話お待ちしております。

02/27 沖縄に来たら絶対ココがおすすめ! 伝統にふれ、心を癒す旅 琉球の歴史・文化の里 琉球王国城下町!
「おきなわワールド文化王国 玉泉洞」
okinawa-world.jpg

赤瓦の民家で本格工芸体験!沖縄の魅力を一挙に楽しめるテーマパーク
情緒ある美しい赤瓦の古民家が軒を連ね、沖縄の手作り工芸体験に参加できます

琉球王国城下町では、はた織りや紅型、紙すき、琉球ガラスの制作体験など文化、伝統をご家族でも学べます。
園内に沢山いるシーサーを探しながら散策も楽しめます。
自然の造形美・玉泉洞、熱帯果樹園、茅葺屋根のブクブク茶屋、黒糖工場、地ビール工場にハブ博物公園など見所満載。気軽に沖縄の食が楽しめるレストランもあり半日でものんびりできるとっておきスポットです。
紅型ベビー服が大人気。紅型工房が制作・販売するベビー服がお客様の間で大好評。

勇壮でパワフル。感激、感動!スーパーエイサー
人気のエイサーが2つのバリエーションで公演中。四つ竹や獅子舞、八重山芸能アンガマ、棒術など沖縄芸能がたっぷり。1日4回公演。
東洋一の美しさ玉泉洞 
全長5000mのうち、890mを公開。日本最多の鍾乳石数と種類を誇り、世界でも類を見ないスケールと驚き、神秘に満ちた大鍾乳洞。30万年の時が創りあげた大鍾乳洞!新しい感動体験が待っています。

歴史に息づく逸品 ハブ酒
泡盛をベースに10年貯蔵熟成したハブエキスと、13種類のハーブをブレンドした特別仕立てのお酒です。気品ある口当たりが好評!健康に気遣い、就寝前などに飲むと効果的。

さて、そんな「おきなわワールド 文化王国・玉泉洞」に行きたいと思った方は、
沖縄ツーリスト「美ら島沖縄自由旅行」がおすすめ!
格安で沖縄に行けるプランがあります!

旅行のお問い合わせは沖縄ツーリスト東京支店 電話(03)3509-6311
日曜・祭日も空いている銀座わした旅行センターは  電話(03)3562-6455

ホームページ HYPERLINK "http://www.ranrantour.jp/ "
お電話お待ちしております。

02/20 沖縄に来たら絶対ここがおすすめ!2007年11月1日オープン!!
「沖縄県立博物館・美術館」
071024.oki-tour.jpg
新都心の新たな目玉として沖縄県立博物館・美術館が開館いたしました。
両館とも沖縄をテーマにした展示物が並び、常設展のほか企画展も実施しています。
また、カフェやミュージアムショップも設けられるなど気軽に沖縄文化に触れられます。
今週は館内をご案内します!「ニライカナイの彼方から」と名づけられサンゴ礁の海を表した博物館の入口。青く輝く足元には熱帯魚やサンゴの模型が飾られ海を渡って博物館内に入って行くような感覚に感じます。館内は総合展示と部門展示に分かれています。

「総合展示」では、先史時代から琉球王国時代、戦後、現在と時代毎に出土品や復元物、写真などを展示。なかでも「シマの自然とくらし」では映像や地理模型、タッチパネルなどで沖縄の位置や自然、人々の暮らしなどを紹介。本土と異なった歴史を歩んできた沖縄が一目瞭然です。琉球王国時代、中国との貿易に使用された進貢船を精密に復元されていたり、琉球王国が国家として成立した時期の展示物がならぶ「王国の繁栄」が見学できます。

「部門展示」自然史、考古、美術工芸、歴史、民族と5つの部門にわけて展示。自然史部門では森林のジオラマを設置してヤンバルクイナの鳴き声が聞けたり、より深く沖縄を知ることが出来ます。博物館の出入口付近にあるふれあい体験室では人間国宝の作品にも触れられ興味深いかも!

