光であそぶ

キラキラとかがやく光にふれる。コロコロとした確かな手ざりとともに光とあそぼう。やさしく触れると水のように動き、たたくとはじける光のつぶたちに、会いにきてね。
(光であそぶ 解説文より)
ビー玉を光にかざして下から覗き込んだ時に、とてもきれいに輝いて見えた。
一枚の布越しに見ると、ビー玉は、実在感を伴った光のショーへと変化した。
確かな手ざわりとともに美しく広がる光の現象。

4つのスクリーンは、床からの高さや、ビー玉の色、サイズがそれぞれ異なる。
インタラクションと同時に、さまざまな世界が広がるだろう。

内部構造はいたってシンプルである。

テクノロジーは一切使用せずとも、これだけのインタラクションが可能である、という
メディアアートに対する挑戦的な作品である。

光であそぶ
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光であそぶ 光であそぶ
光であそぶ
光であそぶ

2009年 8月

制作
制作協力

主催
後援


素材
あざみ野 夏のこどもぎゃらりぃ 横浜市民ギャラリーあざみ野/横浜

アトリエオモヤ
横浜市民ギャラリーあざみ野

横浜市民ギャラリーあざみ野(公益財団法人横浜市芸術文化振興財団)
横浜市市民活力推進局、神奈川新聞社、tvk、RFラジオ日本、FMヨコハマ、横浜市ケーブルテレビ協議会

ビー玉 布 木 ライト その他
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