| 1)Appleの初代モニター 一体型コンパクトMacです | |
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| | 8)i-Mac純正のステレオスピーカーを そのまま使用 | |
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| 9)右側のツマミで上下別々に ファンをコントロールします | |
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| 11)SonnetのCPUでPower UP G3 600MHzになりました | |
| | 12)ハードディスクはこの位置に固定します 160GBを採用しました | |
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| | 13)その上にi-Mac DV のDVDドライブを搭載 | |
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| | 18)DVDへの配線です。50本もありますが、 絶縁チューブでばっちりです | |
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| 19)アナログボードの部品を全部外し、 i-Macの部品を装着します | |
| | 20)ついに完成です。「ジャ〜ン」起動音も鳴り OS 10.3 パンサーで起動中です | |
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| | 22)この時代のエンブレムは とてもしっかりしてますね | |
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| 23)128Kも塗装する事になりました! 全部の部品を外します | |
| | 24)ついでにキズもパテで 綺麗に直してしまいましょう。 | |
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| | 26)しかし、一段下がっているので、 どうしたらいいものか・・・ | |
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| 27)ボディよりも一段下がった部分を 削ってしまいます | |
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| 29)しかし問題発生です。USBなどの取付箇所が 奥に入りすぎて、このままでは接続困難です | |
| | 30)どうやら、ロジックボードの取付箇所を 変更する必要がありそうです | |
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| | 32)ボディと「ツライチ」になりそうです。 しかし、USBが筐体と接触しています。 | |
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| 33)USBが筐体と干渉しない様に 加工したいと思います。 (加工前) | |
| | 34)ベビーサンダーにて、フレームの 出っ張りをすべて削り落とします。 (加工後 | |
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| 35)フレームとロジックボードを もう少し密着させたいのです。 | |
| | 36)これにより、ロジックボードが 全体的に、上にあがる事になるのです。 | |
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| 37)ロジックボードを手前に移動した事により、 USBが筐体と接触していましたが、 | |
| | 38)上方に移動した事で、 USBの下にも余裕が少し出来ました | |
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| 39)次はファンコントロールのカバーです 同じくプラ版にて作ります。 | |
| | 40)コントロールのつまみを 付けたいので、次は穴開け作業です | |
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| 41)ようやく穴開け出来ました。 コントローラー本体を若干移動しました。 調整しやすくなるはずです。 | |
| | 42)ボディの傷をポリエステルパテ で修正していきます。 細かい傷は結構ありそうですね。 | |
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| 43)前回制作した、バックパネルも 段差が目立たない様に 修正していきます。 | |
| | 44)フロントパネルも同様です。 塗装が乗りやすい様に、耐水ペーパー を全面にかけておきます。 | |
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| 45)2回目のパテ作業です。 耐水ペーパーで研いで、削って、 またパテ塗って。 | |
| | 46)やっと5回目のパテ作業を終えました。 だいぶ見れる様になって来ましたが、 まだまだ続きます。 | |
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| 47)フロントパネルは、ほぼ終了です。 ホワイトサフェーサを塗装して、 段差が無いか確認します。 | |
| | 48)バックパネルのパテ埋め作業は、 ここまでで15回目となりました。 まだまだ納得がいくまで続きます。 | |
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| | 50)ホワイトサフェーサを塗装し、 見落としが無いか、念入りに調べます。 | |
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| 51)1000番の耐水ペーパーでツルツルにし、 いよいよ塗装です。こちらも 有名な先生に塗っていただきます。 | |
| | 52)すっかり秋仕様となって戻って来ました。 さすが漆塗り、職人さんの技が光ります。 | |
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| 53)まずは、金属フレームを塗装しました。 ピカピカになって、新しい感じがします。 | |
| | 54)とてもゴチャゴチャしていますが、 パソコンの中身です。 | |
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| 55)メモリーは新品を使います。 iMac最大搭載の256MB×2で、 512MBをチョイス! | |
| | 56)ハードディスクも新品に交換! 160GBをチョイス!しかし、120GBまでしか 認識出来ません。 | |
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| 57)複数のロジックボードを検証中です。 やっぱり相性ってあるんですね〜。 | |
| | 58)多数のロジックボードから、 相性の1番良い物をチョイス! | |
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| 59)ロジックボードへの配線は、 クリアランスを稼ぐ為、 直づけ配線に変更になりました。 | |
| | 60)上が旧タイプ、右下のボードに決定です。 ロジックボードを交換しますので、 配線もいったん切ってしましましょう。 | |
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| | 62)ドライブも複数テストします。 今回は実用的にもOKの、CDドライブを 選択しました。 | |
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| | 64)Mac OS-9.2.2のインストール中です。 OS-Xはやめて、i-Macと相性の良い OS-9で行きたいと思います。 | |
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| 65)小物を追加購入しました。 静音ファンなどなど。 | |
| | 66)ほこりフィルターを装着。 このファンは上部排気用です。 下から吸気で、上に排気するイメージです。 | |
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| 67)振動防止のゴムも装着。 静音仕様でも、取付け方が大事です。 | |
| | 68)注文していた、新品の代替えモニターが やっと入荷しました。 | |
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| 69)ほぼ仕上がっていますが、 これから新品モニターに交換です。 | |
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| 71)新品のブラウン管へと、交換しました。 高電圧な部分が多いので、特に注意が必要です。 | |
| | 72)アナログボードも新品に交換です。 これで当分は大丈夫でしょう。 | |
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| | 74)ブラウン管、アナログボード、 ロジックボード、ハードディスク、 CDドライブ、メモリー交換 | |
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| 75)すべて相性バッチリ! 耐久性もバッチリ テスト&テストです。
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| | 76)ジャ〜ン!!初代モニター一体型Mac 128K ただ今完成! | |
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| 77)中身は「i-Mac」 もちろん性能もi-Macと一緒です。 インターネット、メール、何でもどうぞ。
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| | 78)外装は、漆職人の先生によって、 まさに「秋Mac」 | |
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| 79)近づいてよ〜く見ると、 紅葉がとても奇麗です。 いたる所に金粉が....。 | |
| | 80)近代蒔絵と言う手法らしいです。 スクリーン印刷を用いた蒔絵の技術! とても素晴らしい。 | |
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| 81)デスクトップ画面も「紅葉仕様」 モノクロなのが残念ですが、 とことんこだわります。 | |
| | 82)ウィーンっと出て来たCD スロットローディング仕様。 | |
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| | 86)丸いツマミは「ファンコントローラー」 上下独立で制御します。 | |
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| 87)背面パネルの処理もバッチリ。 まるで最初から、こうなっていたかの様。 | |
| | 88)よ〜っく見ると、 紅葉は立体デザインなんですね。 もりあがっているんです。 | |
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| 89)サイド面、比べてみると、 左右で紅葉のデザインが違う様です。 | |
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| 91)いつも製作していて思うんですが、 この時代のMacは素晴らしくデザインがいい! | |
| | 92)モニター一体型で、こんな素晴らしい パソコンが作れるのは マッキントッシュだけ。
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| | 96)フリーズした時は、こちら! クリップなどでリセットスイッチを 押します。 | |
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| 97)ハンドルの奥の方、 ロジックボード上の リセットスイッチはこちら! | |
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