ツアーで行くなら「美ら島沖縄自由旅行」がおすすめ!
旅行のお問い合わせは沖縄ツーリスト東京支店 電話(03)3509-6311
日曜・祭日も空いている銀座わした旅行センターは  電話(03)3562-6455

ホームページ HYPERLINK "http://www.ranrantour.jp/ "
お電話お待ちしております。

02/13 沖縄に来たら絶対ここがおすすめ!
「DFSギャラリア沖縄」でショッピング!
DFS-okinawa.jpg
「あんだぎーまんの沖縄ツアー」でも、一行と共にご案内して参りました那覇新都心「おもろまち」にあるおすすめのスポット!DFSビギナーでもここなら安心!国内旅行で免税プライスで買い物が出来る、国内でも唯一のスポットです!国内小売価格よりも最高30%もお得とあって今や、沖縄旅行には欠かせない存在です!今週は、DFS活用術を伝授、免税ショッピングの楽しみ方をご案内致します!!詳しくは番組内にて!!

ツアーで行くなら
「美ら島沖縄自由旅行」がおすすめ!
旅行のお問い合わせは沖縄ツーリスト東京支店 電話(03)3509-6311
日曜・祭日も空いている銀座わした旅行センターは  電話(03)3562-6455

ホームページ HYPERLINK "http://www.ranrantour.jp/ "
お電話お待ちしております。

02/06 沖縄に来たら絶対ここがおすすめ!
琉球のシンボル「首里城」について
syujyo2.jpg

首里城は15世紀から約450年もの間、続いた琉球王国の中枢として栄えてきました。沖縄戦で消失しましたが、1992年に復元。2000年には、首里城跡が世界文化遺産に登録されるなど、沖縄のシンボルとして存在感を示しています。今週は、首里城跡内にある数々の門、正殿などについて、詳しくご案内しております!

ツアーで行くなら
「美ら島沖縄自由旅行」がおすすめ!
旅行のお問い合わせは沖縄ツーリスト東京支店 電話(03)3509-6311
日曜・祭日も空いている銀座わした旅行センターは  電話(03)3562-6455

ホームページ HYPERLINK "http://www.ranrantour.jp/ "
お電話お待ちしております。

01/30 沖縄に来たら絶対ここがおすすめ!
「沖縄美ら海水族館」館内を見学しよう〜!
suizokukan2.jpg
熱帯魚や珊瑚礁など、沖縄の海を再現した水槽やジンベエザメを飼育する大水槽まで、見どころが満載です!知られざる海の神秘や色とりどりの魚たちについてここで知ることができます!今回は「美ら海水族館」の館内を順に追ってご案内致します!中でも特に「黒潮の海」と題した正面のアクリルパネルは圧巻です!世界最大級の大きさです!!詳しくは番組内にて!!


ツアーで行くなら「美ら島沖縄自由旅行」がおすすめ!
旅行のお問い合わせは沖縄ツーリスト東京支店 電話(03)3509-6311
日曜・祭日も空いている銀座わした旅行センターは  電話(03)3562-6455

ホームページ HYPERLINK "http://www.ranrantour.jp/ "
お電話お待ちしております。

01/23 大人の修学旅行を開催! 2月8日(金)〜2月10日(日)
Mr.あんだぎーまんと行く「沖縄やんばるツア〜♪」後編
(*詳しくはこちらをどうぞ!)

kokusaidori1.jpg

●2/9(土)「シューベルトまつだの故郷、名護観光&長い名護の夜」
海洋博記念公園美ら海水族館観光
本部そば街道巡り〜(シューベルトまつだのお気に入りそば店にてランチ)
名護ビーチ散策&名護市営球場「日本ハムキャンプ応援ツアー」 
オリオンビール工場見学ツアー(生のオリオンビールが試飲できるツアー!)
名護城跡〜がじゅまるの樹ガイドツアー(2008年、最初の桜を名護城で!)
シューベルトまつだの母校巡り&実家の墓参りご参列ツアー!
夕方〜 シューベルトまつだの親戚の家「焼肉龍苑」にて夕食!

シューベルトまつだライブ IN NAGO「音遊び」
名護みどり街〜酔い倒れコース〜名護ラストナイトをエンジョイしよう!!

