i-Color Classic 600MHz
最強を目指し、カラクラの中にiMacを入れてみました。
かわいい外見を保つ為、
液晶ではなく、CRTにこだわりました。

   

1)OS-X Panther.で起動中です。
シルキーホワイトパール塗装で、
インテリアにも良くなじんでおります。
2)iTunesを楽しんでいる所です。
結構いい音してます。
LEDはブルーに変更。
3)スロットローディングタイプの
CDが内蔵されています。
i-Mac DV系のCDを使用しました。
4)ロジックボードはi-Macの物です。
CPUはSONNETのカードにより、
600MHzで動作しております。
5)ハードディスクはアルミパネルを増設し、
縦に搭載。容量は30GB。
6)ブラウン管は富士通製で
解像度がアップしています。
とても綺麗に表示されます。
7)ATX小型電源を搭載し、
ロジックボードとハードディスクに
供給しています
8)モニターの細かい調整は
こちらのつまみで行います。
9)アナログボードは1mmのアクリル版に
スペーサーをかまして、きれいに収まりました。
10)モニターは解像度は ノーマルよりも格段にアップして、 800×600、1670万色で表示可能です。
11)i-Macのロジックボードが
逆さづりになっております。
下部にCPUの冷却用に
ドリルで穴を開けてあります。
12)スピーカーもi-Macの物を採用。
フレームに穴を開けて、
音が通りやすくしてあります。
13)スクリーンショット1
14)スクリーンショット2
15)スクリーンショット3
16)スクリーンショット4
17)SONNETのカードの紹介です
18)次回制作はこれ以上のカラクラを
作りたいですね。