| | | | セリニャン村、ファーブルが昆虫記を書いたという家の裏で撮影 | |
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| | | | 交尾中のシジミチョウ、似たような柄でいろいろな大きさがいる | |
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| Southern Migrant Hawker なんでもイギリスでは珍しい種類らしい | |
| | モンシロチョウ 南仏の強烈な日差しの中、モンシロチョウも気が荒くなる | |
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| | ヒカゲチョウあるいはジャノメチョウの仲間オレンジ色がチラチラとかわいい小さなチョウ | |
| | | コヒョウモンモドキ、日本では希少種らしいが、南仏では比較的容易に見つかる。とはいえ、私のフィールドではあまり多くは無い | |
| | | ヘリカメムシの仲間だと思う。ブラックベリーが好きらしい | |
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| | ヘリカメムシの仲間、脱皮直後は鮮やかなオレンジ色をしている | |
| | | | サクツクリハバチの幼虫、幼虫は自分の吐く泡で柵を作る。柵の意味は不明だが、身を守るためと思われる | |
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| | モンキチョウ、鮮やかなオレンジ色できれいだが、なかなかゆっくりとは撮影させてくれない | |
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| | とても小さなカマキリ、この写真の後、どこかへ飛んでいってしまった | |
| | | ヒメシジミに近い仲間だと思う。メスを追いかけるオスにもう一匹オスが割り込んできた。羽の青いのがオス | |
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| | のんびりと飛ぶオオモンシロチョウ、撮影する人間は大忙し | |
| | | | カワラバッタに近い仲間だと思う。失敗しても費用のかからないデジカメならバッタの飛び立つ瞬間も狙える | |
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| | 背景、バッタの位置・ポーズが良い写真を撮るのはとても難しい、来年も挑戦 | |
| | | ヨーロッパにはスズメバチはいないと思っていたが、結構良く見かける。獲物を探して大忙しだ | |
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| | 秋のベニシジミはとても鮮やかなオレンジ色をしている | |
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| | | ヨーロッパタイマイの終令幼虫。尻すぼみなのは2令幼虫の時から | |
| | | ヨーロッパタイマイの終令幼虫。葉っぱへの擬態は見事で、眼をそらすとなかなか見つからない | |
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| | ヨーロッパタイマイの幼虫。普段はじっとしている。「見つからないように」と常にお祈り? | |
| | | 前蛹になる数時間前。既に体色が変化している。これはナミアゲハでは見られない現象 | |
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| | | ヨーロッパタイマイ。エズ村にて撮影。背景は地中海。 | |
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