●2/10(日)「ツアー最終日〜帰京」
R58ドライブ〜海岸通りの景色をお楽しみ下さい!
琉球村〜
北谷〜美浜アメリカンビレッジ
那覇空港着 ANA130 那覇15:55発〜羽田18:05着(羽田解散)   
(上記は予定時間です。天候、交通機関等の諸事情により日程に変更が生じる事がありますので予めご了承下さい。)

<旅行代金>
お一人あたり 1名1室(シングル)
¥60,800- 2名1室(ツイン)¥58,800-  
*旅行代金に含まれるもの
●往復の飛行機代・ホテル宿泊費(2泊/朝食付き) 
●移動送迎専用バス(2泊3日間/運転手付き)   
●行程表記載の観光地巡り〜沖縄海洋博記念公園・ 
美ら海水族館、琉球村(入園・入館料等)    
*旅行代金に含まれないもの
●各自の食事代(朝食はホテルで付きます。)
●懇親会パーティー参加費(会費制)    
●2日目の焼肉龍苑での夕食(会費制)   
*オプション
●国際通りの夜〜 ●名護みどり街ツアー        
●シューベルトまつだライブ              
●延泊(ツアー担当にお問い合せ下さい。)       
●羽田以外からの出発、及び那覇(現地)からのツアー参加

お問い合わせは 沖縄ツーリスト東京支店 電話
(03)3509-6311
ツアー名:「Mr.あんだぎーまんと行く沖縄やんばるツアー」
担当:新婚ホヤホヤの「与那覇」(よなは)さんまで!!
お電話お待ちしておりま〜す。
01/16 大人の修学旅行を開催! 2月8日(金)〜2月10日(日)
Mr.あんだぎーまんと行く「沖縄やんばるツア〜♪」(前編)
(*詳しくはこちらをどうぞ!)
andagie-busguide.jpg

どこのパンフにも載ってない究極のマニアックオリジナルツアーのご案内です♪
締め切りは
1/25まで!!どうぞお早めに〜ご参加お待ちしております!!
ラジオコーナーでも2週に分けて、概要をご紹介して参ります!
★沖縄が初めてだという方も、リピーターの方も、さあみんなで行こう沖縄へ♪
★延泊も可能です! ★羽田以外の出発も可能です! ★子供料金も応相談(2歳までは無料)

●2/8(金)「那覇市内観光〜〜ツアー初日の親睦会まで」
ANA123 羽田8:55発 那覇11:40着 (那覇空港で、Mr.あんだぎーまんのお迎え!)
ウェルカムドリンクならぬ「ウェルカムあんだぎー」のプレゼント付き!

詳しい詳細をご覧になりたい方はこちらをどうぞ!「Mr.あんだぎーまんと行く沖縄やんばるツアー」

お問い合わせは沖縄ツーリスト東京支店 電話(03)3509-6311
ツアー名:「Mr.あんだぎーまんと行く沖縄やんばるツアー」
担当:新婚ホヤホヤの「与那覇」(よなは)さんまで!!
お電話お待ちしておりま〜す。

01/09 沖縄をより楽しんでいただく為の予習!
沖縄料理を食べるときの基本編
080109miyazatosoba.JPGgo-ya.jpg
沖縄と言えば「食の楽しみ」は欠かせません。島の自然の恵みが沢山詰め込まれた素材から生み出される沖縄料理の数々。長寿の島沖縄では遥か昔から身体に優しい地の物・海の物を上手に食事の中に取り入れてきました。独特文化の中で受け継がれてきた「ウチナーンチュ」の元気の源を存分に味わってみよう。

(沖縄そば編〕沖縄そばは豚の三枚肉や、ソーキが入ったものが一般的です。サイドメニューなどに「ジューシー」という沖縄の炊き込みご飯をオーダーしてみましょう。

〔沖縄料理店編〕まずは「チャンプルー」に挑戦。チャンプルーとは混ぜるという意味の方言で沖縄素材をなんでもかんでも、まぜこぜした炒め物の事です。沖縄らしい定番メニューです。代表的なのは「ゴーヤーチャンプルー」でしょう。豚肉料理では手の部分を煮込んだ「テビチ」や沖縄風角煮の「ラフティー」。最近では「島豚」なども人気で、鳴き声以外は全て食べてしまうといわれるほど豚肉と沖縄の人々の縁は深い。特に「アグー」と呼ばれる沖縄在来種の豚は大人気です。魚なら県魚でもある「グルクン」は必ず食べてみたい。「から揚げ」が食べ易い。豆腐消費量が日本一の沖縄には個性的な豆腐料理が多数あります。本土の物より少し固い「島豆腐」やピーナツで作る「ジーマミー豆腐」が人気です。食後は沖縄風金時かき氷の「沖縄ぜんざい」も味わってみましょう。

