![]() |
![]() |
|
|
<<previous | later>> | 〈活動履歴〉 |
|||
好調な二人がゲームを決める。2008年1月20日、寒空の中ハンサム団が行われた。 第0Q、実力査定。第0Qは、ヒロセとナイトウが入れ代わっていた。ちょっとハンサム団Bの方が強そうだったがやってみた。 第1Q、総帥、大爆発。トレードすると、ハンサム団Aがいきなり攻め立てる。ナイトウ、ナカザワのゴール下の守備から、総帥が気ままに3Pを3連発、その後コーストtoコーストを決め、一気に点差を付ける。ハンサム団Bはタチバナのオフェンスがアッサリ止まったが、ナカデが中心となってオフェンスを引っ張り、どうにか点差を詰めて終了。このQは17-11でハンサム団Aのリードとなる。 第2Q、ディフェンスの勝利?点の取り合いとなった第1Qとはうって変わって点が入らなくなる。 第3Q、ムネシゲ、大爆発。このQはハンサム団Aで再度大爆発が起こる。ムネシゲだ。 第4Q、焦りの見える両チーム。残り時間が中途半端なのでこのQと次のQは7分程度の時間で行われた。 第5Q、逃げるか、追いつくのか!?前のQと違い、このQは点の入れあいとなる。総帥が3P時にファウルを受け、自己初の3Pフリースローを全て沈めたり、フジオカのシュートが最後まで決まらなかったり、ナカザワのレイアップが決まったりとハンサム団Aが攻撃を見せると、ハンサム団Bもツチヤマ、ナカデのミドルを皮切りにノダ、ヒロセも積極的にシュートを狙う。 |
|
||
ムネシゲ対ナカデ
フジオカ対ノダ
|
総帥対ツチヤマ
ナイトウ対タチバナ
ナイトウが珍しく走り回る元気さを見せていた。タチバナは初めは点を取っていたがナイトウとマッチアップしてから点が止まってしまった。 |
||
|
|
ハンサム団A
|
ハンサム団B
|
|