臨済宗瑞雲山安国寺
福山市鞆町の安国寺は暦応二年(1399)足利尊氏の命により、愚谷和尚が創建したようになっているが、阿弥陀像の胎内銘が文永十一年(1274)で、創建は鎌倉時代文永年間と考えられ、金宝寺之尊像と記されて、金宝寺なる寺院の仏像です。安国寺の名称は応永六年(1399)に称したことは判明。
安国寺-解説
2007.02.20
安国寺-1
安国寺-2
安国寺-3
安国寺-4
安国寺-5
安国寺-6
安国寺-7
安国寺-8
安国寺-9
安国寺-10
安国寺-11
安国寺-12
新四国七十七番-1
新四国七十七番-2
新四国七十七番-3
観音堂-1
観音堂-2
観音堂-3
観音堂-4
観音堂-5
観音堂-6
安国寺-13
延命塔
地蔵菩薩
宝篋印塔-1
宝篋印塔-2