〔泡盛編〕沖縄の方とともに歴史を歩んできた島の酒、泡盛。旅の一日の締めくくりはこれがお勧め。泡盛を飲むなら自分の好みやお酒の強さに合わせましょう。沖縄には48の酒造メーカーがあり様々な銘柄の泡盛があります。一般的に飲まれている銘柄は「菊の露」や「久米島の久米仙」。「菊の露」は少しクセがあり、「久米島の久米仙」は比較的すっきりしています。初心者の方は選ぶ時に度数が25?30くらいのものをオーダーするのがいいと思います。飲み方は水割りがポピュラー。お酒が苦手な方は「シークワーサー」という沖縄の柑橘系果物のジュースと割ると飲みやすくなります。2日酔いに効くと言われている「ウコン」のお茶で割る人もいます。お酒が好きな人は「古酒(クース)」に挑戦してみましょう。これは数年間熟成させた泡盛のことで味も香りも深みを増しておいしい。値段は少し高い。こちらは度数の高いもののほうがおいしい。

さてそんな「沖縄料理を食べるときの基本編」を参考に本場沖縄で実践したいと思う方。
旅行のお問い合わせは沖縄ツーリスト東京支店へ 電話(03)3509-6311
日曜・祭日も空いている銀座わした旅行センター 電話(03)3562-6455

ホームページ HYPERLINK "http://www.ranrantour.jp/ "
お電話お待ちしております。

01/02 沖縄をより楽しむために知っておきたいことをご紹介!
イベントなどでよく聞かれる質問にお答え致します!
kerama.jpg

質問1 沖縄旅行のベストシーズンはいつですか?
目的によって違いますが、一般的にはズバリ6月中旬から8月がベストシーズン。目安は沖縄の梅雨が明けるかどうか。9月もいいのですが残念ながら台風が多いのが気になります。という事で沖縄の梅雨が明ける6月中旬から台風シーズン前の8月ごろまでがベストシーズン。ただし海で泳がない観光メインの旅行なら気温が穏やかな3・4月がおすすめ。気候的にはこちらがベストです。

質問2 沖縄旅行は何泊くらいがいいの?
1番人気は3泊4日。リゾートに2泊泊まって、その後那覇に1泊。もしくはリゾートで3連泊というのが人気です。時間があればゆったり4泊がおすすめ。

質問3 沖縄の海水浴シーズンはいつ?
ベストは6月?9月。沖縄の海開きは八重山諸島の3月下旬から4月にかけてイベントが行なわれます。しかし泳ぐならGW時期でも水温がまだ低く、少し肌寒いと思う。ビーチにいるだけならいいと思います。お盆を過ぎるとハブクラゲが発生するので遊泳区域を確認した方がいい。

質問4 安く沖縄に行くコツは?
一番大きいのが航空代金、時間を選ばないのが一番安く行くコツです。GWや夏休みのベストシーズンはまず早く動かないと取れません。少しでも安くいきたい場合は1日ずらすだけで格安になることもあります。

質問5 ホテルを選ぶコツは?
大きく分けてリゾート派かアクティブ派か?自分の旅の計画があればそれに合わせて決めた方がいいと思います。那覇に泊まるならやはり国際通り周辺がおすすめ。リゾートに泊まるなら海が近いリゾートホテルがおすすめ。あまり価格を気にしすぎて場所が不便な所だと結果的にお金が掛かるのでおすすめできません。1月からはさくら祭りで名護本部方面がいいです。Mr.あんだぎーまんツアーもおすすめ。


旅行のお問い合わせ
沖縄ツーリスト東京支店 電話(03)3509ー6311
銀座わした旅行センター 電話(03)3562ー6455

ホームページ HYPERLINK "http://www.ranrantour.jp/ "
お電話お待ちしております。
それでは皆さん本年も宜しくお願い致します!