日本の自然写真
 
 
昆虫を中心とした自然写真です。徐々に追加していきたいと思います。
 
   


モンキアゲハ
嘉津宇岳山頂にて。青空、海、山、蝶を画面に写し込んだ写真を撮りたくて、山頂に向かった。蝶が来るのを待ち、魚眼レンズで撮影。
アオタテハモドキ
沖縄県嘉津宇岳駐車場にて。夕方になり蝶が眠りにつき始めた時に、構図がまとまりそうな個体を探して撮影。
コノハチョウ
沖縄県嘉津宇岳にて。まるで枯れ葉のような蝶、木に止まる時にはこのように下を向いて止まることが多い。これもなるべく自分を枯れ葉に似せるためか。
ナガサキアゲハ(沖縄
沖縄県嘉津宇岳駐車場にて。この日は駐車場にも多くの蝶が来ていた。構図はあらかじめ決めておき、低く飛ぶ蝶を追いかけて魚眼レンズで...
ヤドカリ(沖縄)
多分オカヤドカリの子供だと思います。沖縄県本部で撮影
ヤドカリの子供(沖縄)
海と空をバックに魚眼レンズで撮影
イシカワガエル(沖縄)
雨上がりの夜の林道で出会った天然記念物。カエルは正面からが一番可愛いと思う
羽を閉じると枯れ葉そっくりのコノハチョウも羽を開くとこんなに鮮やか。
沖縄にはクマゼミが多い。クマゼミの力強い鳴き声は沖縄の夏に良く似合う
タテスジヒメジンガサハムシ(沖縄県名護市)純金でできているかのような美しさ。しかし死ぬとその輝きは失われるという。
キノボリトカゲ
沖縄に住むとても美しいトカゲ。いかにも熱帯という感じがする。
リュウキュウハグロトンボ(沖縄県名護市)写真は涼しげだが、実は結構暑い
グンバイヒルガオ(沖縄県本部町)白い砂、青い海、ゆっくりと流れる時、やっぱり沖縄は素晴らしい
沖縄、その海、山、空、全てに生命力が満ちあふれている
デーニッツハエトリだと思う(横浜)。他のクモを捕食していた。
キイロスズメバチ(多分)(横浜)
セミを捕食している個体二であった。口元に肉団子が見える。
クヌギシギゾウムシの口元を高倍率撮影(横浜)。結構な迫力
白馬で撮影したゴマダラチョウ(白馬)。吸水中は近づきやすい。
サカハチチョウ(白馬)地べたに這いつくばり、背景をぼかして蝶を浮き立たせた
コフキゾウムシ(横浜)
思慮深い森の哲人。我思う故に我在り
チョウトンボ、渡仏前にどうしても見ておきたかった昆虫の一つ、桶ヶ谷沼で撮影
ツチイナゴ(横浜)
食事中を高倍率撮影、口元に複数の触覚が見える。
ツノゼミ(白馬)
ウルトラセブンのカプセル怪獣(ミクラスだっけかな)に似てる
ナツアカネ(多分)
秋空をバックに魚眼レンズで撮影
ヒゲナガハナバチ(横浜)
長めのヒゲがおしゃれ。
ベッコウトンボ(桶ヶ谷沼)天然記念物、渡仏前にどうしても見ておきたかったので、辞職後に車中泊で撮影しに行った
ナナフシの幼虫(横浜)、こんな小さな幼虫でも擬態は立派だ
アサギマダラ(八ケ岳)、数百キロもの旅をすると言われる。何故旅をするのか、
エルタテハだと思う、八ケ岳山頂にて
オオハキリバチ(白馬)。巣の前で待ちかまえて撮影
エゾゼミの羽化(白馬)、雨の中軒下で行われた
ツバメシジミの交尾(白馬)、反対を向いているところが恥ずかしがりのカップルのようでかわいい
オニヤンマ(白馬)、留まっていることはあまりない
アマガエル(白馬)、花の中で一休み
キアゲハ(白馬)、コスモス畑をのんきに飛び回っていた
ウンモンテントウだと思う(八ケ岳)。珍しい種類らしい。河原の石の上にいた
オオアオゾウムシ(八ケ岳)
オオゴマダラ、これは飼育されているもの
オオゴマダラ(沖縄)、やはりチョウは青空を飛ぶのが一番似合う
キリギリスの幼虫(沖縄)
キアゲハの羽(横浜)
コムラサキ(八ケ岳)
ツマベニチョウ(沖縄)、夏の盛りはあまりにも元気すぎて撮影は難しいが、春秋は比較的撮影しやすい
ナナホシキンカメムシ(沖縄)、とても生き物とは思えない輝き
ナミアゲハ(横浜)、産卵場所を探すメスに近づいて撮影。まったく警戒する様子がない
冬に見つけたハエトリグモ(伊豆)、寒いせいか動きは鈍い
マングローブの幼林(沖縄)
沖縄の森、見てるだけで元気が出てくる
比地大滝(沖縄)