QuickTimeVR Tips

パノラマ撮影の常識

smartthum
 複数の画像を貼り合わせるパノラマ写真を撮影する際に注意するべき点として・・・続きを読む
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レーザーポインタ付手持ち撮影ブラケット

laser_braket
前回の記事のコメントで、下げ振りを利用した手持ち撮影について触れましたが、つり下げた糸が揺れるのが、ちょっと欠点だよなあ、とつらつらと考えていたら、別のアイデアを思いついたので、ちょっと試してみました。続きを読む
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QuickTimeVRを手持ちで撮影する

suimon

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QuickTimeVRでマルチメディア

coridors

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新Sigma8mmFisheye+Manfrotto682B+Sticher Unlimited

hallS-front

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QuickTimeVRで出来ない事

空間体験をコンピュータ上で表現するためのツールとしてフルスクリーンのQTVRは非常にすぐれたツールだと思っていますが、欠点もあります。続きを読む
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QTVRをmapにプロットする その2

昨日、公開したばかりのマップ付きQTVRですが、一部から早くもクレーム。使用している画面が小さくて下にスクロールしないとマップが見えないとのこと。そんなことやる前に気がつけよ、と、自分につっこみつつ改訂版をつくりました。相変わらず大きめ表示で、かつ動作が重いのだけど、これ以上は、ちょっとかんべん。原因も改善方法もある程度思いつくのだけど、手間がかかりそうで、すぐにはできそうもありません。まあβ版ということで。(いいわけ)

茅野市民館マップ付きQTVR(改)

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QTVRをmapにプロットする

茅野市民館のQuickTimeVRムービーをマップにプロットしてみました。
以前から、案内図のようなものを試してみたかったのでβ版ということで公開します。
マップ付きムービーにして表示サイズを小さくしたので、若干ですがデータが軽くなって、あちこちジャンプするには読み込みが早くなっていいはず・・・と考えたのに、
期待したほど早くはないのがちょっと残念。
画像内にホットスポットはないので、ムービーの選択はすべてマップからということになります。
自分で作っといてなんなんだけど、マップそのもののデザインがいまひとつで、ちょっとわかりくい。そもそもマップによるオリエンテーションって建築の専門家はともかく、第三者的にみたらどうなんだろうか?
かならずしも有効な方法でもないような気がするんだけど、まあ、リストよりはましってことかな。

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