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CAD/CAM 第三国研修 |
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ジョルダン側が自ら計画を立案し、近隣諸国から研修員を招き訓練コースを実施します。必要資金のうち85%は日本側が提供します。第1回目として、2002年は3月3日から4月11日に実施しました。コース概要については、パンフレット(General
Information)をお読みください。パンフレットを印刷して再配布する場合は、当プロジェクトまでその旨ご連絡いただけるようお願いいたします。電子メールを送る場合は、トップページ(Home)に移動し、"E-mail"ボタンをクリックしてください。 |
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学院連絡先 |
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名称: Specialized Training Institute for Metal
Industries |
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国際協力事業団 (JICA) |
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日本の政府開発援助(ODA)のうち、二国間贈与における技術協力と、無償資金協力の調査・実施促進業務を担当しています。発展途上国の国造りの主体となる人材の養成を事業の基本としており、そのために開発途上国からの研修員の受入れや、日本からの専門家、青年海外協力隊、シニアボランティア隊の派遣、さらに、必要とされる訓練機器や資材の供与、関連調査団の派遣などを行っています。 |
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職業訓練公社 (VTC) |
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ジョルダンにおける人材養成のための職業訓練拡充、職業構成法の施行、中小企業振興を担当する官庁です(組織図を見る)。職業訓練施設を国内に35校持ち、昨年の訓練生数は全体で1万人を越えました。2001年の年次報告書(Annual
Report)から主要な項目を抜粋しましたので、詳細はこちらをご覧ください(英文)。 |
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ジョルダン情報 |
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ジョルダン大使館USAホームページ |
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プロジェクト概要表 |
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当プロジェクトへの来訪者には、別添の"プロジェクト概要"をお渡ししています。このホームページの内容がコンパクトにまとまっていますので、興味のある方はご覧ください。印刷して再配布する場合は、当プロジェクトまでその旨ご連絡いただけるようお願いいたします。電子メールを送る場合は、トップページ(Home)に移動し、"E-mail"ボタンをクリックしてください。 |
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アラビア語 |
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ジョルダンの公用語はアラビア語です。業務や日常生活においては英語ができればほとんど困ることはありませんが、それでも会話にほんの少しアラビア語をまぜるだけで、相手とのコミュニケーションはずっと円滑になるでしょう。簡単なアラビア語単語集(発音はカタカナ表記)を作りましたので、興味のある方はぜひご覧になってください。まずは"マルハバ(こんにちは)"と"シュクラン(ありがとう)"を声に出してみませんか。 |
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エチオピア地下水開発・水供給訓練計画プロジェクト |
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| 同じくJICAにより実施されている技術協力プロジェクトです。このホームページは専門家の活動内容の紹介からエチオピアの歴史や政治など国のあらまし、教育事情、生活情報、アムハラ語単語集まで、盛りだくさんの内容となっています。興味のある方は是非一度ご覧になってください。 →http://homepage.mac.com/shukran/gdwstp/ |
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