| News Flash 2005.05.15 Report |
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総帥、ドタキャンす。 (以下、タチバナ代筆) 2005年5月15日(日)はハンサム団史上初となる総帥がドタキャンするという ハプニングの中、ニューフェイスのカタノを迎え、更にインフィニティ−から偵察にきたチンジュが加わり7名での開催となった。 チーム分けは、フジタ、タチバナ、カタノのAチームとフジオカ、オビタニ、マニュー、チンジュのBチームで4対3ということもあり、前半は様子見にジュース無しで行った。 ●前半 2ヶ月のブランクがあるマニューは出だしイージーシュートを何度か外す場面が見られたが、エンドラインでゴールに切れ込んでくるアグレッシブなプレーは健在であった。 ディフェンスが3人ということもあり、オビタニもミドルから3ポイントまで、ほとんどノーマークでシュートを決めていた。フジオカも前回ほどの神がかり的な調子の良さはなかったが、ほとんどのシュートを決めていた。 (今回はマニュー、オビタニがいたため、ほとんど目立ってなかったか?) 対するAチームは、タチバナがインサイドでのプレーを何度も試みるが、マニューの激しいハッキングといつものシュート率でほとんど得点が取れない。ニューフェースのカタノも若干19歳ながら果敢にインサイドに入るプレーを見せるがマニューの激しいシュートブロックに阻まれる。フジタの3ポイントが決まって勢いがつくかと思われたが、なかなか続かない。 ●後半 後半はフジオカから「ジュース無しだからフジタさんが本気でない」と指摘があり、予定通りジュースありで行った。後半もマニュー、オビタニのプレーですぐリーチとなるが、ハンサム団Aも必死にしのいで、なかなかジュースまで行かない。 ジュースありにしても、フジタの調子は上がらず何度かインサイドに切れ込むアグレッシブな場面もあったが得点にはつながらない。カタノも最近調子がでないという3ポイントをフリーで打つチャンスがあったがシュート前に溜めすぎて、なんとフジオカにシュートブロックされてしまった。タチバナも得意のはずのリバウンドも4人のゾーンディフェンスに阻まれなかなかとれない。 Aチームはマニュー、オビタニのコンビプレーにディフェンスが気を取られてる影でフジオカ、チンジュもフリーで打つチャンスが増え得点を重ねていく。 終わってみれば、Bチームの2ポイント勝ち。 (連荘モードなしの条件だったためやや少なめか) |
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Loser!
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Winner!
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| (総帥の寸評)ニューカマーにオビタニ+マニューの働きを期待してはいかん!アンバランスなチーム構成か。 4対3であの二人はキツいだろう。 |
(総帥の寸評)マークが1人相手が足りない状態で、マニューとオビタニがフリーになる可能性があるなら、2Jの勝ちでは不足。 | |||
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■次のハンサム団はいつ?
2005年5月29日だー! |
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