寄居剣道連盟 H19秋
     
第5回埼玉県剣道大会(小学生の部)
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平成19年11月4日(日)

 埼玉県立武道館にて開催されました。
 本会から出場した選手の結果は次のとおりでした。
【個人戦】
3年生の部:(不出場)
4年生の部:新舩 -メメ坂和(行田)
5年生の部:鈴木 -メメ島野(川越)
6年生の部:藤野 - メ五十嵐(狭山)
【団体戦】 寄居 0(1)-4(9) 久喜
先鋒(3年生)西川メ×メ 森川
次鋒(4年生)宮下 -メメ野村
中堅(5年生)宮下 -メコ小宮山
副将(6年生)新井 -コド西島
大将( 〃 )西川 -メメ角田
 残念ながら勝星はあげられませんでしたが、団体戦での中堅の宮下くんの健闘ぶりには目を見張るものがありました。特に一本目のメンは、宮下くんが完全に制したかと思われましたが、相手に旗3本。何が足りなかったのか、選手、監督ともに貴重な経験を得られた大会でした。

県大会(小学生)出場選手!
第52回埼玉県剣道大会(一般の部)
 11月11日(日)、埼玉県立武道館にて開催され、本会からは、四段以下の部に宮下選手、大沢選手の2名、七段の部(拝見)に荒木先生、村田先生、清水(周)先生の3名の計5名が出場しました。
 大沢選手は2回戦、宮下選手は1回戦でした。
 七段の先生方3名は審判員も兼ねての参加でした。お疲れさまでした。
●北部地区講習会《10月14日(日)寄居町立総合体育館・アタゴ記念館》
 講師に教士八段の芳賀先生、藤巻先生をお迎えし、芳賀先生の講話、審判法の実習、そして藤巻先生による指導法、最後に稽古という内容でした。
 審判法では、午前中に始まった実習が正午を過ぎても終わらず、1時まで延長し、1時から1時間の昼休みをとって午後の講習に入るという異例の事態もありましたが、講習内容は充実しており、誰一人苦情をもらすことなく、充実感に満ちて終了できました。芳賀先生の「審判法は即ち指導法である」という教えに、改めて審判の役割の重要さを痛感しました。
 参加者は全体で約60名程度、本会会員は14名でした。

●第34回児玉郡市青少年育成剣道大会《11月18日(日)エーザイ美里会館》
 小学生団体で成心館が、一般団体で寄居剣道連盟チーム(大沢・宮下・清水(周))が三位に入賞しました。また、柴崎会長はじめ多数の先生方が審判員として参加しました。
\祝!/昇段
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●初段~三段審査会
 10月21日(日)、深谷市南公民館にて実施されました。本会からは初段に3名と二段に1名の計4名が受審し、みごと全員が合格でした。おめでとうございました。

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┃┃四・五段審査会
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┃11月25日(日)県立武道館
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 本会からは、四段に1名、五段に1名の計2名が受審し、五段に宮下公成先生が合格しました。おめでとうございました。


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寄居剣道連盟 (財)埼玉県剣道連盟 清水杯剣道大会