2004.2.29


今太平洋のずっと上です。あと数時間したら成田空港で2時間ほどのレイオーバで、ユナイテッドビジネスラウンジを使ってパソコンの充電したり、歯を磨いたり、ラウンジに置かれている kiri という小さなクリームチーズを麦のクラッカーにのせて食べるのだ。そのチーズはなかなか気に入っていて、自分で買おうと思うほどではないけれど(そもそも雪印のチーズはアメリカで買えないし)、乗り継ぎの時にはもう定番のスナックとして定着しつつある。これを書いたら僕はえらい神経質と思われるだろうけれど、そのクラッカーに一定の食べ方までついているのだ。

2004.2.29

今太平洋のずっと上です。あと数時間したら成田空港で2時間ほどのレイオーバで、ユナイテッドビジネスラウンジを使ってパソコンの充電したり、歯を磨いたり、ラウンジに置かれている kiri という小さなクリームチーズを麦のクラッカーにのせて食べるのだ。そのチーズはなかなか気に入っていて、自分で買おうと思うほどではないけれど(そもそも雪印のチーズはアメリカで買えないし)、乗り継ぎの時にはもう定番のスナックとして定着しつつある。これを書いたら僕はえらい神経質と思われるだろうけれど、そのクラッカーに一定の食べ方までついているのだ。チーズは一パックに入っている二枚のクラッカーには少し量が多すぎるので、まずチーズ一個にクラッカーを二パックという分布がキー。チーズの正方形のかたまりを真ん中に切り、二枚のクラッカーにはさんで小さく左右にずれさせチーズをぺちゃんこにする。これで kiri のサンドイッチが完成。僕は一口でぱくっと平らげてしまうけど、それはおそらく口が大きいせいだと思う。何せ特大の手握り寿司だって余裕で一口で食っちゃう人間だから。これは決して自慢ではない。どちらかと言えば、口がデカ過ぎて顔に釣り合ってないのかと心配するほどだ。しかも口の大きさよりも先に自慢できるようなことがあるように思いたいのだ。あらら、なんで今日はこんなにしょうもないエントリーになったんだろう。。。

Posted: 日 - 2月 29, 2004 at 01:19 åflëO      


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