bjリーグをまた見たぞ。
2007年3月10日ハンサム団はbjリーグを観戦した。これもカタノの想い出作りの一環だった。対戦カードは大阪エヴェッサvs仙台89ers。
前回の守口市民体育館と違い、大阪市中央体育館でのゲームは少し選手が遠く感じた。ましてやベンチ側だったので、座席→通路→ベンチ→コートという遠距離で、しかもベンチ脇のオフィシャル達の机がジャマで、選手のシューズがちゃんと見れないという残念さだった。観戦するなら、なみはやか守口をオススメしたい。
今回の収穫は写真の通り、ハンサム団がgaoraにテレビ出演を果たした事だった。
これは、ハンサム団の席がベンチSXという、カメラの正面側しかチケットを取れなかった事に起因する。
テレビに映る側なので、目立ってしまえば簡単にテレビに映るだろうと総帥が計画したものだった。全員が抜かれる事はあまり想定していなかったが、試合中でも画面の端々に赤いカタマリが見えたのは計算通りだった。
総帥の友人に「テレビに出るかもね!」と言っていたら、その画像をキャプチャーして写メールして来てくれたのは嬉しかった。ありがとーう!
そして、我々の応援を、btさんが気付いて手を振ってくれたのはとても素晴らしい事だった。テレビに出た事よりもコレの方が嬉しい。ホントに。
ハンサム団の観戦したゲームで初めてエヴェッサが勝った事も素晴らしかった。このまま厄病神になってしまったらどうしようかと思っていた。
悲しい事は、総帥が応援している城宝選手は現在干されているようだった。うーん、頑張れ!ジョー!!