電池交換が出来ない時計について不満を表明する。


フィンランドのSUUNTOというメーカーの時計を使っている。VECTORってやつ。これが自分で電池交換も出来るよ!というウリで買ったのに、そもそも対応する電池が一般的には売られてない。で、前回電池交換したときは街中の時計屋に出して、それで電池の入荷を待って、結局5日くらい掛かった。そして、今回。まもなく電池が切れそうなので、ヨドバシに持って行ったら、メーカーに電池交換に出すと5000円と言われる。んな、あほな。売価が3万切るくらい時計の電池交換でなぜ5000円も取られるのか。で、電池はやはり普通には売ってないらしい。なんだかなあ。納得いかないなあ。これはやはり街中にある個人経営的時計屋に相談するしかないのだろうか。それにしても、電池交換が自分で出来るということも使い勝手の良さと認識して買ったのに、非常に納得いかないです。それとも、別に何かしらの解決方法があるのでしょうか。謎。




いつぞやHasselbla SWCで撮った人気のない京成上野駅の入り口を今度はLeica M4-Pで撮ってみた。レンズはELMARIT 28mm/F2.8。フィルムはKodak 400TX。この日は雨だったので、家のないひとが数人滞在なさっていました。

先日、大量にカメラを受け取って帰ってきたという話はもう書きました。はい。それで、高価なものがいくつかあるので、防湿庫を買おうと思っている。今、小さい防湿庫があって、それにハッセルとかローライとか昔のツァイスイコンのカメラは入っている。で、今のコンタックスとかはプラスチックの防湿ボックスに収納中。でも、これを機に全部入る大きめの防湿庫を買おうかなあ・・・。ああ、子どものものも色々と買わないといけないんだけどね。

Posted: 土 - 10月 14, 2006 at 12:22 AM              


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